「YEARS」と一致するもの
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名門Trouble In MindよりPORTISHEADのアルバムから取られたと思われるバンド名、ロスのDUMMYが2020年に発表していた2枚の EPをコンパイルした限定カセット。STEREOLABド直系クラフト・スペース・ロックながら本家の5倍テンションばか上がりしてしまうシューゲイズも敗北の展開でグレイト。
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コア層に支持を受けマイナーにも関わらず発表する作品がレア化するバーミンガムの男女トリオTABLE SCRAPS、やはりチェックされていたBugerから2018年2ndアルバムのカセットが。 BUZZCOCKSミーツGORIESな一癖あるポップとサイケとがかなりFAT WHITE FAMILYやIDLESに近い現在進行形のDIYスピリッツ。女性ドラマーなのもグレイト。[Read More]
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ブダペストを拠点にするコンセプト・レーベルBLUE SUNからリリースされた現地ハンガリーの11人組アフロビート・ジャズ・アンサンブルHAKUMBAの4曲入りEP。ハンガリーの田舎町での1週間に及ぶジャム・セッションから生まれた本作はこれまでのダンス指向のアフロやラテンのルーツを残しつつもより複雑なハーモニーとシネマティックなジャズ・アプローチへと進化。プロデュース、ミックス、マスタリングはTHE QUALITONSを手がけるANDRÁS WEILが担当。
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2020年代、パンクだけでなくオージー・インディペンデント・シーンのリーダーとして世界と戦ったTotal Controlから派生したTerryもまた大きな提言をし地元のバンドを中心に影響を与えたに違いない。自然体のまま静かな革命を続けるTERRY、2023年アルバム。ごりごりのパンク〜ガレージ〜ハードコア出身でいながら地に足をつけたポップを飄然と鳴らす反逆精神そのままにイントロに死亡するA2"Centuries"(1:47)だけでも信じることの出来る現代で数少ないインディペンデント盤。限定250枚。[Read More]
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-LTD. JAPAN EDITION- 1992年2nd Album。高品質チップオン・ジャケット式ゲートフォールド・スリーヴ仕様/1/2インチ・アナログ・テープからマスタリングされた音源を収録/180g重量盤。
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2025年ヴェネツィア映画祭〈金獅子賞〉を獲得したJIM JARMUSCHの最新作のためにANIKAとJARMUSCHが共作したサウンドトラック。
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-限定カラー・ヴァイナル- 2019年米公開2020年日本公開、JIM JARMUSCH監督作品ゾンビ・コメディ映画「ザ・デッド・ドント・ダイ」のサウンド・トラック。JIM JARMUSCHのバンドSQÜRLの楽曲の間にBill Murray, Chloë Sevignyなどの出演俳優による"Dialogue..."が収録。豪華俳優出演ビル・マーレイ, クロエ・セヴィニー, スティーヴ・ブシェミ, セレーナ・ゴメス, イギー・ポップ, トム・ウェイツ, アダム・ドライバー, ティルダ・スウィントン, ダニー・グローヴァー, ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ, ロージー・ペレス, サラ・ドライヴァー, RZA, キャロル・ケイン, オースティン・バトラー, エスター・バリント etc.。[Read More]
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Nikolai Hængsle EilertsenとNina Elisabeth Mortvedtによるノルウェイ産デュオBAND OF GOLD、2018年2ndアルバム。CHARLOTTE GAINSBOURG ~ FEISTファンはメロメロ間違いなしのVANESSA PARADISミーツFLEETWOOD MACなメランコリック・モダーン・ポップ。[Read More]
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ApronのQUID、2022年フルアルバム。ナイトライダーからトータル・リコールまでの80年代から90年代前半のSFキラー映画の影響を受けたというハイパー未来派シンセファンク。[Read More]
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2005年発表3rdアルバム、2023年限定Reissue。
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-RSD 2021- 2005年発表、1970年に一枚のアルバムを発表し業界から姿を消していたUKのフォーク・シンガーVASHTI BUNYANが発見され再評価へとつながる一因ともなった(翌年同レーベルDominoから35年ぶりのアルバムが発表された)コラボレーションEP。[Read More]
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アイルランドの女性BRIGID MAE POWERの2016年1stアルバム。まさにアイリッシュ的トラッドなメランコリックを奏でるアコースティック・ポップ・ドリーム。JESSICA PRATT好きも。
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-JAPAN OBI EDITION-
2025年6thアルバム。
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GIRL BANDやFONTAINES D.C.の登場により今マジモリ熱いアイルランドはダブリンの姉妹含む4人組PILLOW QUEENS、2020年自身のレーベルから1stフル・アルバム。男も女もクイアも右も左も真ん中も黒も白もイエローも金持ちも貧乏も普通も美女もブスも普通もそんなもの気にしてるのは君だけでとやかく言う奴はほっておけばいい。諦めが悪いのは君の悪い癖で人生は100年もない。時代は我々が死んでからも続くのだから私がどうにかしなきゃと思う君の図々しさっちゃありゃしないよ。PILLOW QUEENSは赤裸々なフェミニストかもしれないけれど自分たちがすべきことをよく知っていて行動しているからバカじゃない。メロディの説得力はBIG MOONばりのポテンシャルで、PORRIDGE RADIOにケンカ売るほどに大きなサウンドを大きく鳴らす。やりたいことは自分でやらなきゃいけないし、せびた時点で人生は終わるし、何が重要かってことはいつものようにこのレコードを買わなきゃわからないし、そして買った君はせびることなど決してない人生を送るはずで、しかもそんなこと彼女たちは一切歌っていないってことも人生のトラップのひとつで、えーと以上です。[Read More]
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-LTD.JAPAN OBI EDITION-
96年発表4th Studio Album。。2025年日本帯仕様盤。
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LOW LIFEの魅力がわからない者は明日事故っても自分の運命を恨まないことだ。なぜならLOW LIFEの魅力をわからない不幸を背負っていたからだ。ただし今なら間に合う。いくらでも死神は追い払うことはできるのだ。シドニーにいるはみ出し人間たちが集まったLOW LIFE。HELMのAlterより2020年なんと7インチEP。初期KILLING JOKEとCHRISTIAN DEATHをキルバイデスし現代化したニューネオサイケパンクチューンに加えB面は先輩TOTAL CONTROLがまるでBIG AUDIO DYNAMITEとPET SHOP BOYSとHAPPY MONDAYSとCLACK CLOUDとSHAMENがブレンドされたかのようなとんでも2020ベスト・フロア・キラーに仕上げてしまった初期名曲"Dream Machine"のREMIXが♫POP MUSIC POP CULTURE♬アンセム誕生。限定500枚。[Read More]
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Netflixの傑作ドラマ・シリーズ「ザ・サーペント」のサウンドトラックがジャケットもそのままについにヴァイナル化。一家に一枚。[Read More]
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デビュー・アルバム『The Universe Smiles Upon You』の発表から10年の節目に2015年当時と同じテキサスの納屋、同じ日程、同じライヴ録音という条件で演奏し全曲を新たに録音し直した2枚組アルバム。
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ここのラインに落とせた人や作品はなかなかいません、ありません。GAL GRACEN、2019年アルバム。DURUTTI COLUMN ~ ARTHUR RUSSELL ~ HIGH LLAMASをブレンドしたREAL ESTATE ~ DUCKTAILSラインのインディペンデント・ロマンス未満の極上ポップ・ファンにもド・アタックする、全10曲。[Read More]
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2026年アルバム。
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GEESEのフロントマンCAMERON WINTERのソロ・アルバム、2024。
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シドニーのKevin Stathis、Haydn Green、Luca Watsonの3人から成るSAHDY NASTYによるデビュー・アルバム on Ninja Tune 2026。プロデュースはThe PRESETSのKim Moyes。[Read More]
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2010年代のオージー・インディ及びパンク・シーンを牽引した重要人物TOTAL CONTROLのAl Montfort (DICK DIVERにThe UV RACEのメンバーでもある)とあのオージー最強女子軍PRIMO!のAmy Hill (CONSTANT MONGRELのメンバーでもある)によるデュオSLEEPER AND SNAKE。The PASTELSがFlying Nun入りしてYOUNG MARBLE GIANTSとNo Wave的アイデアをあくまでポップ・ミュージック及びコンテンポラリー・ミュージックとして鳴らしたかのごとく(それはつまりPRIMO!の実験的アップデートともいえる)完全無欠の牧歌ポスト・パンク・ソング集。[Read More]
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UNDERSCORES、JANE REMOVER、FROST CHILDREN、QUADECA、FEMTANYL ら次世代の才能を多数起用した2026年アルバム。