「melodic」と一致するもの
-
ブリクストンのグライム〜ラガ〜ヒップ・ホップ以上の存在、Warpが新時代を託す新才能GAIKA、2018年1stアルバム。DEAN BLUNTそしてKELELAとコラボレーション済み、さらに本作ではJAM CITY、そして現在神にもっとも近い人間と言われるSOPHIEが参加したゴシック・ダンスホール・エレクロニック全15曲。[Read More]
-
[Read More]
ハンブルグのクラブGolden Pudel ClubのレジデントでもあるDJプロデューサーSPECKMANによるフル・アルバム。まさにドイツの悪いところを詰め込んだようなフロアにてめえの好きなインディ・ロック感覚を丸出しで冒頭から2000年代初頭のM83とANNIEのキラーをパクってなんとなく今風に仕上げたかと思えばまさにジャーマン節のいらないポップ感でまくりのシンセ・ポップに俺もやっぱり歌いたいとマイク持つその図々しさがハッキリ言ってこのエコ時代にありえない無駄満載で最高と結局世界にディスられてもわたしだけは褒めたいさすがのPublic Possessionといった2025年ヴァイナル。
-
[Read More]
CINDYやTONY JAYそしてCRUEL SUMMERなどの作品にも参加するAndy Pastalaniec率いるCHIME SCHOOL、ベイイエリアのギター・ポップ・ミュージック・シーンにて一歩抜けた評価を受けた1stアルバムに続くジャングリーもシューゲイズもネオアコひとまとめで面倒見る2024年2ndアルバム。
-
[Read More]
話題のオーストラリアのデュオROYEL OTIS、2024年1stアルバム。
-
[Read More]
女性ギタリストJOANNE SHAW TAYLOR、2016年アルバムの限定ヴァイナル盤。 Limited Deluxe 2 x Heavyweight 180G vinyl including bonus tracks & download code. AXE1101.
-
はソフトウェア開発者としての顔も持ちながら今やエレクトロニック・プロデューサー&DJとして確固たる地位を築いたAVALON EMERSONがAD93傘下に自身のレーベルAnother Doveを設立しマイクを持ち歌うギターバンド出身のドリームポップ・バンドを全て葬り去るまるで4ADからヴァージンへ移籍した90年初期のバンドFRAZIER CHORUS(と言例えられても困るであろうが本気でそれ)とセカンドサマーオブラブを足して現在より少しだけ先に落としたがため違和感なくポップとして着地するも少し先の未来で世の中がびっくりする2023年ベストアルバムトップ10入り決定の盤。[Read More]
-
=BACK IN= Colemineが自信を持ってアルバムにて送り出す理由は誰もが大きく頷く新世代ネオ・レトロ・ソウル・ボーイBEN PIRANI、記念すべき名盤行き2018年1stアルバム。[Read More]
-
[Read More]
Big Crownより完全にKHRUANGBINを食いにかかるトルコの弦楽器バグラムを用いたサイケデリック・バンドDERYA YILDIRIM & GRUP ŞIMŞEK、フルアルバムアルバム2025。
-
=BACK IN= 1980年代後半から活動を始め00年代からは数多くのUKアーティストを手がけるプロデューサーDavid Wrenchがモデルでもある女子Evangeline Lingと出会いデュオったaudiobooks、2018年アルバム。そう人間とは...いやあえて言おう、男とは自分の人生以上に己の仕事をかけて戦う時、2万倍のパワーを出す。もう出ない、というほど出す。何故ならばその結果に愛があると信じているから...そして結局その男は世間の笑われ者にとなるのだが、しかし私はまたあえて言おう。それで良い。といったところの本アルバムはLIZZY MERCIER-DESCLOUXミーツDEPECHE MODEミーツCRYSTAL CASTLESミーツ2010S的インディ・フロアに直接ボム...以上にアイデアと勇気で愛しい人と文化を守っている。しかしそれはそれ以上に僕らを喜ばす。全13曲。[Read More]
-
ここにきて生まれ変わろうとしたアントニー・ヘガーティ、ANOHNIと名乗る初めてのアルバム。これまで以上に現実で私たちを涙させるまるでPREFAB SPROUTと美輪明宏が出会って25年後(BLAZE)のネオ・シティへ舞い降りたかのようだ。プロデュースはHUDSON MOHAWKEとONEOHTRIX POINT NEVER。[Read More]
-
=BACK IN= TY SEGALL同様ガレージ界発ガレージ界越えバンドTHEE OH SEES、メロディ、アレンジ、すべてのセンスが若く熟しまくった2014年作。[Read More]
-
'-LTD. TRANSPARENT VINYL- KASABIAN'S Serge Lorenzo Pizzorno new project by Serge Lorenzo Pizzorno.[Read More]
-
イスラム圏のオブスキュア発掘、ドイツのレーベルHabibi Funkより親、子、孫の三世代に渡るモロッコのファミリーバンドATTARAZAT ADDAHABIA & FARADJALLAHのこれまで全く世に出ていなかった未発表アルバムが初LP化。スーフィズムとイスラム以前アフリカの伝統音楽が混った霊性音楽グナワにファンクとロックがグルーヴィし子供が歌ってしまうザ・反則盤。[Read More]
-
オージーの名門Chapter Musicよりキャンベラ/シドニーの4人組HONEY 2 HONEY、2019年1stシングル。99 Records風ダブ・ファンク・ポスト・パンカーがインディ・アンダーグラウンド・フロアを揺らすヒプノ・ディスコ。[Read More]
-
[Read More]
先着特典:サイン入りアーティスト写真
-LTD.2xRED VINYL-
ヤマハCS-60シンセとレイヤーするヴォーカル・メロディが実験音楽を経由したアイデアと共に明らかなポップ・ミュージックとしても存在する全10曲。
-
=BACK IN= 謎のジャーマンレーベルTaxfreeより、謎のプロデューサーABDULによるデビューLP。その正体はディープハウスでも素晴らしい才能を発揮するプロデューサーFUNKYCANと、RATGRAVE名義でも活躍するドイツのMAX GRAEFという2人によるモロこのレーベルなドイツのキワ者2人による本気度にじむコラボ盤。MAX GRAEFがEMPLOYEE名義で見せた確信犯でエセ・ポップ・ミュージックをライブラリーするDEAN BLUNT以降の新たな感覚を悪意アリアリでエレクトロニック・フリージャズをカスカス・インディ・パンクにふざけるも時に見せる本気が極上、というこれはPOWELLにまでフックを入れそうな唯一無二エレクトロニック変態極上盤全11曲。A3ポスター封入。[Read More]
-
[Read More]
2011年発表の8thアルバム。
-
[Read More]
2021 Released.
レーベルにあった最後の在庫を確保しました。これで終わりです。
ONE COPY PER PERSON -
[Read More]
RSD2026. 日本のオリジナル・ヴァージョンに収録されていた4曲が追加された全12曲入り+日本オリジナル盤の別ヴァージョン・ジャケットを採用した、カラー・リマスタード・ヴァイナル1枚組 。
-
[Read More]
LTD. CD EDITION 時代を作ったと私が宣言するML BUCHが2020年にデジタルのみで発表したデビュー・アルバム「Skinned」、限定ヴァイナル化。ポップ・ミュージックでありながら溶ける。それはポスト・パンクやニューウェイブがその先にきっと目指した場所。限定。
-
[Read More]
2027年アルバム。
-
[Read More]
アイルランドはダブリンのただのパンク・バンドとして街の者たちに好かれていた彼らは全くもって正しい道を進み今や求めようがなかろうが世界から照準に定められにきた5人組FONTAINES D.C.、一昨年前に発表されパンク・バンドとしては特大級の評価と成功を収めたデビュー・アルバム「Dogrel」からたった1年で発表された2020年2ndアルバム。ツアーをキャンセルし本作のレコーディングに集中したその瞬間を逃さない実行力と意志とわがままはまさに正しいロック・バンドの姿であり、そして自身の役割をしっかりと理解しここに結果を残す圧倒的なバンド力は、世界を制覇しながらも道化者と呼ばれたU2はさらなる成功という二文字でしかその嘲笑を乗り越える術がなかった30年前とは違い、彼らへ向けられるそれらは全て嫉妬として自然とインターネットを経由してブーメランされる、ある意味どちらも時代と生きているには違いないがそこに我々はロックンロールの進化を確認し、そしてこの2020年、U2は稀代のエンターテイナーでFONTAINES D.C.は現代のヒーローであると証明する。全11曲。
-
[Read More]
7インチのリールにて発見された1979年のカーネギー・ホールにて演奏されたピアノ・ソロ音源がヴァイナル化。2025 RELEASE. Blue Vinyl
-
口笛で小鳥どころかプーチンさえ操れる女性。知っているか?私は知っている。紹介しよう。世界口笛大会第一位、MOLLY LEWIS。私は彼女の声を聞いたことがない。なぜなら全て口笛だからだ。応援してくれてありがとう、と本当に感謝した顔で言われた「フュフュフュフュフィーフュフウフヒューーー」...バカにしてるだろ。アジアの男だからってバカにしてるだろ。思わずそんな心にもないことを言いそうになったがそうだ彼女は口笛世界一の女。なんでも口笛で当たり前だ。しかし銀座久兵衛の寿司を頬張りながら「フュフュフィー(美味しい!)」と口笛いた時は焦ったぞ。ただ同じ職人、いや世界の頂を見た者だからだろうか。大将は見たこともない満面の笑みを浮かべていたのだ。私が知ることもない世界を見たものだけが共有する神々しいものが場所が存在する。それだけはわかる。しかし「ヒュヒュヒュヒュヒューヒュヒュー」って「ごちそうさまでした」くらい口で言ってくれ感謝伝わらん!...といった妄想も吹き飛ぶあのKRIN J. CALLINANのミームまで誕生するほどの特大ヒットとなった(再生回数6000万回越え)"Big Enough"にオーストラリアのロック・レジェンドJIMMY BARNES、そしてあのALEX CAMERONとともにフィーチャーされていた、口笛世界一の美女MOLLY LEWIS、Jagjaguwarからの問答無用2022年6曲入り限定シングル。[Read More]