「p.a.m.」と一致するもの
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KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARDのレーベルFlightlessよりメルボルンの4人組女子STONEFIELD、2018年アルバム。もちろんのGIZZARD直系サイケデリックにさらなるドラッグをハード・トリッピーした、しかも全員ロン毛、しかもボーカルがドラム、というだけでもまじ買う全11曲。
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YUNG LEANの初期からプロデューサーとしてYear0001の重要人物と活躍するもこれまでフィジカル・リリースがなかったYUNG SHERMANが2017年にデジタルのみで発表していた傑作がついにヴァイナル化。これを抑えなければYear0001の時代を生きてないといえるナンバー収録限定盤の1st Pressing YELLOW Vinyl。EVIAN CHRIST、BLADEE & ULI K、KAMIXLOフィーチャー。
A1 : Innocence
A2 : IDC
A3 : Sometimes When I Can´t Sleep
A4 : Frozen
A5 : Creep
B1 : Frozen (Kamixlo Remix)
B2 : IDC (Evian Christ Remix)
B3 : Invisible (feat. Bladee & Uli K) -
ロンドンからイギリスそして世界のインディペンデント・ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazineが設立したレコード・レーベルSo Young Recordsよりブライントンの4人組LIME GARDEN、2024年1stアルバム。GOAT GIRLとC86の間で若さ弾けるブリティッシュ・ポテンシャル、全10曲。[Read More]
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Don GiovanniよりJEFF ROSENSTOCKが率いたバンドBOMB THE MUSIC INDUSTRY!のキーボーディストであったニューヨークのLAURA STEVENSON、2021年アルバム。プロデュースはSONIC YOUTHやDINOSAUR JR.そしてKURT VILEを手がけたJohn Agnello。[Read More]
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口笛で小鳥どころかプーチンさえ操れる女性。知っているか?私は知っている。紹介しよう。世界口笛大会第一位、MOLLY LEWIS。私は彼女の声を聞いたことがない。なぜなら全て口笛だからだ。応援してくれてありがとう、と本当に感謝した顔で言われた「フュフュフュフュフィーフュフウフヒューーー」...バカにしてるだろ。アジアの男だからってバカにしてるだろ。思わずそんな心にもないことを言いそうになったがそうだ彼女は口笛世界一の女。なんでも口笛で当たり前だ。しかし銀座久兵衛の寿司を頬張りながら「フュフュフィー(美味しい!)」と口笛いた時は焦ったぞ。ただ同じ職人、いや世界の頂を見た者だからだろうか。大将は見たこともない満面の笑みを浮かべていたのだ。私が知ることもない世界を見たものだけが共有する神々しいものが場所が存在する。それだけはわかる。しかし「ヒュヒュヒュヒュヒューヒュヒュー」って「ごちそうさまでした」くらい口で言ってくれ感謝伝わらん!...といった妄想も吹き飛ぶあのKRIN J. CALLINANのミームまで誕生するほどの特大ヒットとなった(再生回数6000万回越え)"Big Enough"にオーストラリアのロック・レジェンドJIMMY BARNES、そしてあのALEX CAMERONとともにフィーチャーされていた、口笛世界一の美女MOLLY LEWIS、Jagjaguwarからの問答無用2022年6曲入り限定シングル。[Read More]
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NYEGE NYEGE TAPES[Read More]
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DAISから登場したスペシャル・バンドSPICE、2020年1stに続く2021年限定7インチ。エモ以上の疾走によるシューゲイズ・ファンも魅了しそうなポジティブなNOTHING的一発。限定。[Read More]
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元WORKING MEN'S CLUBのJULIA BARDO、Wichitaよりデビュー・アルバム、2021年。プロデュースはYOUNGHUBANDのEuan Hinshelwood。[Read More]
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=BACK IN= 2010年代のミュージック・カルチャー・シーンを牽引した音楽ブログGorilla vs BearのChrisが始めたニュー・レーベルLuminelle Recordingsの第一弾としてデビューしたカナダはモントリオールのHELENA DELAND、2018年デビュー・シングルに続く2nd EP。CAT POWERとHAND HABITSを足して決して甘くないラブを注入したロマンスの神様は死なない限定盤。[Read More]
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YOUNG TURKS、2014年の最大のビッグ・ボム・ガール。記念すべきファースト・アルバム。これぞUKといったエレクトロニックだけで終わらせない変態性の高いマイナーダークネスでいながらマス射程距離の泣きと歌心(ソウル)。そしてストリートと緊縛の時代を呼び込むキャラクター。彼女をアーティストと呼ぶ。全10曲。
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-ECO COLOR VINYL- BIG THIEFのADRIANNE LENKER、共同プロデュースは前作「Songs And Instrumentals」に引き続きPhilip Weinrobe、さらにBIG THIEF結成以前から交流のあるNICK HAKIM、TWAINのMat Davidson、Josefin Runsteenがと共に制作された2024年アルバム。
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ロンドン孤高のヤングKING KRULE、ついにまさかの世界規模でウェルカムされたデビューアルバム on XL。インターネット生まれのストリート育ち、ヒップホップとベースが冷たく響く路上で知ってか知らずか奏でたPREFAB SPROUTとRODY FLAME同様のUKのノスタルジーと同義語のコンテンポラリー。イギリスの曇り空の下で生まれたヤング・エッジが世界に向けてアタックし泣かせる記念盤。[Read More]
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C86周辺の1980年代ギター・バンドのレア盤7インチを、もしくは7インチ化してリリースするOptic Nerveより、その界隈から登場したバンドとしては1990年代初頭においてはもっとも本国で成功したギター・バンドとなったThe WEDDING PRESENTが1985年に発表した当時からその手ではもっともレアなレコードのひとつだった1stシングルの2020年Reissue盤。ホワイト・ヴァイナル、ポスト・カードとポスター封入限定1,000枚。[Read More]
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=BACK IN= 5年に一回くらいKrankyがカマす特大ホームラン。スウェーデンの女子Irma OrmによるDEMEN、2017年1stアルバム。レーベル・メイトのGROUPERと鬼に金棒だった頃のCROATIAN AMORを足して4AD入りさせてCOCTEAU TWINSを無理矢理参加させたかのような、しかも雰囲気アンビエントではないどちらかといえばインディ寄りのポップ・ソングス、そしてコペンハーゲンのインダストリアル・ラインがやりそうでやれなかった本気で1mmくらいの耽美へ落とした、というロック史にしっかりと乗ったダーク・ヘヴン・ポップ全7曲。これはまじで死ぬ。[Read More]
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フランスに隠れていた変態JOHANNES BÜGELEISEN、おそらく初めてのレコードは君の私の大好物に違いないバレアリック・ニューウェイヴで丹田にギュウ。限定7インチ。マスタリングをKRIKORがやってました。[Read More]
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廃盤になっていた2011年同時発売名作「A I A」の2種の内の一作「Dream Loss」2019年Reissue。[Read More]
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ロンドンからイギリスそして世界のインディペンデント・ミュージック・シーンを牽引するSo Young Magazineが設立したレコード・レーベルSo Young Recordsよりブレイク候補ブライントンの4人組LIME GARDEN、2022年限定7インチシングル。BIG MOONとGOAT GIRLの間で若さする新たなるブリティッシュ・ポテンシャル。売り切れ必死限定盤。
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2016年発表1stアルバム。WHITEARMORが全編にわたり担当。YUNG LEANが"Bloodshed Tokio"に参加しているほかECCO2Kが"So What"にTHAIBOY DIGITALが"Lovenote"にそれぞれ参加しています。
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特典ステッカー付き
2010's後半のロンドン・バーニングが夢を叶えぬまま終焉しようとも彼らが確実にいた。最新ソー・ヤングblack midi、記念すべき2019年1stアルバム。とんでもなくダサかったマス・ロックを若きMARK E. SMITHと若きJOHN LYDONと若きTALKING HEADSと若きJOSEF Kがファックしたようなとんでもない血潮で反復エッジー暴走する、それは僕らの想像以上でTHOM YORKがとんでもなく嫉妬するのはそのアイデアが直結で、そして彼らのライブの最前列ではなぜかオヤジたちが雄叫びをあげながら暴れまくるらしいという噂は彼らが本当のパンクを知っているからだし、だからユース・カルチャーに溺れるのは人間の人生にとってもっとも大事なことだと、このアルバムを聴いた後に我々は自身を持って言えるだろう。何よりもそれを証明しているのが先行シングルだった"Taliking Heads"がこのアルバムには収録されていないのだ。2019年ベスト・アルバム候補。
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未発表だった3rdアルバム「Return Of The Ranters」がリリースされたのをきっかけにロンドンのCafe OTOにて30年ぶりのライブ活動を復活させていた再評価著しい1980's UK Post Punk集団NORMIL HAWAIIANSがなんと35年ぶりに新曲をリリース。しかもUpset The Rhythmより限定7インチにてということからわかるように一切の衰えなしというか成長なしのエッジー出まくりアヴァン未満のダウナー・ポスト・パンク・チューン。限定500枚。[Read More]
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-限定ピンク・ヴァイナル + 未発表"MEGAMIX II"ダウンロードコード + 未発表曲 "A Hate Supreme" 収録フレキシ・ディスク封入日本特別仕様盤- 無防備な不安を抱えながら希望に向かい進み続け彼らは大きな共感を得た。ウェスト・ヨークシャーから生まれた奇跡の若者たち。WORKING MEN'S CLUB、歴史に残る2022年2ndアルバム。[Read More]
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GOATのドラマーであるTakafumi Okada氏によるソロプロジェクトMANISDRONの2枚組フル・アルバムがL.I.E.S.から。NITZER EBBがトライブ・テクノ化したような世界を目を向けても出会えないロックと拳とフロア化したオリジナル・インダストリアル・ボディ・ミュージック。[Read More]
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-LTD.RED/YELLOW VINYL- 1968年に結成されたニューハンプシャーの姉妹によるバンドThe SHAGGS。世が世なら虐待と言われていたであろう全ての音楽教育を無視した演奏しかも現代音楽にはならずそれをロックとした奇跡でいながら自由とストリートを表現したパンク・ロック誕生及びLO-FIミュージック誕生の遥か昔1969年の1stアルバム発表、まさかの1980年の1stアルバムのReissueのヒットを経て1975年にマネージャーでもあった父の死後自らレコーディングしていた楽曲と1stアルバムからの楽曲やカヴァーなどをコンパイルし1982年にリリースされた2ndアルバムが2020年Light In The AtticよりReissue。全オルタナ・ミュージシャンが衝撃を受け一旦フリダシに戻った全11曲に、ボーナストラックとして初ヴァイナル化となる"Love At First Sight"収録。[Read More]
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-LTD. GILDED AFTERGLOW VINYL- BURIALと同じ空間を共有しているかもしれないセント・オールバンズのディープ・ダブ・ステッパーCLUBROOTの12インチ衰えないクオリティ、これでシリーズ・ラストとなる第四弾。USはポートランドのレコード店 Anthem Recordsのナイスネーミング・レーベルLodubs より。今回はオリエンタル〜ジブシー的な遊牧の開放感を得て、もちろんデトロイト・テクノ・ロマンとUKの空気が合体したように壮大な空間を提供するテクノ〜ディープ・ダブ・ステップ3トラック。[Read More]