「r」と一致するもの
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-BIG LOVE特典非売品A2ポスター-
その先に必ず未来はあるスモークから登場するTIRZAH2023年アルバム。LAUREL HALOの2023年作品「Atlas」に長距離ミサイルATACMSを装備しDEAN BLUNTに発射ボタンを押させた腕をMICA LEVIが止めた世界平和は結果このような音楽の先にあると涙する天才MICA LEVIプロデュースによる傑作。
*ポスターを折らずに郵便にて発送ご希望の方はコチラの梱包材を一緒に購入ください。
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UKシンセ耽美職人XVARR、レア化を繰り返す入手困難 Good Morning Tapesより昨年出していたカセットからの2トラックを含む4曲入り12インチ。GROUPERとJOHNNY JEWELが鬱オフ会で製作したほどに美しいダーク・シンセ音楽。アートワークはEgypte Erotique。[Read More]
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ただただキープし続ける尊敬のL.I.E.S.よりFASTER ACTIONの片割れINTERSTELLAR FUNKとなんとMindから出ていたVOLITION IMMANENTのメンバーPARRISH SMITHのコラボレート12インチ。ISFの闇にフックするソリッド・ビートにPARRISH SMITHの変態おかずがクネクネと、、バシッと決まった変態EBMテクノでグレイト、4トラック12インチ。[Read More]
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KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARDのレーベルFlightlessよりメルボルンの4人組女子STONEFIELD、2018年アルバム。もちろんのGIZZARD直系サイケデリックにさらなるドラッグをハード・トリッピーした、しかも全員ロン毛、しかもボーカルがドラム、というだけでもまじ買う全11曲。
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ブリクストンのグライム〜ラガ〜ヒップ・ホップ以上の存在、Warpが新時代を託す新才能GAIKA、2018年1stアルバム。DEAN BLUNTそしてKELELAとコラボレーション済み、さらに本作ではJAM CITY、そして現在神にもっとも近い人間と言われるSOPHIEが参加したゴシック・ダンスホール・エレクロニック全15曲。[Read More]
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BIG LOVE RECORDS 年間ベスト・アルバム受賞名作限定カラー・リプレス。
太陽の湯船に浸かれば目に浮かぶパノラマの丘。心は決まったか。エムエル・ブック、2023年アルバム。YELLOW盤かWHITE盤をお選びください。
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ロシアのプロデューサーLIPELISがキーボディストEugene Piankovをフィーチャーし制作されたフュージョン・ディスコ・ハウス・プロジェクトon L.I.E.S。
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”USBシリーズ”第2弾作品。AMYL AND THE SNIFFERS, MENOR TETEU, CARIBOU, SAMMY VIRJI, WINNY, BLANCO, DANNY BROWN, JPEGMAFIA, PARISI, BEAM, SKIN ON SKIN, BIGSHOT, SKEPTA, PLAQUEBOYMAX, DENZEL CURRY, HANUMANKIND, THAT MEXICAN OT, D DOUBLE E, LYNY, CA7RIEL, PACO AMOROSO, DUSKUS参加。
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=BACK IN= WOODSのメンバーでもあるKEVIN MORBY、Dead Oceansとサインし発表された2016年3rdアルバム。5年ほど前にWOODSのメンバーとともにやってきた彼はひとり違うオーラを放っていて、それはとてもストリートでとてもリアルで現代的であった。そんな彼が奏でる本作は、ここ数年のUSインディからカントリー・フォークへの傾倒と向かった東西関わらずその周辺の中でも、誤解を恐れずに言えば彼はBECKがあの瞬間に持っていた同じものを持っていて、恥ずかし気なく「本物」とサポートすべき音楽集つまり彼と我々の記念すべき名作誕生。[Read More]
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=BACK IN= 5年に一回くらいKrankyがカマす特大ホームラン。スウェーデンの女子Irma OrmによるDEMEN、2017年1stアルバム。レーベル・メイトのGROUPERと鬼に金棒だった頃のCROATIAN AMORを足して4AD入りさせてCOCTEAU TWINSを無理矢理参加させたかのような、しかも雰囲気アンビエントではないどちらかといえばインディ寄りのポップ・ソングス、そしてコペンハーゲンのインダストリアル・ラインがやりそうでやれなかった本気で1mmくらいの耽美へ落とした、というロック史にしっかりと乗ったダーク・ヘヴン・ポップ全7曲。これはまじで死ぬ。[Read More]
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PRIMAL SCREAMのBobby Gillespieとイビザで出会いアルバム「Exterminator」を手がけたDAVID HOLMSが結成しHeavenlyから秀作アルバムを発表したバンドUNLOVEDに続き手がけた双子GeorginaとUna嬢によるSONG SUNGの2020年1stアルバムがKHRUANGBINを発掘したレーベル Night Time Storiesより。最近また絶頂期に入ったと確認できるDAVID HOLMSのセンスが炸裂するまるでSTRAWBERRY SWITCHBLADEが参加したTHIS MORTAL COILの2020年新作盤かのごとく鳴る舞う泣く全10曲。"The Mind's Eye"は奇跡起こってる名曲。[Read More]
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見た目からして大変なメルボルンの5人組U-BAHN、デビュー1stアルバム入荷。70年代後期のポスト・パンクの屈折したアイデアと誰に笑われても構わないという意志と行動力による、しかしそれはいつでもポキっと折れるという、でも彼らは立ち上がるまるで千葉のジャガーのように...耳を疑うほどのARIEL PINKとKING GIZZARDが未来から来ているタイムマシンであるUFOに乗り過去に旅立つためにバンドを結成しKNACKとSPARKSをカヴァーし映画Repo Man 2019のサントラを制作したかのごとく脳内爆発。全11曲、限定500枚。[Read More]
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ML BUCH、RAISA Kなどを送り出す15 loveよりデンマーク/モンテネグロ/イランの混成トリオ、slim0によるデビュー・アルバム。ノイズ、衝動、欲望が渦巻くグランジ、オルタナ、プログロック、ハードコア、パンク、ドゥームの狭間のポップ・カルチャーに咲く新世代の咆哮全17曲。
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2000年にリリースされたソロ作に加えJAPAN, RAIN TREE CROWそしてMICK KARNの作品にフィーチャーされた曲などをコンパイルした全29曲の極上ベスト盤が初ヴァイナル化2025年。3枚組。
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-LTD. ORANGE VINYL- 2000年代後半にThe HORRORSのデビュー・アルバムなどをリリースしたロンドンのLoogやニューヨークのSacred Bonesからアルバムをリリースした、実際に10年早いせめて5年早かった女子バンドEFFI BRIESTのメンバーだったニューヨークのNicky MaoによるHIRO KONE、2021年4thアルバム。[Read More]
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新しいインディと新しいフロアと新しいポップ・ミュージック。KATE TEMPESTのバンド、そしてMICACHUのバンドTHE SHAPESでもプレイしていたドラマーでもあるロンドンの女性プロデューサーGEORGIA、素晴らしかった昨年のアルバム"Seeking Thrills"より4曲を抜粋しよりクラボカルチャーへのオマージュを捧げたリミックスE.P.。特殊カットが施されたジャケットにイエロー・ヴァイナル。限定。[Read More]
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ロンドン・ギター・バンド・シーンを牽引するSo Young Magazine、2020年秋号はまたしても発売と同時に完売。表紙は2021年に新作を予定しているGOAT GIRL。さらにThe CRIBS, TRAAMS, PREGOBLIN, MALADYT, PRIESTGATE, DEEP TAN, FOR THOSE I LOVE, YARD ACT, HOLLOW SINATRAなどのインタビューが新しいアーティストによるヴィジュアルにて収録。
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-LTD. 300 BLUE COLORED VINYL EDITION-ミシガンはデトロイトの女性STEF CHURA、2017年発表の1stアルバムが評価された彼女による現在全てを当てるSaddle Creekより2019年2ndアルバム。90'sオルタナティブ影響下だけではないパワー・ポップ的疾走の末にメロディ・センスもバッチリ光る全12曲。[Read More]
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-LTD. SUN YELLOW VINYL- OH SEES直系でWichitaからもアルバムを発表しているバンドFEELSのメンバーでもあるSHANNON LAY。KEVIN MORBYのレーベルMareから発表された2017年アルバム「Living Water」以来のアルバムは、なんとそしてやはり、あの老舗No.1 USAレーベルSub Popが新たにサインし発表、2019年。[Read More]
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=BACK IN= Woodsistから発表された2017年1stアルバムが素晴らしかったKEVIN MORBYのバンド・メンバーだったMeg DuffyのソロHAND HABITS、2019年2ndアルバムはここのところ全く外さない老舗Saddle Creekから。KEVIN MORBYのエッジーにBIG THIEFの悲哀がミックスされたかのような涙のインディ・バラッド集、全12曲。[Read More]
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=BACK IN= 日本人以上にカルチャー(すでに当たり前)日本人以上にカワイイ(ずっと当たり前)そして日本人以上に金持ち(とっくに当たり前)だから彼女は日本人以上に自由(そこが日本人と違う)ロシアのインフルエンサーSarah嬢率いるグランジ・バンド2019年1stフル・アルバム。[Read More]
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2016年のデビューEP「Consistency Of Energy」(2016年)と「Call Of The Wild」EPをひとつにまとめた12インチ2025。 "Research Chemicals"や"Call Of The Wild"といった代表曲を収録。オリジナル・アートワークをインナースリーブにプリントしジャケットはエンボス加工。
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2021年、TAGABOWのDouglas Dulgarianが立ち上げたJulia’s War Recordingsの第一弾としてリリースされたWEDNESDAYのKarly HartzmanとMJ LENDERMANによるすべてはここから始まった共作EPの2025年限定リプレス全6曲収録。
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JENNY HVALをサポートし話題となっていたコペンハーゲンのプロデューサーCLARISSA CONNELLY、Warpとサインし発表された2024年アルバム。[Read More]