「usa」と一致するもの
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=BACK IN= -USA EDITION- 2017年2ndアルバム。[Read More]
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=BACK IN= 84年のアルバム”Structures From Silence”がピッチフォークやFACTで80'Sベスト・アンビエントに選出されるUSAニュー・エイジ・パイノニアSTEVE ROACH、83ー86年にリリースしていた、静けさの為の音楽カセットテープ・シリーズQUIET MUSIC3部作が初のレコード化。。2部は砂漠で過ごした時間にインスパイアされたという静けさの音。TY SEGALL、BADGE ÉPOQUE ENSEMBLE、NEW FRIESなどガレージ・パンク系を中心にリリースするTelephone Explosionより。[Read More]
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=BACK IN= 2000年代後期から台頭したUSAインディの中でも好き者のみが支持したHORRID RED, The ART MUSEUMSそしてThe MANTLESのメンバーだったCarly Putnam嬢によるニューバンドThe OILIESの2019年1st EP。80年代のMARINE GIRLSや90年代のThe PASTELSのKatrinaによるMELODY DOGSに通じるトゥイーではないパンクスから継承された本当のDIYとポップを持つだから感動の7インチ。限定。[Read More]
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=BACK IN= 84年のアルバム”Structures From Silence”がピッチフォークやFACTで80'Sベスト・アンビエントに選出されるUSAニュー・エイジ・パイノニアSTEVE ROACH、83ー86年にリリースしていた、静けさの為の音楽カセットテープ・シリーズQUIET MUSIC3部作が初のレコード化。こちらの3部は自らを癒すために制作されたというヒーリング静けさの音。TY SEGALL、BADGE ÉPOQUE ENSEMBLE、NEW FRIESなどガレージ・パンク系を中心にリリースするTelephone Explosionより。[Read More]
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原宿から世界のアイコンへ。AYA GLOOMY、2018年1stアルバムの待望のアナログ盤。Gorila vs Bearほか海外ブログ絶賛、USA i-Tunesエレクトロニック・トップ・プレイリスト、英I-D誌トップ・プレイリスト、などなど海外評価は当たり前のように2018年にカラー。完全日本盤。
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インディペンデントもアンダーグラウンドなどももうないと思っていたフランスよりUKやUSAからも生まれないであろうエスプリと泥を素敵などドレスに濡れまくったかのようなポスト・パンク・トリオのデビュー・アルバム2024。隠れた傑作盤決定。
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USAインディの老舗Kill Rock Starsからこれは見逃せない女性ギター・バンドThe INFLORESCENCE、2022年1stアルバム。RIOT GRRRLSから2010年代以降のガレージ・バンドを経由し見事現代へと続くDIYシーンへ着地させた反抗心と恋心をミックスしたかのような愛すべきUSAギターバンドシーンが正しく継承される現代の証。限定。[Read More]
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バーモント州を拠点とする4人組バンドROBBER ROBBERの絶賛されたデビュー・アルバムに続く2NDアルバムはGUCCI MANEやLOU REEDのケイデンスに影響を受けたというラインからもイケてると冒頭から脳天ブチのめされるGILLA BANDとDRY CLEANINGとfeeble little horseとTAGABOWを現行USA NOシューゲイズをレイヤーとハットにて単独刺激ソウルする全11曲。
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長らく廃盤であった70年代後半から80年代前半にかけての形成期の録音を収録した2005年にUSA限定でリリースされたコンピレーション・アルバムの2023年リイシュー。バンドのデビュー・シングル"Skank Bloc Bologna"をはじめ、"The Sweetest Girl"、"27/8/78"、"Lions After Slumber"など13曲を収録した2枚組。
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-JAPAN OBI EDITION: JENNY HVALによる作品紹介の 日本語訳封入-'
バンドの初期作品『Scar』(1989年)、『Mad Love』(1990年)、『Sweetness and Light』(1990年)を逆年代順にまとめた1990年に日本及びUSAマーケット用に発売されたコンピレーション・アルバムに ABBAのカヴァー"Hey Hey Helen"そして" Robin Guthrie Version -"追加収録した2025年リイシュー。 -
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サウス・ロンドンが世界へ誇るべきGOAT GIRL、記念すべき2024年3rdアルバム。2020年代、USAからのさまざまな刺客そして主役となった者たちへ対抗しそして叩き潰す彼らイングランド唯一の武器を真っ向から振り下ろず。その研ぎ澄まされたブリティッシュ・パワーを見よ。と言ったところでこの世の中、この世界、それを確認できない者たちがほとんどだ。でも君は違うだろう。いつもそうやって生きてきたはず。君の生き様も誰にも気づかれなかったはずだが彼らだってそうだ。だから彼らには君がいて君には彼らがいる。でも一人だって平気で生きる。このレコードのように。
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2010年代のUKギター・バンドが復活したのは実はPALMA VIOLETSが2010年代初頭に踏ん張ったおかげであり、現在活躍するバンドやレーベルやマネージメントを立ち上げた若者たちは皆彼らの影響を受けて始めたものだ、と聞いて彼らをLIBERTINESフォロアーと軽く見ていた僕は衝撃を受け反省したのですが、何よりその頃からロンドンの新たなる現場主義は存在したのだという感動は変わらずそのPALMA VIOLETSのヴォーカル&ギターSamuel FryerとキーボードのJeffrey Peter MayhewそしてドラムWillAM Doyle、そこにAdam BrownとあのBIG MOONのCelia Archerが加わったニュー・バンドGENTLY TENDERは自身のレーベルを立ち上げたのでした。その2019年限定7インチEP。60'sフォーク・サイケデリック影響下でありながらそれは90年代諸島のブリティッシュ・インディ、The PASTELSやTEENAGE FANCLUBがやろうとした完全なる21世紀アップデート版と私は思う、例えばKEVIN MORBYが挑んでいるUSAのそれとはまた別の感動を得ることが出来るニュー・サウンド。限定500枚。[Read More]
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2010年代初頭にUSAにおいても支持されたウェールズはカーディフに存在したバンドJOANNA GRUESOMEのヴォーカルLan McArdleとOwen WilliamsはEX-VOIDを結成しそしてそのOwen Williamsが同じくメンバーだったGeorge Nichollsと結成しフロントマンと務めるのがThe TUBSによる2025年待望の2ndアルバム。AUSSIEのガレージ〜ポスト・パンク〜ギター・バンド・シーンを経由しながらも超FELTのアルペジオが涙の疾走しながらも男樹全開ブロンソンならこう歌ったであろう全9曲。
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TIM PRESLEYのWHITE FENCEそしてCATE LE BONのドラマーである DYLAN HADLEY嬢率いるデュオ、KAMIKAZE PALM TREEによる奇跡の2ndアルバム、2022。80~90'sアヴァンやジャンク影響下のと思いきやさらに2000年代後半USAエクスペリメンタル系譜と思いきや、それら世界中の自己満足オルタナ・バンドと全く違う魅力を持つ理由はそれら先人を踏襲しながらアートとして構築した「同じのようで全然違う」このアルバムは80年代初頭のベルギーのFactory BeneluxやCrammed Discのバンドがポスト・パンクとCATE LE BONのバックを務めたかのようにナイス。[Read More]
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ブレずDIYでいながらしかもしっかりとポップ・ミュージックを奏でるUSAインディの至宝WOODSがパンデミックにより2020年のツアー中止を余儀なくされた彼らが2009年から2013年の間に制作された未発表音源をコンパイルし発表したエラ・トラックス集、2021年。
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スペインのギターバンドKIWISの2020年デビューアルバムはわずか36時間で完売。今回ジャケ色違いの限定でRepress 2021。青春であるべきギター・バンドが赤裸々にポップである理由をしっかりと鳴らして示すUSAにもUKにもいない未だカルチャー先進国スペインの面目躍如誰にもバカにされないキラメキギター・バンド・アルバム。限定。[Read More]
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わたしは感動している。コイツはすでにデブってハゲてあの頃のカワイコボーイちゃんではない。しかし彼は圧倒的にANDY PARTRIDGEではない。BLURのアルバムを半分完成させたある日「良いとか悪いとかの問題じゃなくて、なんかこれオタクっぽくない?」とデーモンにプロデューサーを降ろされてしまったANDY PARTRIDGEとは違うのである。'00年代のUKインディ・ムーブメントの中で活動するも好き者しか好きではなかったバンドLET'S WRESTLE (ICEAGEやBODEGAをリリースするUSAのWhat's Your Rupture?の社長も当時好きだと言っていた)のフロント・マンWESLEY GONZALEZ、2020年ソロ・アルバムはだから感動しかないのだ。XTCやHOSONOラインをゲットしつつMAC DEMARCOにはならず、あくまでブリティッシュとして鳴らす歌う、それはあの時BLURが開けた風穴的誰にも屈しないパンクであるが故のポップ・スピリッツ。どうせオタクといじけたりしない、過去に依存するノスタルジー温泉にもつからない。そう、おっさんになっても2020年代に完璧に彼は生きてる。だから泣ける。全12曲。[Read More]
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-UK UPSET THE RHYTHM EDITION- Goner ~ In The RedのEX-CULTのギタリストAlec McIntyreそしてUSAガレージ女子No.1、NOTSの最強リズム隊Meredith Lones(ベース)とCharlotte Watson(ドラム)、そしてGeorge Willifordがセカンド・ギターとして加わり結成されたニュー・バンドHASH REDACTOR、2019年1stアルバム。これがまるで我々にとっては豪LOW LIFEへの回答、もしくは80's異端ゴスRED LORRY YELLOW LORRYが世界中のイケてる奴らに流行っているのかもしれない。そしてこの超ダークで気まずい音楽にも関わらずなぜかの青春疾走感を得るのは、必修となったダンスも意外と楽しいかもと思っていたある瞬間なぜだか身体が止まり一人運動場で立ち尽くした僕に気づきもせずクラスメイトはとんでもない笑みを浮かべ踊っていたみんな同じ動きでみんな同じ顔で...つまり青春はダンスを言われるがままするアイツらのものではなくキミのものだったとも教えてくれるであろう2010年代後期に存在したゴス・ガレージ最高峰バント20年後に言われる今の盤。全12曲。[Read More]
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ウクライナにてクラウド・ラップ経由しひとりブラック・メタルする存在するだけで傑作人KËKHT ARÄKHが2021年に発表した1stアルバムのUSAヴァイナル2022盤。
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USAからTHIS MORTAL COILへの返答と呼ばれ1990年にデビューするもその抑えきれない制作力により4ADからのアルバムを発表するあいだあいだにおそらく自身のレーベルだったと思われるtime STEREOからカセットやCDRを大量DIYリリース。ついに4ADの堪忍袋の尾が切れたか見放された2002年以降も止まらぬ衝動と実行力により追えないほどの作品を発表。2010年代に入るとまたしても時代の先を行っているのかKING GIZZARDがBROADCASTと合体したかのようなばりのサイケデリック・プログレ・メタル・ロック・バンドになっていたWarren Defever率いるHIS NAME IS ALIVEが1979年から1986年にレコーディングしていたという初期レア音源が2019年古巣4ADよりリリース。と資料にはありますが、本当なのだろうか...当時の4トラックでレコーディングしたとは思えないGROUPERやCARETAKER以降のアンビエントやアンチアンチフォークを軽く超えてくる音色と展開と完璧なメロディセンスしかも全曲繋がっているという構成...不可能だ、当時にこの感覚は幾ら何でも出てこない、これくらいなら超えれるなと自信満々でついこの前あいつが家のベッドルームで作ったとしか思えない。でもそれだとしてもいや逆にそれだとしたも素晴らしい全15曲収録のまさにザ・4AD盤。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. RED VINYL- ブルックリンWharf Catより2000年代USAフィーメールバンドで唯一NMEも追っかけなのにアルバム出た瞬間に解散してしまったWALLのヴォーカルSam YorkとFRANKIE ROSEとのデュオBEVERLYを組んでいたDrew Citron等によるバンドPUBLIC PRACTICE、2018年12"シングルを経て待望の2020年1stアルバム。こちらも惜しくも解散してしまったPRIESTSが99 Records ~ ZE Records的ポスト・パンク・ディスコ・フロアしたかのような所にしっかりとした90's後期のオルタナ感が注入されているところが本物、マジで。全12曲。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. GREY COLORED VINYL EDITION.- USAオルタナティブを牽引する存在となったDEERHUNTER、2018年8thスタジオ・アルバム。なんとプロデュースはCATE LE BON (!)他、GNARLS BARKLEYを手がけたBen H. Allen IIIそして前作から続いてのBen Etter。[Read More]
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=BACK IN= フィーメールもUSAも関係なく2010's ギター・バンド・シーンのきっかけを作ったVIVIAN GIRLS。2019年復活アルバム。[Read More]
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K傘下の PerenniよりモントリオールのFEELING FIGURES、2023年1stアルバム。1985年頃の初期CreationのJASMIN MINKSやBIFF BANG POW!から1990年代USAインディたとえばKのCalvin JohnsonのThe GO TEAMや2000年代後半のCaptured Tracks登場期のBRILLIANT COLORSなどなどのジャングリー・ギター・バンド魂を2010年代のパンク・スピリッツを経由してカナダに誕生したかのような何故かオタク感よりアート感を得るグレイトな全10曲。限定500枚。