「lqqk/big love」と一致するもの
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2017年2ndアルバムの2023年限定Repress。まるでMY BLOODY VALENTINEとPAVEMENTが思春期丸出しで疾走したかのような全12曲。
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1979年から1980年にかけてバージニア州ロアノークのスタジオ Threshold Recordings にて録音され当時プライベートで制作された2枚のLPから11曲のオリジナル楽曲をコンパイルしたNumero仕事によるハイファイな時代感が現代へ極上と化し鳴るオブスキュア・フォーク盤。
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特典ステッカー付き
2010's後半のロンドン・バーニングが夢を叶えぬまま終焉しようとも彼らが確実にいた。最新ソー・ヤングblack midi、記念すべき2019年1stアルバム。とんでもなくダサかったマス・ロックを若きMARK E. SMITHと若きJOHN LYDONと若きTALKING HEADSと若きJOSEF Kがファックしたようなとんでもない血潮で反復エッジー暴走する、それは僕らの想像以上でTHOM YORKがとんでもなく嫉妬するのはそのアイデアが直結で、そして彼らのライブの最前列ではなぜかオヤジたちが雄叫びをあげながら暴れまくるらしいという噂は彼らが本当のパンクを知っているからだし、だからユース・カルチャーに溺れるのは人間の人生にとってもっとも大事なことだと、このアルバムを聴いた後に我々は自身を持って言えるだろう。何よりもそれを証明しているのが先行シングルだった"Taliking Heads"がこのアルバムには収録されていないのだ。2019年ベスト・アルバム候補。
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自身の声を回復させた彼女が再び歌唱に重点を置いて制作した2018年の『There’s Always Glimmer』以来となるボーカル・アルバム。共同プロデューサーには DOUG SALZMAN を迎え、ゲストとして KURT VILE、S. CAREY(SEAN CAREY)、DAVID BAZAN、AMY MILLAN、ILĀ、そして THE WEEPIES の DEB TALAN らが参加。
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2026年4thアルバム。
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テキサス発HIP HOPコレクティヴBROCKHAMPTON、無期限の活動休止となりラスト・アルバムとなった2021年発表6thアルバム。2022年フィジカル・リリース。[Read More]
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'=RSD2024= B面とアウトテイクを収録したコンピレーション・アルバム「No Come Down」のリリース30周年を記念して初のヴァイナル化。デビューアルバム「A Storm in Heaven」のセッションからのアウトテイクも収録。[Read More]
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アイルランドの女性BRIGID MAE POWERの2016年1stアルバム。まさにアイリッシュ的トラッドなメランコリックを奏でるアコースティック・ポップ・ドリーム。JESSICA PRATT好きも。
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CDのみで「Live At Deeply Vale」として発売されていた傑作音源のRSD 2016限定ヴァイナル盤。限定2,000枚。Recorded live at the People's Free Festival at Deeply Vale on 22 July 1978.
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青春よさようなら青春よこんにちは。つまり人生はそうでなければならない。あのDONNA ALLEN所属のテキサスのカルトDIYヒーロー・バンドCHRONOPHAGEによる反資本主義的ユーモアと反権威的アート精神から生まれるポップとパンチが詰まった2025年4曲入りスーパーキラー盤。彼女も彼氏も嫁も夫も友人もいらないこの世界さえあればと一瞬だけ思わせる2025年ベスト7インチ。
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30周年記念1995年リリース・アルバム2026 Reissue蛍光イエローのヴァイナル。///sprit///
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LTD. CD EDITION 時代を作ったと私が宣言するML BUCHが2020年にデジタルのみで発表したデビュー・アルバム「Skinned」、限定ヴァイナル化。ポップ・ミュージックでありながら溶ける。それはポスト・パンクやニューウェイブがその先にきっと目指した場所。限定。
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RADIOHEADのThom YorkeとJonny GreenwoodそしてSONS OF KEMETのTom SkinnerによるニューバンドThe SMILE、2022年1stアルバム。[Read More]
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=BACK IN= The CHARLATANSのTim Burgessが最も評価される部分がミュージシャンとしてのそれ以上にこのO Genesisというインディペンデントを正しく運営しているところなのは言うまでもない。そしてここに来てもなお彼らのような未熟でありながら若さを偽ることもなくギターバンドする若者たちをサポートするのは、アラン・マッギーがOASISを発見した事などとは比べ物にならないほどレーベル・オーナーとして最高である。AVERAGE SEXはC86以降Sarah Records以前に存在したジャングリー・ギター・ポップ・バンド直系でありながら等身大こそ全てといったトゥイー的Kawaiiギター・ポップとは全く違う気がするけど本人たちと会ったらモロそれな気もする、だからやたらめったらアーティストに会ったり友人になったりするのは避けるべきなのだけど、つまり音楽とは実はミュージシャンに与えられるものではなくリスナーがアーティストに与える部分の方が大きくそして重要なのだよ、とティムが言ってるかのような素晴らしい12インチ。[Read More]
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これはヤバい、唯一無二のタイ・メロウ・ファンク・ガレージ・バンドKHRUANGBINによる2021年最新作“Mordechai” から抜き出したDJスクラッチ用7インチ登場。もちろん限定。
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2000年ReleaseされたFifth Studio AlbumのDemoアルバム。2021年Release。
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ここぞ、と決めたい時には...そうケツを出せ。そんなこと誰も教えてくれなかったであろう。なぜなら彼らは大人だからである。大人はいつも嘘をつく。だけどThe DRUMSことJonny Pierceは十分に大人だが嘘をつかない。そしてケツを出す。永遠の17歳。だからThe DRUMSは確実に10年前より進化している。大人になると新しいものはなんでもかんでも同じに見え同じに聴こえるのは新しいものはいつの時代でも確実に進化し古いものは退化している証拠である。さあ、こんなに違うのに!と彼らの前で決めてやれ。その時が君がケツを出すチャンスだ。
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'=RSD2024= 激レア1994年12月リリースの傑作、ブラック・カヴァーにて限定Reissue。[Read More]
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WEDNESDAYのギタリストとして、そして2022年作『BOAT SONGS』で一気に時代の顔となったMJ LENDERMANが2023年夏、シカゴとLAでWEDNESDAYのXANDY CHELMIS、ETHAN BAECHTOLDらを含むTHE WINDとともに行われたソールドアウト公演を収録したライヴ・アルバム。
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'- RECORD STORE DAY 2019 - イングランドはストックポートの5人組BLOSSOMS、2ndアルバム”Cool Like You”に新曲 'I' ve Seen The Future'、さらにBBC SessionよりThe Stone Roses ' She Bangs The Drums'、John Lennon' s classic ' Woman'などを収録し2枚組しようとなった1枚。[Read More]
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEのレーベルDull Toolsより大和那南のレコードに続き発表されたのは知る人ぞ知る2000年代後半に登場しNight PeopleやSHDWPLYなどからアルバムを発表していたPC WORSHIPのメンバーでもあったMIKE ETTENによる2021年1stアルバム。レア化してしまってるANDREWのソロにも通じるフォーク男子またKEVIN MORBYとも肩を並べるメロディセンス、そこに南のARIEL PINK一派に対抗していた東のNYワイアード・ポップ・フィーリングが2020年代ならではのアイデアと鳴り、そこへどこかMATT MARTESEのブルックリン版的永遠の男子メランコリックが加わったような隠れた名盤行き決定的全10曲。[Read More]
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=BACK IN= 世界の目利きブログから話題沸騰2枚のシングルが即日ソールドアウトレア化が進むスペシャルなニューデュオTENNISが早くも完成させた記念すべきデビューアルバムon FAT POSSUM。REAL ESTATEが立ち寄ったヨットハーバーのトロピカルでBEST COASTのガールズラヴをしたでもどこかDOLLY MIXTUREなライヴハウスまで感じる春が見えた全10曲。[Read More]
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LOLINAのレーベルRelaxinよりそのLOLINAとの共同プロジェクトL4BはじめTri Angleからの12インチ群さらにHANZ名義の作品などで注目されるBRANDON JUHANSによる限定100枚のCD-Rアルバム。長年続けてきた極端なサンプリング手法をさらに推し進めた最新作。自身の過去作からの音をあえて再利用し同じサンプルを何度も重ね直すことで徐々に劣化し形を変えその先へ到達する。全10曲。ハンドナンバリング入り。
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=BACK IN= ゴシック・クイーンCIRCUIT DES YEUXの覆面名義JACKIE LYNN、2016年に発表された1stアルバム以来しかしまさか続くとは2020年奇跡の2ndアルバム。は、ORVILLE PECKより2年早かったいや彼は彼女からインスパイアされた気もする覆面カウガールのルックス同様インダストリアル・カントリーとでもいった素晴らしくオリジナルな1st同様、と思いきやいきなりのディスコ "Casino Queen"。BRUCE SPRINGSTEENをPOST PUNKバンドがカヴァーしたかのような続く先行シングル"Sugar Water"、CINDY LEEの白昼夢をリアルとしたかのようなバラッド"Dream St.、さらにBROADCASTをバックにNICOが歌い上げるかのようなファンクそしてバラッドまで。アーティストとはこれまでのファンを裏切り答えていかなければならない。それ以上にアイデアが満載、それに答えることができる実力。バックを固めるのはBITCHIN BAJAS。彼女の作品の中でも圧倒的である過去最高傑作。