「the bird records」と一致するもの
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【BIG LOVE JAPAN EDITION】
古くはDAFT PUNK周辺の20000st(私はこいつらに金取られたままだ、金返せ!)やKill The DJからリリースするなどフレンチ・タッチ・シーンを経て、現在はボスRON MORELLIの信頼の元、L.I.E.S.やLOW JACKのレーベルEditions Gravats、そしてニューレーベルHomemade Sound Systemから7"やカセットをリリースし即レア化するなど、時代を渡って最新へと平然と存在するKRIKOR KOUCHIAN、BIG LOVE RECORDSより限定200枚7" EP、2020年作品。細野晴臣やYMOからの影響を独自の時代感覚によりそこらの雰囲気80'Sジャポン的なブツに陥らずパフランス生まれカリフォルニア育ちといったヤンキー具合とファッショニスタ具合が滲み出たエレクトロニック界に喝入れる結局のカウンター。*帯とインサートがORIGINAL(グレイ)x 100枚、ALTERNATIVE(ブラック)x 100枚、の2種類あります。ご希望ありましたらコメント欄に明記ください。 -
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ボルティモアとオーストラリアからのメンバーによるSMOKE BELOWが2022年から2023年にかけてボルティモアの自宅で制作された4枚目にしてラストだというアルバムはESG ~ ESSENTIAL LOGIC直系の変速ファンクビートとひねくれギターどちらも気合いのセンス見え隠れしてしまうポスト・パンクにPHILIP GLASS ~ STEVE REICH影響下による現代音楽エッセンスが散りばめられた全9曲。
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=BACK IN= オーストラリアからカリフォルニアにやってきた女性HAZEL ENGLISH、COURTNEY BARNETTに続き同じレコード会社Marathon Artistsに移籍し発表された2020年アルバム。[Read More]
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The MACCABEESのツアー・メンバーであったWill WhiteによるBLANc、そのThe MACCABEESのメンバーFelix WhiteによるレーベルYala!(兄弟でしょうか)からデビュー。BMGパブリッシングとサインをしているらしく、最近もあのNILUFER YANYAの作品にも参加している有望株。TOM PETTYをベースに確かにNILUFER YANYA的洗練さ、地味目に思われるが完璧な楽曲に未来のスターの予感。才能あり。限定。[Read More]
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僻み、妬み、恨み、肩こり...世の中の嫌なものはこのパーティ・アルバムを聴いて全て消え去る。JJULIUSの第三弾となるこのアルバムは確かにARTHUR RUSSELLのカミングアウトと The FALLのエクストリケイトがブレンドされて水蒸気となったかのような儚さがしっかりとある意味ポスト・パンクとした作品だがそうでないかもしれないとあやふやな状況こそがこのアルバムだと言い残して去っていったパートナーはもう君の元には戻ってこないといった意地悪をどうしても言ってしまう人間らしさも感じるだからこそ傑作だ。
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北欧から時代を生んだYEARN LEANと並ぶリアルBLADEE。2022年発表アルバム初ヴァイナル化。Featuring Ecco2k, Wondha Mountain.
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カウンター・コミュニティPET SHIMMERSのメンバーでもあるEleanor GrayとWilliam CarkeetによるROBBIE & MONA、まさかの2ndアルバム、2023。PREFAB SPROUTとDEVINE AND STATTONを足してSORRY ~ JOCK CLUB的2020 UKインディ・ラインと共鳴したかのようなといいながら唯一無二の立ち位置からDIYスピリッツする将来の若者が探しまくる未来のインディ・クラシック盤。[Read More]
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-LTD. HIGH NOON SOMEWHERE BLUE ETCHED VINYL- 2021年アルバム。[Read More]
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結成40周年を記念して1988年から1991年にかけて発表されシングルとしてはリリースがなかった19曲を収録したコンピレーション・アルバムが2026年REISSUE。
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SONIC BOOMそしてSUICIDEのALAN VEGAがファイバリットにあげアンダーグラウンド・サイケデリック・ロック・バンドのカリスマの地位を徐々にえてきたブルックリンのシューゲイズ・ポスト・パンク・デュオVACANT LOTSの楽曲をまさに兄貴分LACK REBEL MOTORCYCLE CLUBのRobert Levon Beenがプロデュースした7インチ・シングル。[Read More]
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1987年に発表された編集盤の2023年Reissue。「An Ideal For Living」, 「A Factory Sample」, 「Earcom 2」 そして「Licht Und Blindheit」からの音源をコンパイル。"Atmosphere", "Love Will Tear Us Apart"ほか。全12曲の最新リマスター音源。
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ニック・ラティガンによるCURRENT JOYSことニック・ラティガンが前作「Love+Pop」の3年前に携帯電話の電波も届かないテネシーの森何マイルも周囲に人の気配のない中、不安や落ち込みからの慰めから「私たちはとても強くなる」と自分自身に言い聞かすかのようにひとりで制作したという2024年発表アルバム。
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-LTD.PINK VINYL EDITION- Finders Keepers主宰のANDY VOTELに見出さ多方面で評価されるJANE WEAVER、過去の楽曲をLoops Versionとして再構築した楽曲などで構成された2019年アルバム。STEREOLAB直系ネオ・モンド・インディそれはまさにBROADCASTをネオUKブリット・サイケ・ドリームへとアップデートさせたかのような独自のマテリアル・ワールドがここにて完成させたかのごとくの全22曲。[Read More]
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1979年から1980年にかけてバージニア州ロアノークのスタジオ Threshold Recordings にて録音され当時プライベートで制作された2枚のLPから11曲のオリジナル楽曲をコンパイルしたNumero仕事によるハイファイな時代感が現代へ極上と化し鳴るオブスキュア・フォーク盤。
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ソロ5th、ヴァイナル・リリースとしては3枚目となる2017年アルバム。
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CDのみで「Live At Deeply Vale」として発売されていた傑作音源のRSD 2016限定ヴァイナル盤。限定2,000枚。Recorded live at the People's Free Festival at Deeply Vale on 22 July 1978.
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OHSEESのJOHN DWYERが元THEE OH SEESでWHITE FENCEのドラマーNICK MURRAYとFOOL'S GOLDそしてCastle Faceから2020年にアルバムを出したスペシャル・バンドBENT ARCANAのメンバーBRAD CAULKINS、THEE OH SEESそして同じくCastle FaceのMR. ELEVATORのメンバーTOM DOLAS、そしてGREG COATESによるまたもやスペシャル・バンドによる2021年1stアルバム。冒頭からOH SEES節のテンションで昨今のJOHN DWEYER好みのジャズ展開がサックス及びファズ・ギターグワングワンSUN RAしながらもうSUN RAの再発盤など必要なくなったサイケデリック・ガレージ・ジャズ・ザ・ネオ。[Read More]
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オースティンのS U R V I V EのメンバーKYLE DIXONとMICHAEL STEINが楽曲を手掛けたNetflixドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 4』のサウンド・トラック。
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=BACK IN= -LTD.OPAQUE BROWN VINYL Secretly Canadianが売り出したボルチモアのエクスペリメンタルR&B/ゴスペルシンガーSERPENTWITHFEET、話題を呼んだ2018年1stアルバム以来の2021年2ndアルバム。プロデューサーにLIL SILVA, SAMPHA, ALICIA KEYSやJOHN LEGENDを手がけるAlexander "Justus" West、XLからもリリースするブリストルの UKベースBATUが、またコーラスでUK R&BのNAOが参加。[Read More]
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GEESEのフロントマンCAMERON WINTERのソロ・アルバム、2024。
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BIG THIEFのヴォーカリストADRIANNE LENKER、2018年のソロ・アルバム「Abysskiss」の評価により、2014年に同じBIG THIEFのBUCK MEEKとデータのみで発表していた作品がヴァイナル化。エモやスローコアに頼らずあくまでロック・バンドの人間が鳴らすメランコリックとフォークの正しさ、それはSUZANNE VEGAがオルタナティブを通過しアンビエントの居心地良さをすり抜けこの2010年代にリアルに存在している特別な音楽。
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通算23作目のスタジオ・アルバム、2002。2025 REMASTER。
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BLACK COUNTRY, NEW ROADそしてblackmidiと共に現代のUKシーンを牽引するSQUID、2023年2ndアルバムはWarpのA&R力は流石であったと唸るしかない我々の期待を大きく上回る展開。ミックスを担当したTORTOISEのJohn McEntireとの相性が完全完璧であったクラウトロックの進化ラインを武器にまたしっかりとブリティッシュ・ロックを基盤にしたRADIOHEADレベルの層にもアプローチする器を披露したモノホン証盤。完全限定生産のためおひとりさま一枚でお願いします。
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2006年リリース、一躍彼の名を知らしめしたアメリカの50州シリーズの第二弾名作「Illinoise」と同時期のセッションが集められたアウトテイク・アルバム。初ヴァイナル化。