「YEAR0001 / BIG LOVE RECORDS」と一致するもの
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UKはリーズの6人組TEAM PICTURE、2020年アルバム、2021年プレス。HUMAN LEAGUE ~ PREFAB SPROUT ~ DEACON BLUE ~ ARCADE FIRE ~ WILD BEASTSに影響を受けたようなメランコリック・ドリーム・ギター・バンドによる隠れた一枚となりそうな全12曲。限定。[Read More]
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-LTD.CASSETTE EDITION- 物質ならざるものは存在しない」磁気に刻まれた五年の記録
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEのレーベルDull Toolsより大和那南のレコードに続き発表されたのは知る人ぞ知る2000年代後半に登場しNight PeopleやSHDWPLYなどからアルバムを発表していたPC WORSHIPのメンバーでもあったMIKE ETTENによる2021年1stアルバム。レア化してしまってるANDREWのソロにも通じるフォーク男子またKEVIN MORBYとも肩を並べるメロディセンス、そこに南のARIEL PINK一派に対抗していた東のNYワイアード・ポップ・フィーリングが2020年代ならではのアイデアと鳴り、そこへどこかMATT MARTESEのブルックリン版的永遠の男子メランコリックが加わったような隠れた名盤行き決定的全10曲。[Read More]
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テキサス発HIP HOPコレクティヴBROCKHAMPTON、無期限の活動休止となりラスト・アルバムとなった2021年発表6thアルバム。2022年フィジカル・リリース。[Read More]
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PC MUSICの首脳であり現代のポップ・ミュージックを再定義するプロデューサーA. G. COOKの創作プロセスや彼の元で作業するCHARLI XCX, CAROLINE POLACHEKなどのアーティストたちの姿を追ったドキュメンタリー映画『BRITANNICA』のオリジナル・サウンドトラック。劇中で使用された楽曲に加え未発表の音源もコンパイル。
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2023年のアルバム「UK GRIM」と同時期にレコーディングされた6曲を収録した限定ミニ・アルバム。SLEAFORD MODSとRough Tradeはこーいうの普通に一回切りの廃盤にするのでご注意を。[Read More]
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1993年発表2ndアルバム。A面はイージーリスニング、B面はニューウェイブをテーマに制作された名作の2018年Reissue、Clear Vinyl Edition。
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本作は、アメリカ、カナダ、オランダで録音した5台の歴史的パイプオルガンによる独奏曲、3部構成の合唱組曲、弦・金管・木管のためのマイクロトーナル作品、弦楽三重奏とオルガン、テープによる長編室内楽曲で構成され23分を超える二部構成の“The Rose Dialogues”などはニューヨークのEMPAC、合唱組曲“Songs of the Smile’s Fig”はアイルランドのLouth Contemporary Music Societyによる委嘱作品。Whitney JohnsonとEyvind Kang(ヴィオラ)、Lucy Railton(チェロ)。金管アンサンブルDiapason、ルネサンス・フルート・コンソートPhaedrus、Nils Schweckendiek指揮によるChamber Choir Irelandが参加。2024〜2025年に作曲された全13曲、約140分を収録する3枚組LP。[Read More]
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元HYPE WILLIAMSのINGA COPELANDことLOLINAと並び2010年代のロンドンが生んだ二大女性アーティストはMICACHUことMICA LEVIであり、もっと彼女が圧倒的な存在であるということを我々は確認しなければならない。MICACHU名義にてRough Tradeからデビューしながらそのアート化とアンダーグラウンド化は進みWarpのKWES.やOLIVER COATESそしてHYPE WILLIAMSのもう一人DEAN BLUNTとの共演作品を発表しながら自身のバンドGOOD SAD HAPPY BADにてギター・バンド・アルバムを発表しさらにDominoのTIRZAHをサポート。さらに自身が手がけたスカーレット・ヨハンソン主演の映画「アンダー・ザ・スキン 種の捕食」のサウンド・トラックがヨーロピアン・フィルム・アワーズにて最優秀作曲賞を受賞し続いてナタリー・ポートマン主演映画『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』なども手掛けハリウッドの人にもなってしまう彼女が突如2020年の12月のコロナ禍に発表したカセット作品が本作であり待望のヴァイナル化。犬の遠吠えで幕を開け突如ファズ全開ノイズ・ギターとジャンクとブラック・メタルとクラウド・ラップをブルドーザーで潰したプリンスの1999のエンディングを歌うかのような、それはまるでEYEDRESSとYUNG LEANの共演盤をHYPE WILLIAMSがプロデュースしたかのようなロウファイでは一切語れないアートを超えたロック・アルバム、全11曲。自主制作盤、大幅ショートしての入荷です。
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=BACK IN= UKで火がついたシカゴのガレージ青年バンドTWIN PEAKS、2016年2ndアルバム。GIRLS以降のUSインディ・ファンにも対応するポップ・センスを持ったガレージ・ロックンロール。[Read More]
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その美しさからヤバさが滲み出す思わず人間の防衛本能として見て見ぬしてしまう唯一無二の女性もとい人間。世間は気づかぬ真の狂気を持つ天才。ALDOUS HARDINGによる2022年本アルバムは2020年代を代表するアルバムのひとつになるに違いない。芸術とは静かなる革命を起こすものではならない。我々はただぼうとして生きて死ぬことも出来るがしかし芸術に限らず人間自体が各々そうでなければいけないのかもしれない。それはこのアルバムを手にした後に思うことだが本作はミニマムで伝統的な演奏とアレンジにみせながら新しい時代の価値観から生まれた現代アート的変態が斬新にギラリと光まくり、しかし同時に凡人な我々に追いつけないジレンマを提供しながらもそのマゾ的な快楽また共に未来へのアイデアも浮かばせてくれる傑作である。SLEAFORD MODSのJason WilliamsonやPJ HARVEYの相方JOHN PARISH、POLAR BEARのリーダーでSONS OF KEMETでも叩いていたドラマーSebastian Rochford、そして彼女のボーイフレンドでもあるH. HAWKLINEが参加。
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2020年8th Studio Album。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- ギター・バンド系では現在もっとも勢いがありハズさない新興レーベルと言えるJulia's Warより元 CIGARETTES AFTER SEX の Gabriel Garmanをはじめ、シンセ・ヴォーカルのRae Haas、Jake Harms、Andrew Rappで構成されたニューヨークのMX LONELYによる2026年1stアルバム。90'sグランジとヘヴィ・シューゲイザー、スロウ・コア、エモを混在させたアリーナへ直行するポテンシャル大の注目株。
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No WaveからAcid HouseさらにHardstyleまでを吸収して進化するLAデュオSEXTILEの2025年作。SAVAGESのJEHNNY BETH参加"Push Ups"、AUTOMATICのIZZY GLAUDINI参加"Kids"ほか、RAVE×ELECTROCLASH×トラウマと欲望と捨てきれない青春が暴走する全12曲。
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DIRTY BEACHESことALEX ZHANG HUNGTAIによる2019年にモントリオールの聖ジョセフ礼拝堂(Saint Joseph Oratory)にて録音された9つの楽曲を収録した作品。2026年リリース。[Read More]
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-JAPAN OBI EDITION 2025-
2018年全5曲。
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-SIGNED:本人がしてくれたサイン入り盤。在庫あるのみ-
彼女がいなければ全てはなかった。2010年代から現在までDIY宅録シーンを導くレジェンド姉御GENEVA GACUZZIによる2015年名作アルバム。2024年リプレス。 -
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2025年5thアルバム。
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MY BLOODY VALENTINEを聴いたノースカロライナ州アッシュビルの若者達が青春のまま音を出していたらDead Oceansが発見してくれたそんなリアルなストーリーなしで泣ける、それは大事な人と出会って大事な人を失うのはだいたい水曜日であると知った日の感覚に似てるどうしようもなく愛おしいもの。全10曲。[Read More]
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ノルウェイ、Smalltown Supersoundの トップ歌姫 UKはロンドンの女性プロデューサーKELLY LEE OWENS、2020年2ndアルバム。クラウト・テクノな素晴らしいアイディア力そのままに、その摩訶不思議な世界観を新たな段階へと向かわせた白昼夢ラヴ・ダークネス・エレクトロニック盤。JAMES GREENWOODプロデュース、JOHN CALE参加。
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JOHN T. GASTがYOUNG DRUID名義で2017年に150枚のみ制作した激レア作品が2023年ついに限定ヴァイナル化。VEGYN ~ PLZ MAKE IT RUINS好きもイチコロDIYネオ・シンセ・エレクトロニック盤。どれだけ作ってるかはわかりません。[Read More]
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環境音楽のパイオニアとして『The Pocket of Fever』の再発の熱狂も記憶に新しい中、第2弾として1982年に小池博史によって設立され、ダンス、演劇、美術を融合させた前衛パフォーミング・アーツ・カンパニー「Pappa TARAHUMARA」のために菅谷昌弘が書き下ろした初のオリジナル舞台スコアが世界初のアナログ化。
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Netflixの傑作ドラマ・シリーズ「ザ・サーペント」のサウンドトラックがジャケットもそのままについにヴァイナル化。一家に一枚。[Read More]
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=BACK IN= TY SEGALLとWHITE FENCE によるその後「夢の」となった共作盤。[Read More]