「LAZY OCTOPUS RECORDS AND OK TAPES」と一致するもの
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CRACK CLOUDを送り出す Tin Angelが同じくカナディアンの別部門として確実に推すDELILUH、2022年アルバムは凍てつく者たちが氷固まった中、凍てつかせる側からジャベリン砲ごとくぶっ放す、それはPSYCHIC TVとCHRIS AND COSEYとDAVID SYLVIANの共演のように恐怖の中の美しさに溺れる冒頭から背筋と脳天戦闘不能のフリージー・ポスト・パンクでさえもはやないかも。バンド過去最高傑作。限定。[Read More]
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'=RSD2024= 共作アルバム第二弾、LTD.RSD VINYL Released.[Read More]
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'=CASSETTE EDITION= 大御所サイケデリック・ガレージREDD KROSSとのGO-GO'Sカヴァー・スプリット限定EPで注目を集めたあのヤング達、The SIDE EYESがIn The Redとサインしデビューアルバムをリリース2017年。ツイン・ピークスに出て来て即殺されそうなエロい顔をしたヴォーカルAstrid McDonald。今知ったのですが彼女はGO-GO'sのCharlotte CaffeyとREDD KROSSのJeff McDonaldの娘でした...両親のコネ使いまくりと思いきやいやだからこその説得力がこのダサダサジャケから何故か我々は発見する、そうこれこそリアル・ハイスクール・ガレージ疾走盤(でも22歳)[Read More]
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-50TH ANNIVERSARY EDITION 100% recycled eco-green vinyl-
1976年にベッド・マットレスメーカー、シモンズのプロモーション様に製作、販売無しで配布された幻のアルバムがオフィシャルで初リイシュー。60年代後期から活動するサイケデリック・サイファイ・ニューエイジ・コンポーザーMORT GARSONが室内植物の為...とムーグを駆使して製作した、まさにRAYMOND SCOTTの赤ちゃん音楽”Soothing Sounds For Baby”と同じく観葉植物を置くならこれを聴くべきオーガニック・アンビエント・アルバム。 -
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元HYPE WILLIAMSのINGA COPELANDことLOLINAと並び2010年代のロンドンが生んだ二大女性アーティストはMICACHUことMICA LEVIであり、もっと彼女が圧倒的な存在であるということを我々は確認しなければならない。MICACHU名義にてRough Tradeからデビューしながらそのアート化とアンダーグラウンド化は進みWarpのKWES.やOLIVER COATESそしてHYPE WILLIAMSのもう一人DEAN BLUNTとの共演作品を発表しながら自身のバンドGOOD SAD HAPPY BADにてギター・バンド・アルバムを発表しさらにDominoのTIRZAHをサポート。さらに自身が手がけたスカーレット・ヨハンソン主演の映画「アンダー・ザ・スキン 種の捕食」のサウンド・トラックがヨーロピアン・フィルム・アワーズにて最優秀作曲賞を受賞し続いてナタリー・ポートマン主演映画『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』なども手掛けハリウッドの人にもなってしまう彼女が突如2020年の12月のコロナ禍に発表したカセット作品が本作であり待望のヴァイナル化。犬の遠吠えで幕を開け突如ファズ全開ノイズ・ギターとジャンクとブラック・メタルとクラウド・ラップをブルドーザーで潰したプリンスの1999のエンディングを歌うかのような、それはまるでEYEDRESSとYUNG LEANの共演盤をHYPE WILLIAMSがプロデュースしたかのようなロウファイでは一切語れないアートを超えたロック・アルバム、全11曲。自主制作盤、大幅ショートしての入荷です。
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=BACK IN= シカゴのTWIN PEAKSのメンバーClay Frankelと地元でHOME-SICK名義で活動しているChris BailoniによるデュオGRAPETOOTHのデビュー2018年1stアルバム。LIBERTINESの二人の魂とTOUGH ALLIANCEの二人の魂が合体しJOY DIVISIONからHAPPY MONDAYSまでのFactory Recordsの楽曲をパクって2010年代初頭気分で未だに気取る音楽バンドの全てをぶん殴っていくかのような本当のパンク及び反体制スピリッツにMAC DEMARCOを踏んづけて歌うようなポップ・メロディ。これぞ若者が暴れるべき、年寄りは守るべきユース・ミュージック。パーフェクト。[Read More]
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英国ロック史においてパンク・ミュージックの誕生以来それはOASISをも超えるほどにUKギター・バンドの気合いを赤裸々に半裸にて世界へアピールし嘲笑され続けた末に唯一無二の舞台を勝ち取った若者たちによる青春は決して終わらない第3章。2023年3rdアルバム。[Read More]
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=BACK IN= ゴシック・クイーンCIRCUIT DES YEUXの覆面名義JACKIE LYNN、2016年に発表された1stアルバム以来しかしまさか続くとは2020年奇跡の2ndアルバム。は、ORVILLE PECKより2年早かったいや彼は彼女からインスパイアされた気もする覆面カウガールのルックス同様インダストリアル・カントリーとでもいった素晴らしくオリジナルな1st同様、と思いきやいきなりのディスコ "Casino Queen"。BRUCE SPRINGSTEENをPOST PUNKバンドがカヴァーしたかのような続く先行シングル"Sugar Water"、CINDY LEEの白昼夢をリアルとしたかのようなバラッド"Dream St.、さらにBROADCASTをバックにNICOが歌い上げるかのようなファンクそしてバラッドまで。アーティストとはこれまでのファンを裏切り答えていかなければならない。それ以上にアイデアが満載、それに答えることができる実力。バックを固めるのはBITCHIN BAJAS。彼女の作品の中でも圧倒的である過去最高傑作。
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オーストラリアからHONEY HAHS以来の傑作ティーンエイジャー・バンド登場。Rileyくん13才とRyanくん11才の兄弟率いるThe RELLIES、しかも老舗パンク・レーベルDamaged Goodsより2020年1st 7"シングル。さらにDamaged Goodsカラー忠実にMILKSHAKES / BILLY CHILDISH系譜60'sガレージを若さというか子供全開でマジでマジする小学校卒業前的つまり買うしかないレコードなぜならば限定300枚。[Read More]
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累計ストリーミング数2億回超えを記録したアイルランド出身のデュオによる2025年デビューアルバム。
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世界的なハウスレジェンドとして知られるSOICHI TERADAが1990年代PlayStation用ソフト「サルゲッチュ」のために書き下ろした楽曲をコンパイルした限定カラーヴァイナル仕様盤にて2025限定プレス。
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サウス・ロンドンが世界へ誇るべきGOAT GIRL、記念すべき2024年3rdアルバム。2020年代、USAからのさまざまな刺客そして主役となった者たちへ対抗しそして叩き潰す彼らイングランド唯一の武器を真っ向から振り下ろず。その研ぎ澄まされたブリティッシュ・パワーを見よ。と言ったところでこの世の中、この世界、それを確認できない者たちがほとんどだ。でも君は違うだろう。いつもそうやって生きてきたはず。君の生き様も誰にも気づかれなかったはずだが彼らだってそうだ。だから彼らには君がいて君には彼らがいる。でも一人だって平気で生きる。このレコードのように。
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ERIC’S TRIP活動休止中にメンフィスで録音された1997年作。GIANT SANDのHOWE GELB、THE GRIFTERSのDAVID SHOUSEが参加。90年代ソフト・グランジなSAD GIRL像を象徴する一枚と評される名盤。
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-RSD 2021- ダブル・プラチナムを獲得した2006年リリース2nd Album。 featuring singles Call Me When You're Sober, Lithium, Sweet Sacrifice and Good Enough. Limited edition 2 LP release pressed on grey marble vinyl. LTD.500O[Read More]
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USAからTHIS MORTAL COILへの返答と呼ばれ1990年にデビューするもその抑えきれない制作力により4ADからのアルバムを発表するあいだあいだにおそらく自身のレーベルだったと思われるtime STEREOからカセットやCDRを大量DIYリリース。ついに4ADの堪忍袋の尾が切れたか見放された2002年以降も止まらぬ衝動と実行力により追えないほどの作品を発表。2010年代に入るとまたしても時代の先を行っているのかKING GIZZARDがBROADCASTと合体したかのようなばりのサイケデリック・プログレ・メタル・ロック・バンドになっていたWarren Defever率いるHIS NAME IS ALIVEが1979年から1986年にレコーディングしていたという初期レア音源が2019年古巣4ADよりリリース。と資料にはありますが、本当なのだろうか...当時の4トラックでレコーディングしたとは思えないGROUPERやCARETAKER以降のアンビエントやアンチアンチフォークを軽く超えてくる音色と展開と完璧なメロディセンスしかも全曲繋がっているという構成...不可能だ、当時にこの感覚は幾ら何でも出てこない、これくらいなら超えれるなと自信満々でついこの前あいつが家のベッドルームで作ったとしか思えない。でもそれだとしてもいや逆にそれだとしたも素晴らしい全15曲収録のまさにザ・4AD盤。[Read More]
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-JAPAN OBI EDITION+特典ステッカー付き-
元black midiのフロントマンGEORDIE GREEPによる2024年1stソロ・アルバム。
THIS IS NOT BIG LOVE JAPAN EDITION. We do not accept any claims under any circumstances. Please be aware of this before making a purchase. By making a purchase, you agree to these terms. We appreciate your understanding. Cancellations are not accepted under any circumstances after placing an order.
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1990年にSarah Records初の海外バンドとしてシングルそしてその後アルバムを発表したオーストラリアン・バンドEVEN AS WE SPEAKがそれ以前1987年母国でリリースした激レア・シングルが2020年も続くOptic Nerve7インチ・シングル・シリーズにてReissue。限定800枚。Re-released as part of the Optic Nerve Optic Sevens 2.0 series. Reissue limited to 800 copies on blue splatter vinyl. Includes postcard and poster[Read More]
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FRANK OCEAN、TRAVIS SCOTTそしてJAMES BLAKEとの共作などの説明はもはや必要なし我らがVEGYNがスポークンワード・アーティストFrancis Hornsby Clarkとの最新プロジェクト。しかもジャケット・デザインはこちらもまさに我らがCALI DEWITT。といったHEADACHE名義の唯一の作品となるであろうクラシック行き盤。1枚はインストヴァージョンを収録した2枚組。
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おひとり様一枚でお願いします。
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SADE直系もしくは完璧なるSADE化、MR TWIN SISTER、ロマンスを過ぎブルー・アイド・ソウル2010'Sへ、2018年アルバム。[Read More]
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=BACK IN= -LTD.RED VINYL- ロンドン・シーンのボスThe FAT WHITE FAMILYとその直系MEATRAFFLEの元メンバーによるサウス・ロンドンのPHOBOPHOBES、待望のいや私とあなたにとってだけの待望のいや奇跡、ただただ奇跡の2021年2ndアルバム。THE CRAMPSミーツBIRTHDAY PARTYミーツなパブ通いのフーリガンと男樹とダンディズムが入り混じったところへもちろんのThe FAT WHITE FAMILYなモダーンといったダウナー・ブリティッシュ・アンダーグラウンド・ロック(と30年後に呼ばれる)最高峰全11曲。[Read More]
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=BACK IN= シューゲイズ化したBRUCE SPRIGSTEENと(私に)呼ばれたのも過去のこと。全米制覇に向かいボスを超えるThe WAR ON DRUGS、メジャーとサインし発表された2017年4thアルバム。[Read More]
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The FALLのMARK E. SMITHが2007年MOUSE ON MARSの2人と組み2枚のシングルと1枚のアルバムを残し消えた隠れまじ傑作ユニットVON SUDENFED。彼の死を惜しんだそのメンバーJAN ST. WERNERが生前に録り貯めていたMARK E. SMITHの声素材をフィーチャーして制作したエレクトロニック盤。VON SUDENFEDがDominoからクビを宣告された際に電話口で喋っているMARKの声が入っているマニア必携の追悼アルバム。
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ABRAやTOMMY GENESISなどが所属するアトランタ・ヒップ・ホップ・シーンを牽引するFARTHER率いるAwful Recordsに白人女性として(またフォトグラファーとして)唯一存在しながらポップを奏でるFAYE WEBSTER、ついに。育ちから生まれる余裕と少しの才能そして君の5倍の努力と200倍の行動力で実行されるハワイアンからフォークそしてロマンスまでを完璧に己のポップとして鳴らす、そこにDIYスピリッツも存在させる、多くの者はインディと片付けていつものように気づかないかもしれない、しかし明らかに彼女は特別な存在だ。さらにこのジャケット前にすれば正直音などどうでも良いのだけど、その音がとんでもなく出来てる。得てしてそういうものだ。全10曲で構成された次はなくても良いと思うレベルの2019年1stアルバム。