「me:you」と一致するもの
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-RSD 2021- 2005年発表、1970年に一枚のアルバムを発表し業界から姿を消していたUKのフォーク・シンガーVASHTI BUNYANが発見され再評価へとつながる一因ともなった(翌年同レーベルDominoから35年ぶりのアルバムが発表された)コラボレーションEP。[Read More]
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-RSD 2021- 1995年公開JOHN CARPENTER監督映画「光る眼」のサウンド・トラックのOrange Haze vinyl限定盤。[Read More]
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-RSD 2021- 2016年7thアルバムに5曲のボーナス・トラックを追加した2枚組仕様。[Read More]
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-RSD 2021- 2011-2021年の音源と2曲を未発表曲をコンパイルした2枚組ベスト・アルバム。[Read More]
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-LTD. CLOUDY CLEAR VINYL- 見た目は街の電気屋のおっさん。嫁は息子が中1の時に逃げた。それ以来息子は一切しゃべらない。みたいな、と思いきや彼は神に仕える生命とは生きるとはそして愛とは。それを探り見つけ伝える私は伝道師。まるでANOHNIとFUTURE ISLANDSをマジで足して2で割ったような神への愛が暴走し過ぎて周りのバンドマンに良いようにやってみたかった変な音を加えられてのロック・ミュージックをやらされているのに気づいていないようなテンションとポップ、そして愛、それは愛、きっと愛、ずっと愛。[Read More]
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The SEAMSやWISHといったバンドでHand Drawn Dracula周辺で活動しIn The RedのMILK LINESのサポートやまた最近ではORVILLE PECKのバック・バンドのベーシストとしても活躍するカナダのKYLE EDWARD CONNOLLYによる初ソロ・アルバム。CHRIS COHENやNEIL YOUNGに通じながらも正統派の泣きをみせるインディ・カントリー・フォーク・ロマンス・ロック、全10曲。TOPSやUpset! The RhythmのDARLENE SHRUGGのメンバーが参加。[Read More]
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TY SEGALL、WANDのメンバーでソロ名義でもDrag Cityより作品を発表しているCORY HANSONとのコラボレーションEP。限定。[Read More]
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ここ数年のマシーン・ハウスの流れを先取りしているドイツのレーベルSuedの片割れ最高プロデューサーSW.。フル・アルバムとしては2016年のApolloからのど傑作盤以来4年ぶりとなった2020作”TRUElipS”に続き、これはやったな愉快犯的同じジャケで出た2021作こちらは”blewLIPs”。1、5、6、辺りの保証度完全のバンギン・ハウスたちはもちろん、だいぶ遊んでるその他に注目、フック有るパーカッシブにブロークン・ビート、サイバーパンクなユーフォリック・シンセの展開が屈折度増しててすんなりと行けない、、、ところにこの人の悪戯心と余裕の攻め感じるワイアード・フューチャー・ハウス支持7曲入り。限定300枚。[Read More]
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The SHINSの元メンバーでFOXYGENやKEVIN MORBYそしてGUSTERのプロデューサーと活躍中の2018年、アルコール中毒で突然この世を去ったRICHARD SWIFT。彼は自身のスタジオから頻繁に友人たちが職場に着いてメールボックスを開けるタイミングを見計らいジョーク・ソングを送っていたらしく、本作は自身もケンタッキー・フライド・チキンのマネージャーであったこともあり制作した「KFC」ねたの楽曲であり、2011年の「Walt Wolfman」EPと同時期のセッションにてレコーディングされたスカトロジカルなスポークワードにクレイジー・サイケデリック・グルーブによる曲。Bサイドは2008年の「Richard Swift As Onasis」のセッションで録音された未発表曲"A Man's Man"。[Read More]
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TY SEGALLの盟友であり元The MEATBODIES, PANGEAそして現WANDのメンバーであるCORY HANSON、2021年2ndアルバム、Drag Cityより。[Read More]
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-LTD. DELUXE REISSUE ON TRANSLUCENT PINK VINYL- 初レコード化となるデモ音源7曲を収録した帯付きデラックス2LP Bayonetバージョン。ニューヨーク・ブルックリン、BEACH FOSSILS、2013年発表2ndアルバム。
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CAPTURED TRACKS、数いる新人の中でも射止めた感最大のニューカマー、カナダのMAC DEMARCO、EP扱いながら完全なるアルバム。DIRTY BEACHESとPART TIMEのユニットにBEACH FOSSILSがバックを務めたような...と言いながら唸るしかないレーベルの寿命というものがあるのであれば明らかに3年は延ばしたであろうセンス2万点の男。7"シングルの2曲を追加の全12曲収録。
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-LTD.FLUORESCENT GREEN CASSETTE- なんという女性なんという人間、PHOEBE BRIDGERSは実は思考を絶え間なくしており、だからこそ本作を完成させた。メランコリーは結局自分勝手で自己満足で相手の優しさに甘えて鳴らすそれがミュージシャンの仕事ならばアーティストの価値はないのだけれど、彼女のそれは暗闇から(きっとここは過去)未来への道しるべを店頭させてる。それはこのジャケットのように思ったより暗いけど見逃さない君は大丈夫まだ見えないけど明るい未来はすぐそこにあって、不安なんて自分が勝手に作っていたものだと知る。なんというポジティブなメランコリーは突然ポップに京都への思いを歌いそれはまるでコロナに翻弄された僕らを予期してたかのようで、しかしポップ・ミュージックもロックもパンク・ロックでさえもそんな大したものじゃないのは僕らはわかっていて、彼女はでも歌う。ついでに笑顔も絶やさなくなって。2020年傑作のひとつ。全11曲。
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-LTD.RUST VINYL- 現在ベルギー唯一のいや世界唯一のゴス超えるロック・バンドWHISPERING SONS、バンド代表する傑作盤間違いない2021年2ndアルバム到着。奇跡のヴォイスとルックスによるヴォーカリストFenne Kuppens筆頭に言いたかないがJOY DIVISIONのダンスと虚無感ゼロの戦いのベースラインと進撃のギター、それはまるでSIOUXSIE SUE及びHTRKに思い切りアッパーパンチをカマしたかのような新しいダークネスと新しいパンク・スピリッツ。全10曲。[Read More]
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5年くらい前に同レーベルのMERELYがレコメンドしていて名前を見た以来そして以外、全くのミステリアスだったAAMU KUUがミステリアスのままついにYear0001よりデビュー、しかも7インチ。SALEMがトランス化したかのごとくの感動が生まれる新時代の幕開けを祝うアンセム直行トランス・クラップ・ボム。Bサイドが数年前から出回っていたショートキラー"AAA"。限定500枚。[Read More]
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-RSD 2021- アルフレード・ジャンネッティ監督1980年のイタリア映画『フランコ・ネロ 強奪 インサイダー』(日本では劇場未公開、VHSのみで発売)の音楽を巨匠ENNIO MORRICONEが担当したオブスキュアな1枚。オリジナル・テープからのリマスター、Transparent blue vinyl edition。限定。[Read More]
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-RSD 2021- ダブル・プラチナムを獲得した2006年リリース2nd Album。 featuring singles Call Me When You're Sober, Lithium, Sweet Sacrifice and Good Enough. Limited edition 2 LP release pressed on grey marble vinyl. LTD.500O[Read More]
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CRACK CLOUDのMeat MachineからNICHOLAS KRGOVICHなどのシンガーソングライターまでカヴァーするレーベルTin AngelよりARTHUR RUSSELLのカヴァー7インチ・シリーズの第一弾が到着。なんと彼の作品の多くに参加していたニューヨークのトロンボーン奏者PETER ZUMMOとTypeやErased Tapesから作品を発表するPETER BRODERICKとのコラボレーションによる1986年アルバム「World Of Echo」の冒頭に収録され実際にPETER ZUMMOが参加していた楽曲"Tone Bone Kone"と同作品から"All-Boy All-Girl"(こちらはPETER BRODERICKとチェロ奏者MABE FRATTIによる)の素晴らしい内容のカヴァーを収録。限定200枚。[Read More]
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=BACK IN=GUM, PLAYLOUNGE, JOANNA GRUESOMEそしてKEEL HER参加コンピレーション。[Read More]
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=BACK IN= シカゴのTWIN PEAKSのメンバーClay Frankelと地元でHOME-SICK名義で活動しているChris BailoniによるデュオGRAPETOOTHのデビュー2018年1stアルバム。LIBERTINESの二人の魂とTOUGH ALLIANCEの二人の魂が合体しJOY DIVISIONからHAPPY MONDAYSまでのFactory Recordsの楽曲をパクって2010年代初頭気分で未だに気取る音楽バンドの全てをぶん殴っていくかのような本当のパンク及び反体制スピリッツにMAC DEMARCOを踏んづけて歌うようなポップ・メロディ。これぞ若者が暴れるべき、年寄りは守るべきユース・ミュージック。パーフェクト。[Read More]
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=BACK IN= メルボルンのSkube Burnellによるプロジェクト808s AND GREATEST HITS、1st 7"ヴァイナル。MAC DEMARCO好きもなんだか気に食わない人もガチンと来る変態からのヴァケーション・ポップ。マスタリングはご存知保証のMikey Young。ラスト・ストック。[Read More]
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ブライトンの傑作バンドPORRIDGE RADIOによるBBCライブ・セッションを収録した流通なし限定750枚12インチ。[Read More]
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=BACK IN= L.A.の女性AVALONを出したレーベルMetropolitan Indianのボス、そうL.A.ガレージ・ロッカーThe ICARUS LINEの元メンバーDon Devoreとなんとあのモンスター・バンドMAROON 5のベーシストMickey MaddenによるデュオCOLLAPSING SCENERY。本人たちも承知な空振りまくりの意気込みが素晴らしいSOFT CELL直系でもないシンセ・グラム・ゴス・ロックのフィーチャリングはなんとJAMES CHANCE、さらにBサイドは注目のALASKA REIDがヴォーカル参加。限定。[Read More]
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ジンバブエ生まれオーストラリア育ちのラッパーTKAY MAIDZA、16歳でデビューし2016年のデビューアルバムの母国オーストラリアにての大ヒットにより瞬く間に地位を築いた彼女がその後PC MusicのDanny L Harleなど様々なカルチャーと出会い新たなる自身として、あの4ADとサインしEUとUSAリリースされた(日本では本国のユニバーサル契約により未デビューの模様)12インチという名の全8曲いりレコード盤。GRIMESとSOPHIEの価値観をブレンドしたような未来派ジャケットとJPEGMAFIA参加という時点でパーフェクトなLITTLE SIMZとKALI UCHISとCHARLI XCXとやはりのSOPHIEなどなどハイブリットしながらも個性としてまとめしかも何曲もキラーを入れてくるパワーとセンスが素晴らしい限定盤。[Read More]