「IN THE RED」と一致するもの
-
[Read More]
-JAPAN EDITION-
Exclusive
Obi Strip+Signed Art Print+Red Vinyl
LTD.150
WIGLP527XBR/DominoONE COPY PER PERSON
日本特別盤
サイン入りアートプリント封入
レッド・ヴァイナル
限定150枚<レーベルより>アドレナリン全開!退屈をぶち壊せ!ファット・ドッグ [ウーフ]。全く新しいアンダーグラウンド・ムーヴメントを牽引するカリスマ的狂犬が放つ規格外のデビュー・アルバム! ここ数年で最もエキサイティングで画期的なバンドであり、ロンドンでも何年も見られなかった熱狂的でワイルドなライブ・ ショーを展開するファット・ドッグがついに待望のデビュー・ アルバムを完成させた。 -
TOTAL CONTROL及びDICK DIVERのAl Monteを中心にR.I.P. SocietyのCONSTANT MONGRELのAmy Hill、The BIRTHDAY PARTYのMICK HARVEY BANDのXanthe WaiteそしてTOTAL CONTROLのZephyr Paveyによるオージー・スーパー・バンドTERRY、まさか次もあるとは思わなかった2017年2ndアルバム。00's前半のインダストリアルやハードコア・シーンの最先端にもどっぷりいながらも00's後半へ向け一足先にポップしながらもしっかりとレイト70'sガールズ・パンク ~ FLYING NUN入れながらも完璧にナウい...という1986を超える瞬間は今訪れている気がするあっという間の全10曲。ミックスはもちろんMICKEY YOUNG[Read More]
-
=LTD.300 1st PRESS RED TRANSLUCENT VINYL- レディ・ガガがどんなにがんばろうが彼女にも追いつかない。100% Electronicaの最終兵器彼女NEGATIVE GEMINI、2018~2019年全6曲収録限定12インチ。2010年代の過去にあったロマンスやDIYやシンセやそしてインダストリアルでさえも実はそれらと同じ価値観でいながらそれらのカウンターとして彼女は今鳴らす、それはクラスの人気ナンバーワンのチアリーダーの彼女のボーイフレンドに告られキスしてから急所を蹴るあの娘の様な魅力が詰まったアウトサイダー・ノスタルジック・ポップ、ズバリ、彼女史上最高のキラー。限定。[Read More]
-
=BACK IN= -USA EDITION- 2017年2ndアルバム。[Read More]
-
Secretly Canadianがサインしたアトランタ・シーンで話題となっているJasmine Rose WilsonによるBABY ROSE、2023年アルバム。AARON FRASERからBADBADNOTGOODファンにも響かせながらオリジナルの点に落とすのちに名作と呼ばれそうなサイケデリック・ソウル盤。[Read More]
-
[Read More]
-RSD2025- 1993年リリース2025年RSD LTD Reissue。180gレッド・スモーク・カラー・ヴァイナル仕様。
-
[Read More]
2000年発表カヴァーアルバム。2024 repress.
-
[Read More]
先着特典:サイン入りアーティスト写真
-LTD.2xRED VINYL-
ヤマハCS-60シンセとレイヤーするヴォーカル・メロディが実験音楽を経由したアイデアと共に明らかなポップ・ミュージックとしても存在する全10曲。
-
=BACK IN= 2017年アルバム。[Read More]
-
91年 Release 3rd Studio Album。2008年Reissue。[Read More]
-
2024年3rdアルバム。LTD.RED VINYL.[Read More]
-
[Read More]
1996年発表。Reissue。
-
'=CASSETTE EDITION= 大御所サイケデリック・ガレージREDD KROSSとのGO-GO'Sカヴァー・スプリット限定EPで注目を集めたあのヤング達、The SIDE EYESがIn The Redとサインしデビューアルバムをリリース2017年。ツイン・ピークスに出て来て即殺されそうなエロい顔をしたヴォーカルAstrid McDonald。今知ったのですが彼女はGO-GO'sのCharlotte CaffeyとREDD KROSSのJeff McDonaldの娘でした...両親のコネ使いまくりと思いきやいやだからこその説得力がこのダサダサジャケから何故か我々は発見する、そうこれこそリアル・ハイスクール・ガレージ疾走盤(でも22歳)[Read More]
-
[Read More]
なんという女性なんという人間、PHOEBE BRIDGERSは実は思考を絶え間なくしており、だからこそ本作を完成させた。メランコリーは結局自分勝手で自己満足で相手の優しさに甘えて鳴らすそれがミュージシャンの仕事ならばアーティストの価値はないのだけれど、彼女のそれは暗闇から(きっとここは過去)未来への道しるべを店頭させてる。それはこのジャケットのように思ったより暗いけど見逃さない君は大丈夫まだ見えないけど明るい未来はすぐそこにあって、不安なんて自分が勝手に作っていたものだと知る。なんというポジティブなメランコリーは突然ポップに京都への思いを歌いそれはまるでコロナに翻弄された僕らを予期してたかのようで、しかしポップ・ミュージックもロックもパンク・ロックでさえもそんな大したものじゃないのは僕らはわかっていて、彼女はでも歌う。ついでに笑顔も絶やさなくなって。2020年傑作のひとつ。全11曲。
-
[Read More]
【BIG LOVE JAPAN EDITION】
Obi Strip+Sky Marble Vinyl+Bonus 7"
LTD.150 / 限定150枚
WATER FROM YOUR EYESのNate Amosによるソロ・プロジェクト、Matador移籍第一弾アルバム
ALEX GとMJ LENDERMANが走る荒野をトラックで駆け抜ける誰かの青春全11曲。LIMITED QUANTITY PER CUSTOMER
-
Owen Penglis、PALMSのAlex Grigg、そしてAdam WilliamsによるR.I.P SOCIETY出身オージー・バンド第3のレジェンド一直線STRAIGHT ARROWS、2018年3rdアルバム。60'sファズ・サイケデリックとオージー・パンクの疾走がオリジナルする全11曲。[Read More]
-
[Read More]
'=RSD2024= オリジナル+FOALSやTHE LINDA LINDAS、REMI WOLFにPANDA BEAR、JULIEN BARKERなどのアーティストがカヴァーした「RE:THIS IS WHY」を加えた2枚組。
-
[Read More]
バチコーン。気にするな。わたしが出した音である。PAUL WELLERのResponseからのC86からのSarah Recordsラインへ残された一部の2010年代のUSAパンク〜ポスト・パンク・バンド達がその進化の過程で向かった事実は正解だったがその音tスピリッツを正しく受け継ぎ表現できたものは数少ない。細かいところまでいえば皆無と言っても良い。しかしいた。これはダメだ。親が一番怒るタイプ。だったらヘビメタルをやって!とでも言いそうに。DOLLY MIXTUREに辿り着きその世界観と音を出そうとするもTV PERSONALIIES化してしまって別に誰も知らなくても良いTRIXIE'S BIG RED MOTORBIKE以下となってしまったというわたしにとっての奇跡のブツ。そんなものは私の物だけで良い。でないと世の中おかしなことになるから。しかし将来のカルト盤は間違いなしであろう限定盤。正体はVIOLEN CHANGEのStanley Martinezほか。
-
[Read More]
2023年共演アルバム。
-
[Read More]
2nd Album 2026 Deluxe Edition. FDC DJs、ホースガール(horsegiirL)、ザ・デアによるリミックスのほかこれまでストリーミング未公開だった3曲、もともと日本盤CDのみに収録されていた「hi from me」、ヘスターが自宅スタジオで録音した「don’t speak」のデモ、そして「u and me at home intro/outro」さらに、2025年にロサンゼルスのThe Village Studioで録音されたライブ音源も収録。
-
[Read More]
-LTD.JAPAN EDITION. 巻き帯+レッド・ヴァイナル日本盤仕様BIG LOVE EXCLUSIVE EDITION. LTD.150. おひとり様一枚でお願いします- JERKCURBことJacob Breadがヴォーカル+ギター、ヴォーカル+キーボードのTheo McCabeとその幼馴染はKING KRULEの弟Jack MarshallそしてGeorge Bassがベースとドラムを担当する4人組バンド、HORSEY、ついに2021年発表1stフル・アルバムのヴァイナル。たしかに2000年代後半にイギリスのある団地に住むパンクやジャズを好む若者たちによるコミュニティから生まれた新たなるブリティッシュ・ポスト・パンクは生まれそしてKING KRULEという怪物を生んだ。その中心にいたJacob Breadは芸術家となりそして既存のロンドン・シーンとはまた別の場所でKING KLULEと同様に歌う。このアルバムは英国の歴史に実は必ず残る一枚である。
-
コペンハーゲンのアンダーグラウンドをサポートし続けるTambourhinocerosより男子二人組PALACE WINTER、2018年アルバム。ウェス・アンダーソンの映画に使われそうなと言った形容も納得のロマンス一歩手前のありそうでない甘くないけどスウィートな青春ポップ・アルバム。[Read More]
-
オハイオの男女4人組PLEASURE LEFTISTS、2019年アルバム。SUIXIE AND THE BANSHEES節にWHITE LUNG以上のエモと疾走。これはネオサイケオタクも惹きつける謎な日本の80年代インディ・バンド的哀愁が謎にオハイオの滝で昇華されたかのような青春...全部同じように聴こえながらも泣けるのがすごい全10曲。[Read More]
-
=BACK IN= 私はこのレコードに未来を感じることが出来るためもっともノーベル賞に近い男もしくは神に近い男と呼ばれるのかもしれない。呼ばれていないということは書く前からとっくに気づいているということだけ最初に断っておき、サンフランシスコのニューバンドThe GONKS。彼らによる2019年1stアルバムは猛烈だ。猛烈と言えば先日日本の探査機あかつきが地球にもっとも近い公転軌道を持つ惑星である金星の猛烈な風の原因を観測することに成功したが、そもそも金星は英語ではビーナスと呼ばれつまりギリシャ神話でいうところの美と性を司るアプロディーテー 。美において誇り高いあの最高の美神と選ばれたアプロディーテー 。つまり私はThe GONKSにアプロディーテーを見た。だから彼らをただのアーリー80'sのRough Trade ~ Cherry RedなMARINE GIRLSやGRAB GRAB HADDOCKなどに影響を受けたアーリー90'sの K ReocrdsやTeen BeatにいたMELODY DOGSやUNRESTに影響を受けたバンドと思いきや大間違いだ。いやそうでもある。未来はこのように即修正することが重要となりよってSNS時代の現代のように揚げ足など取られる世の中ではなくなることであろう。そしてこのThe GONKSはそこんところを先にクリアしている部分においてとんでもなく未来であると私は今ここに宣言する。そこに科学的な発見をしたのだ。感動する。そこんところが私を諸々に近い人間と呼ぶ所以なのだろうが、ただし君も未来人である。The GONKSを買うのだ。感動する。[Read More]