「the bird records」と一致するもの
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-LTD.PICTURE VINYL- デビュー・アルバム 20周年記念 完全再レコーディング盤。
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RSD2026. PJハーヴェイ、ジョシュ・オム (クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ)、グレッグ・デュリ (アフガン・ウィッグス)、ダフ・マッケイガン (ガンズ アンド ローゼズ) 参加。
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何より大切でもっとも難しいことは継続させることで人間である我々をみればつまりそれは進化を意味する。2010年代の幕開けと共にHYPE WILLIAMSのメンバーとしてその先の10年我々が向かう礎を作りそしてソロとして様々な彼女な側面を投げつけられそれを我々は顔面で受け止める術しかなかったわけだがLOLINAは自分自身はもちろんであるが世の中や社会それ以上に時代をしっかりと見続けている。彼女による自主レーベルRelaxin Recordsよりソロとなり発表された2014年のアルバム傑作「Because I’m Worth It」以前にINGA COPELAND名義にてデータのみで発表されていたINGA COPELAND名義唯一の最初で最後のアルバム「Higher Powers」限定ヴァイナル化。この後、笑った者=人類がみながカブったナイキのキャップの発信地はここであることはまだいや永遠に人類は知ることはないであろう彼女が写ったジャケット・スリーブつきにて。名盤。
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The GARDENの二人以外のもう一人のVada Vada、SLATER。ついに初ヴァイナル。愛と青春を赤裸々にVada Vada魂にて放出するロックもポップも人生も意志のみと理解する全6曲。即完売しています。おひとり様一枚でお願いします。[Read More]
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1996年発表4thアルバム。2025年Reissue。
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American DreamsよりオハイオのME:YOU、2023年アルバム。まるでMOOR MOTHERとSONIC YOUTHのコラボレーションかのごとく怒りとグルーヴが煮えたぎるNO WAVE R&B。[Read More]
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新たなる時代のフォークとカントリーとブルースを奏でるものいれどやはり王者となるのは彼女であったか。ANGEL OLSENによる2022年のフル・アルバムが素晴らしい。自らのスタイルを発見したかのごとくこれまでの内へ向かうかのような陰鬱フォーク・ミュージックは影を隠し母性さえ感じる優しさと放たれるユーフォックは朝日をバックに我々を包み込み明日とその先に光を差し行くべき場所を教えてくれるであろう。全10曲、捨て曲なし、トータルプロデュース完璧、この手で買うならこの盤。[Read More]
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Nikolai Hængsle EilertsenとNina Elisabeth Mortvedtによるノルウェイ産デュオBAND OF GOLD、2018年2ndアルバム。CHARLOTTE GAINSBOURG ~ FEISTファンはメロメロ間違いなしのVANESSA PARADISミーツFLEETWOOD MACなメランコリック・モダーン・ポップ。[Read More]
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-先着でPLZ MAKE IT RUINS特製ゴムアームバンドとステッカープレゼント-
天才だと気づかれていない天才ETHAN P. FLYNNと天才だと気づかれた天才VEGYNによる奇跡の必然的なる共演盤。アナログではなくフレキシディスクです。
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2000年代にキッズ・オルタナティブ・トリオとして我々を爆発させたトリオBlackblackのメンバーで(姉は元POCAHAUNTEDのDIVAことDiva Dompe)しかもお父さんはBAUHAUSのドラマーKevin Haskins(!)という当時私が会った時は13歳くらいだったLola Dompeがマジで大人になって結成し、なんとあのJ DILLAやMADLIBやALOE BLACCなどなどをリリースする名門Stones Throwからリリースされた1stアルバムの限定リミックス盤。2000年代前半のエレクトロクラッシュ〜ディスコ・パンクをいち早くリヴァイバルさせたかのごとくおそらく意識しないままギリギリラインを攻めるポスト・パンク・シンセ以上ライオット・ガールズ未満(何が未満かは不明)のユース・ロックをSudan Archives, 社長Peanut Butter Wolf、父Kevin Haskins、地元仲間であろうFROTHのJooJoo、Peaking Lights and Panther ModernによるREMIX、そしてBサイドのロング・トラックはそうエディ・スリマン先生のCELINEのWOMEN SUMMER 20に使用された20分越えミックス‘Calling It’その名もCeline Extended Mix。限定。[Read More]
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=BACK IN= トロントのTALLIES、2019年1stアルバム。c86以降、PRIMITIVESとSANDAYSとSarahレコーズの間、1989年から90年代超初頭CARDIGANS以前のポップでありながらマスへの完全なるアンチが成立していたトキメキをその現代のリアルな立ち位置で鳴らす、ネオアコースティックで終えるのはとても勿体無い、それはALVVAYSの対抗馬となるであろうエコー・ドリーマー全11曲。[Read More]
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-LTD. CLEAR BLUE VINYL- インディースターな嫌な奴で終わらせられるところを見抜いたかその実力とセンスと修正力で素晴らしいレコードを出してきてしまったWHITNEY、2020年カヴァー・アルバム。 WAXAHATCHEEのKatie CrutchfieldをフィーチャーしたJOHN DENVERのカヴァー、 DAVID BYRNEとBRIAN ENOの2008年のレコードのカヴァー、さらに何と言っても眉唾ものはKELELAそしてSWVのR&Bカヴァー。彼らの楽曲や作品の中でもベストとも言えるほどな全10曲。[Read More]
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-CANADA EDITION. LTD. ART EDITION- デジタル音源なしの夢のライブ共演盤シリーズ。
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Posh Isolation以降のユース・シーンを牽引するデンマークはコペンハーゲンの新世代インディペンデント・レーベルAnyinesよりAske ZidoreよJens Ramonによるインダストリアル・アンビエント・エレクトロニックRAMON / ZIDORE、限定70枚ヴァイナル。[Read More]
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-LTD. MILKY CLEAR VINYL- 覚醒MARIKA HACKMAN。現行UKギター・バンドのトップBIG MOONをバック・バンドに従えた最新作にてフェミニスト・インディ・スターの先頭に立った、一時期のGRIMES、そして現行のトップCHRISTINE & The QUEEN、さらに現在進行形のPHOEBE BRIDGERSといったアーティスト同様まもなく孤高の存在となるMARIKA HACKMANによるカヴァー・アルバム。RADIOHEADの”You Never Wash Up After Yourself"にはじまり、ELLIOT SMITHの"Between The Bars"、EDITH FROSTの"Temporary Loan"、MUNAの"Pink Light"、BEYONCEの"All Night"このあたりのカヴァーだけでもセンス抜群ですが、さらにThe SHINSの"Phantom Limb"、AIRの"Playground Love"、GRIMESの"Realiti"、SHARON VAN ETTENの"Jupiter 4"、そしてAVVAYSの"In Undertow"という選曲だけでも完璧にリスナー体質しかも我々と即友人になれるタイプだったという事実が判明されただけでも素晴らしい歴史に残るカヴァー・フル・アルバム。限定。[Read More]
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シンガーのFrancesco Orsi、ベーシストのBen Thorne、ドラマーのTom Fry、キーボーディストのDaniel 'Naniel' Jones、シンガーギタリストのDavid BasseyとElliott Bradfield、特に後者のふたりはジェームズ・ボンド映画「ゴールド・フィンガー」のあの主題歌を歌い大英帝国勲章デイム・コマンダーを授けられたシャーリー・バッシーとマニック・ストリート・プリーチャーズのジェイムス・ディーン・ブラッドフィールドの親戚というのも注目される噂のウェールズの首都カーディフ出身70'sロックンロール&ポップ・スタイル・バンドCVC、2023年1stアルバム。ミックスを担当したのはARCTIC MONKEYSを手がけたRoss Orton。[Read More]
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'=RSD2024= 共作アルバム第二弾、LTD.RSD VINYL Released.[Read More]
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オハイオの男女4人組PLEASURE LEFTISTS、2019年アルバム。SUIXIE AND THE BANSHEES節にWHITE LUNG以上のエモと疾走。これはネオサイケオタクも惹きつける謎な日本の80年代インディ・バンド的哀愁が謎にオハイオの滝で昇華されたかのような青春...全部同じように聴こえながらも泣けるのがすごい全10曲。[Read More]
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オーストラリアからHONEY HAHS以来の傑作ティーンエイジャー・バンド登場。Rileyくん13才とRyanくん11才の兄弟率いるThe RELLIES、しかも老舗パンク・レーベルDamaged Goodsより2020年1st 7"シングル。さらにDamaged Goodsカラー忠実にMILKSHAKES / BILLY CHILDISH系譜60'sガレージを若さというか子供全開でマジでマジする小学校卒業前的つまり買うしかないレコードなぜならば限定300枚。[Read More]
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L.I.E.S.からソロ作も発表するparrish smithとEYEやHELEN ISLAND、さらにDIAGONALE DES YEUXにLÉO LA NUIT、そしてSANS MERITをリリースするレーベルKnekelhuisのボスMark Knekelhuis=Mark van de MaatによるオランダのデュオVOLITION IMMANENT、8年振りの復活。過去のゴスそしてEBMの過ちを一切無視し時代と共に嘲笑の対象となったその核の部分を全て集めて現代に落としてしまったかのようなベッドルームで無駄に鍛えた腕力と半径2mのフロアとそしてそんなおまえから友も彼女も去った現実それは涙それは鳥肌。しかしそこに残ったのは私と君だけ。つまり世界はこんなに広いがこのレコードを前に感動に満ち溢れて白い目で見られる者のは数少なくしかしそれは大したことでもない。そう、重要なのは...アレ?なんの話をしてたっけ?といったままこのレコードを手にした君がいま生きているという現実である。そして私にはBLADEEとCHANEL BEADSが合体したみたいに聴こえる(ウソ)。
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=BACK IN= 大手UKエレクトロニック・レーベルA&Rからもこのレーベル良いよねとメッセージが届いたり、その株を上げ続けるロンドンのDESERT SOUND COLONY主催Holding Hands新作はこのレーベルからリリースするアーティストと新人のみを集めた4トラック入りコンピレーション12インチ。このレーベルらしい硬質UKブリープをドンズバと振り抜く男前レイブ集4トラックに惚れ。ソールドしてます。[Read More]
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ここにきて生まれ変わろうとしたアントニー・ヘガーティ、ANOHNIと名乗る初めてのアルバム。これまで以上に現実で私たちを涙させるまるでPREFAB SPROUTと美輪明宏が出会って25年後(BLAZE)のネオ・シティへ舞い降りたかのようだ。プロデュースはHUDSON MOHAWKEとONEOHTRIX POINT NEVER。[Read More]
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'- RECORD STORE DAY 2019 - 79年12月31日Palladium, New Yorkでのライブを録音したライブ盤初ヴァイナル化2LP。 “Blitzkrieg Bop,” “Rockaway Beach,” and “Sheena Is A Punk Rocker,” along with several songs from Road To Ruin: “I Don’t Want You,” “I Wanna Be Sedated,” and “I Wanted Everything”.[Read More]
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1989年Les Disques Du CrépusculeよりデビューしRough TradeからEP、Blanco Y Negroからアルバムとレフトフィールドやダウンテンポといったシーンの先駆者でありながら世界的評価を受けず90年後半に活動を休止していたULTRAMARINE。2011年に「あのULTRAMARINE?」と聴いて疑うほど見事な現役復帰ぷりでシーンに帰還した彼らによる古巣 Crépusculeに戻り発表された2019年アルバム。同じCrépusculeの歌姫であったANNA DOMINOを4曲もゲストに迎えています。[Read More]