「OST (ROBIN CAROLAN AND SEBASTIAN GAINSBOROUGH)」と一致するもの
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'-LTD.TRANSLUCENT SKY BLUE VINYL- 3年ほど前にDon Giovanni Records からさらにその前は確かSalinasというレーベルより作品を発表していてそれらがなんだかただのギターポップでもない妙に惹きつけられるレコードだった記憶のあるCara Beth Satalino嬢率いるOUTER SPACES。そして2018年に久々に最近勢い抜群のSaddle Creekによるシングル・シリーズにて登場しそれが素晴らしかったと思ったら、名門Western Vinylより2019年待望の2ndアルバムを発表。普通に見えてふしぎな魅力に包まれたオルタナでもスロウコアでもない正々堂々USギター・バラッド・ポップ集という優良フィーメール・インディ盤。[Read More]
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OKLOUに続きTrue Pantherがプッシュする話題沸騰NY育ちのシンガー/プロデューサーGRACE IVESによるARIEL RECHTSHAIDとJOHN DEBOLDが共同制作、DAVE FRIDMANNがミックスを担当した2026年作品。
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2019年4thアルバム。
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ニック・ラティガンによるCURRENT JOYSことニック・ラティガンが前作「Love+Pop」の3年前に携帯電話の電波も届かないテネシーの森何マイルも周囲に人の気配のない中、不安や落ち込みからの慰めから「私たちはとても強くなる」と自分自身に言い聞かすかのようにひとりで制作したという2024年発表アルバム。
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2009年にノイズ・デュオとしてデビューし徐々に故郷のマーサズ・ヴィニヤードにて50人もの大世帯のグループへと拡大しながら現在では唯一のパーソナル・メンバーBen Jonesとなり発表されたSacred Bonesからの作品が大きな評価を受けたCONSTANT SMILESによる今作は20名以上のメンバーに加えKATIE VON SCHLEICHER、CASSANDRA JENKINSらも参加した2025年作品。
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Fuzz Clubから作品を発表している南アフリカはケープ・タウンのシューゲイズ・デュオMEDICINE BOYの片割れLUCY KRUGERによるソロ・プロジェクトLUCY KRUGER & THE LOST BOYS、2019年アルバム。ADRIANNE LENKERが80年代に登場していたらと想像してしまう現在の欧米にはない絶望未満のダーク・メランコリックが雰囲気フォークとは違うインディ・ベースの楽曲およびサウンド・ワークでとても好感&特別感。全10曲。[Read More]
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2024年ファンタスティック・アルバム
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ガーナのラッパー/シンガーATA KAKが1994年に自費でカセット発表し誰にも知られずに消えたテープが2006年ブログ「Awesome Tapes From Africa」の第一弾投稿として再発見されインターネット黎明期最大の奇跡及びヒットとなったDIYハウスとラップを真っ直ぐに融合させた異形のローファイ・アフロ・ダンス盤「Obaa Sima」。2015年に再発された際のマスターは劣化したDATテープによるものだったが捜索の末に発見された最高音質のカセットをもとにリマスター化。スプラッター・カラー盤LP仕様に加え未発表映像を収めたドキュメンタリーDVD付属のデラックス・エディション。[Read More]
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1996年発表2ndアルバム、2023年LTD.Reissue。
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ロンドンから世界へミステリアスな革命を起こしたSAULT。またしてもの衝撃。本作はこれまでのアルバムとは全く違いオーケストラとコーラスのみで構成されたクラシック・サウンド・トラック作品のような佇まいでありながらしかしまさにSAULTといったやはり素晴らしき一枚いや二枚組。特約店へ限定枚数のみの流通となっています。[Read More]
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-JAPANOBIEDITION 2025-
2016年に発表された1980年代の幻のヴィンテージ機材〈Cheetah MS800〉をメインに使用して制作された作品。
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アイルランドはダブリンのただのパンク・バンドとして街の者たちに好かれていた彼らは全くもって正しい道を進み今や求めようがなかろうが世界から照準に定められにきた5人組FONTAINES D.C.、一昨年前に発表されパンク・バンドとしては特大級の評価と成功を収めたデビュー・アルバム「Dogrel」からたった1年で発表された2020年2ndアルバム。ツアーをキャンセルし本作のレコーディングに集中したその瞬間を逃さない実行力と意志とわがままはまさに正しいロック・バンドの姿であり、そして自身の役割をしっかりと理解しここに結果を残す圧倒的なバンド力は、世界を制覇しながらも道化者と呼ばれたU2はさらなる成功という二文字でしかその嘲笑を乗り越える術がなかった30年前とは違い、彼らへ向けられるそれらは全て嫉妬として自然とインターネットを経由してブーメランされる、ある意味どちらも時代と生きているには違いないがそこに我々はロックンロールの進化を確認し、そしてこの2020年、U2は稀代のエンターテイナーでFONTAINES D.C.は現代のヒーローであると証明する。全11曲。
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音源リークによって世界的成功を自らの意志で捨てたPRINCE以来の世紀の天才と呼ばれるJAI PAULとJESSIE WAREなどの有名ミュージシャンからラブコールを受けるFABIANA PALLADINOによるPaul Instituteのレーベルサイトにて突然発表され一瞬でソールドアウトとなっていた限定7インチ入荷。[Read More]
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話題のチェスターのトリオPEANESS。1980年代後半のUKギター・ポップと健全のガールパワーポップをミックスしたような青春デビューアルバム。完売している模様です。[Read More]
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エチオピアン激レア・カルト・グルーヴ盤がMississippiより初Reissue。[Read More]
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これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
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'- RECORD STORE DAY 2019 - 79年12月31日Palladium, New Yorkでのライブを録音したライブ盤初ヴァイナル化2LP。 “Blitzkrieg Bop,” “Rockaway Beach,” and “Sheena Is A Punk Rocker,” along with several songs from Road To Ruin: “I Don’t Want You,” “I Wanna Be Sedated,” and “I Wanted Everything”.[Read More]
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英国ロンドン発インディペンデント・ミュージック・マガジンSO YOUNG MAGAZINE61号。
Featuring Interviews with:
Iceage (Cover)
My New Band Believe
Lime Garden
mary in the junkyard
Tooth
the north
1000 Rabbits
bathing suits
Greg Mendez
Victoryland -
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君の言う夢と僕の言うそれとは全く違うものだし君が行きたい場所と僕らが行きたい場所も全く違う場所。よってこのレコードは君には必要ないものだ。MELODY'S ECHO CHAMBER、リアルに復活2022年3rdアルバムに泣かない人間とは離れていれば良い。と断言するほどに愛し愛され生きるあなたのベスト・アルバム。がんじがらめの実生活、言った言わないなんだか複雑な人間関係、いつまで経っても寂しがりやの強がり屋。フレンチ70'sサイケデリック・ムーヴィが生む万華鏡のようなドリームとファンシーショップにいる乙女のようなのドキドキ感(男性も実は大きく持つものだ)そして手が届きそうで届かない特別な距離感による本作は正しい場所へ誘う唯一の手段と思う2022年記念の一枚。
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Mississippi Recordsより1979年から1980年にかけてイギリス系ケニア人のミュージシャン JOHN LOW がケニア、タンザニア、コンゴ、ザンビアを旅して村の広場や酒場、自宅などでカセットデッキ(Marantz)と1本のマイフォンを使用して行われた周囲の子供たちの笑い声やグラスの触れ合う音も含まれたフィールド・レコーディングにて記録した東・中央アフリカのアコースティック・ギター奏者たちの音源集。[Read More]
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BEACH FOSSILSのレーベルBayonetよりニューヨーク在住のMEI SEMONESの2025年7インチ。
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-CASSETTE EDITION- Tim Carman (CANYON LIGHTS)、Jimmy James (TRUE LOVES)、Adam Scone (SCONE CASH PLAYERS / THE SUGARMAN 3)が集結したインスト・ファンク・オルガン・トリオ、PARLOR GREENS。Colemineより2026年2ndアルバム。
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これは旧作だが素晴らしい。オーストラリアはブリスベンにてPORKやThe SUMPといったバンドで活動していたPaul NewsomeとSWELL GUYSやNO-V-BLEETなどのメンバーであったTony MilnerによるThe HE DARK AGEが1986年にカセットのみで発表していた1stアルバムが2021年初ヴァイナル化。The GO-BETWEENやCANNANES周辺にいながらSPKなどのシンセ・インダストリアル流れを吸収しつつ時代とも謎なミュータント・ポスト・パンク作品としてしまったであろうヤバい音。と思えばThe GO-BETWEENSのメンバーだったJohn Willsteedを介して彼らは出会い結成されたよう。ジャケットの両面にカラーコピーされたもが貼り付けられているDIY仕様の限定200枚。*背抜けあり。ご了承の上ご購入ください
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一番最初にBIG LOVEのマーチャンを扱ってくれたニューヨークはマンハッタンの今や世界に影響を与えるショップThe Good CompanyのスタッフでもあるESTIEEの限定カセット入荷。シルバー・メタリック仕様カセット。あるだけです。[Read More]