「me:you」と一致するもの
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2017年発表3rdスタジオ・アルバム。GUDがエグゼクティブ・プロデューサーとして統括。さらにWHITEARMOR、YUNG SHERMANがプロデュースで参加。2023年Reissue。
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2013年7月にリリースしたキャリアの原点となるデビュー・ミックステープ。YUNG GUD、YUNG SHERMAN、WHITEARMORをはじめ、SUICIDEYEARやFRIENDZONE、GREGARらが参加。客演にはDRAIN GANGのBLADEEさらにBABA STILTZが名を連ねています。2023年Reissue.
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2016年発表2ndアルバム。2023年Reissue。プロデュース群にはSAD BOYSのYUNG GUD、YUNG SHERMAN、WHITEARMORに加えMIKE DEANやKARMAN、客演にはBLADEE、ECCO2K、LIL FLASHらが参加。アートワークはECCO2Kが担当。
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2014年発表2ndアルバム、2023年Reissue。
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ロシアのプロデューサーLIPELISがキーボディストEugene Piankovをフィーチャーし制作されたフュージョン・ディスコ・ハウス・プロジェクトon L.I.E.S。
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2023年10thスタジオ・アルバム。
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知らぬ間に解散していた(ガーン)Big Crownにてメロメロにさせられていた3人組HOLY HIVEが残した音源集。ファルセット・メロウ・バラッド・ソウルそこにインディ的なリアル感にKO間違いなし。
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Capture Tracksの才女MOLLY BURCH、2023年アルバム。80's ポップをベースにSTEVIE NICKS ~ SHEENA EASTONとPHOENIXやWILD NOTHING的ロマンスをブレンドしたかのような全10曲。
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ドイツのバンドONYON、ジャーマン・スピリッツによるアイデア満載のニュー・ウェイヴとパンク・スピリッツ以上のアート・スピリッツ。MIKA MIKOとOH SEESをICEAGEの中学生の息子たちがキレまくってカヴァーしているようなTrouble In Mindがたまにブチかましてくる一発。
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-特典オリジナル・ステッカー-
世の中には天才だと気づかれていない天才という者がいる。そしてどこかの天才がアイツは天才だと言った瞬間みなは突然彼や彼女やそれ以外を崇めるのだ。そしてこの私も未だかつて誰にも天才と言われたことのないそのひとりである。そして私は言う。ETHAN P. FLYNNは天才だ。しかしこの場合お気づきのように「W気づかれていない天才」という図式が生まれよってあなたにとってはどこにも天才がいないという状況である。つまりここに於いての問題はただひとつ。あなたがふたりの天才を気づいていないということである。...恥じろ!恥じてこのレコードを買いなさい。なぜならETHAN P. FLYNN、待望の正式1stスタジオ・フル・アルバムは天才による傑作だからである。みなが良く考えなくとも天才と崇めるあのDAVID BYRNE。若きロンドンの天才集団BLACK COUNTRY, NEW ROAD。天才UKラッパーSLOWTHAI。天才プロデューサーVEGYN。そして天才アイコンFKA TWIGSなどなどといった天才集団からラブコールを受けこれまで彼らの作品をプロデュースしてきた24歳のETHAN P. FLYNNによる本作はまるでBLUR...
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初回限定Tip On Sleeve+パープル・ヴァイナル-
ニューヨークのギター・バンド・ヒーローPARQUER COURTSのフロントマンANDREW SAVAGEがソロ名義A. SAVAGEでもRough Tradeとサインし発表された待ちに待った2023年2ndアルバム。本作はULTIMATE PAINTINGのJACK COOPER、あのCATE LE BON、そしてRough Tradeのcaroline、さらにKAMIKAZE PALM TREEといった予想だにしなかった参加メンツだけでも感激の中イギリスの田園地帯にあるJACK COOPERの自宅のスタジオにて彼の娘を起こさないように深夜まで制作作業が行われたというPARQUER ...
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英国ロック史においてパンク・ミュージックの誕生以来それはOASISをも超えるほどにUKギター・バンドの気合いを赤裸々に半裸にて世界へアピールし嘲笑され続けた末に唯一無二の舞台を勝ち取った若者たちによる青春は決して終わらない第3章。2023年3rdアルバム。[Read More]
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2023年2ndアルバム。
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ここぞ、と決めたい時には...そうケツを出せ。そんなこと誰も教えてくれなかったであろう。なぜなら彼らは大人だからである。大人はいつも嘘をつく。だけどThe DRUMSことJonny Pierceは十分に大人だが嘘をつかない。そしてケツを出す。永遠の17歳。だからThe DRUMSは確実に10年前より進化している。大人になると新しいものはなんでもかんでも同じに見え同じに聴こえるのは新しいものはいつの時代でも確実に進化し古いものは退化している証拠である。さあ、こんなに違うのに!と彼らの前で決めてやれ。その時が君がケツを出すチャンスだ。
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まさか2枚目があるとは...と本人達もそう思ったことであろう。ズバリ言おう。オレのおかげだぞ?おまえらみたいな飲んだくれを評価してくれる者など世の中や地球がどんなに広かろうがオレしかいない。今回もなんだこれは。友人のミュージシャンが「最近これ気に入ってるんだよね」と聴かされたCHAPTERHOUSEの"Pearl"うろ覚えで友人より先にパクって歌うのは「昼から飲もうぜ」。ズバリおまえの言いたいことは酒とおんなのことしかない。そんなもの今の世の中一発アウトだ。LGBTQというものをおまえらは知らんのか、バカものめ。そもそもおまえらはニューウェイブもUKロックも一切通っていない。MTVしか観てなかった。その中でもバーのカラオケで歌えそうな曲が大好きだった。Bサイドはそんなおまえらの万年ヒーロー、ロッド・スチュワートとブライアン・アダムスを足して一応音楽オタクのレーベル・オーナーに怒られないように仕上げただけ。ズバリ言おう。おまえら最高だ。こんなジャンル分け出来ない怒られるだけの音楽がレコードになったのは世界初かもしれない。まさにこれこそがスウェーデンの飲んだくれの男三人による大衆のための音楽となるべき音楽とレコードである。
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これはグレイト。CUREとCRYSTAL CASTLESとTEENAGERをブレンドしたコーヒーに漬けて脇に挟んだくらいグレイト。つまり何をしたいか全くわからん。何を言ってるかわからないがたぶん大したことは言っていないドイツ語のヴォーカルも最高だ。特に歌った後にいつも「がぁはぁ〜♪」というところが素晴らしい。マジ宇多田ヒカルの"First Love"のサビ前の「誰を思ってるんだはぁ〜♪」以来のはぁ〜である。
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The xx, GILES PETERSON、OMMAS KEITH、BENJI B, ANDERSON .PAAKのバンドメンバーKELSEY GONZALEZ、GORILLAZのドラマーREMI KABAKA、XL RecordingsのWilliam Aspdenなども絶賛するシンガーソングライターDIRG GERNERの2023年1stアルバム。いっきにAARON FRAZERのファンを奪いそうな爆発寸前人による全12曲。[Read More]
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2023年のアルバム「UK GRIM」と同時期にレコーディングされた6曲を収録した限定ミニ・アルバム。SLEAFORD MODSとRough Tradeはこーいうの普通に一回切りの廃盤にするのでご注意を。[Read More]
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KENDRICK LAMAR、STORMZY、TRAVIS SCOTT、DRAKE、SOLANGE、FRANK OCEAN、BEYONCE、LIL WAYNEなどなどの大物からラブコールを受けるシンガーソングライターSAMPHA、マーキュリー賞を受賞した2017年の1stアルバム以来6年ぶりとなる2023年2ndアルバム。YAEJI、black midiのMorgan Simpson、KOKOROKOのSHEILA MAURICE-GREY、YUSSEF DAYES、IBEYIなど豪華ゲスト。
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カルチャーや音楽や特にギター・バンド・ミュージックをやっている人間のほとんどは人生の途中で自分を見失いだいたいドラッグや酒や家族や愛人やギャンブルに頼るかうつ病になるかしかなくそして結局それがロックなのだと言われればそうであるのだけれどロックとはそんなためにあるものではないというのも確かに言えるはずだ。(SANDY) ALEX Gの2019年に発表した本作は素晴らしく、それはたとえばSYD BARRETやELLIOT SMITHのようなものでもなくやはりそうでもあるかもしれないが、先人とは全く違う僕らが聴いたことのない音楽であり、さらにポップであり、そしてなにが傑作かって大人が大っ嫌いぽいてのが最高だ。フォークギター1本だけでもなく露骨な逆回転にキッチュなアレンジが目眩く、とんでもないアイデアにとんでもない才能。そのどちらにも甘えず時代と社会にしっかりと向いている。初期のBECKや中期のSONIC YOUTHが一瞬やったロック・ミュージックが本来やるべき一瞬であるべきではない作品がここにある。
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Year0001が未だ素晴らしいのは彼らみたいなバンドを損得関係なく己のセンスを疑うことなくリリースするところだ。ロサンゼルスのダークホースPROVOKER、の2021年の秀作1stアルバムに続く待望のそう、2023年傑作アルバム。EYEDRESSとCRAMPSとBLACK MARBLEがハル・ハートリーしたかのような完璧なカウンター、いやアッパー・パンチ。Hype sticker incorrectly lists vinyl color as black.
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HAND HABITSことMeg DuffyによるFat Possumからの2023年6曲入りミニアルバムは新たなる側面を魅せるレコード盤でラストの"The Bust of Nefertiti"はやばい。[Read More]
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シカゴ・クラシックへのオマージュをテーマにBoyd Jarvis、Marcus Mixx、Gherkin、Nick Nonstop などのアーティストが参加してたL.A. Club Resource渾身の6トラックス。
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ロンドンのミステリアスBAR ITALIA、世界へ。VEGYNのPLZ Make It RuinsからデビューしDEAN BLUNTの全面サポートを経て現代に天才的瞬間でNICOの娘と息子が初期PAVEMENTを乗っ取りSALEM感持ちながらPULPをカヴァーするかのような男女三人のリレー・ヴォーカルを聴けば今は過去も未来ももう何もかにもを超えたとマジ思う最大のボム。