「再见 -LTD. 红色乙烯基 -」と一致するもの
-
[Read More]
Numeroからリリースされたゴスペル・コンピ「Good God: A Gospel Funk Hymnal」に触発され結成されエルトン・ジョンにまで絶賛されるまでなったゴスペル・ファンク・グループThe HARLEM GOSPEL TRAVELERSによる2024年3rdアルバム。
-
[Read More]
Youngが契約した最新アーティストMUREX、2026年デビュー・アルバム。
-
[Read More]
結成40周年を記念して1988年から1991年にかけて発表されシングルとしてはリリースがなかった19曲を収録したコンピレーション・アルバムが2026年REISSUE。
-
[Read More]
-先着特典ブックレット- 2023年アルバム。
-
[Read More]
ABRAやTOMMY GENESISなどが所属するアトランタ・ヒップ・ホップ・シーンを牽引するFARTHER率いるAwful Recordsに白人女性として(またフォトグラファーとして)唯一存在しながらポップを奏でるFAYE WEBSTER、ついに。育ちから生まれる余裕と少しの才能そして君の5倍の努力と200倍の行動力で実行されるハワイアンからフォークそしてロマンスまでを完璧に己のポップとして鳴らす、そこにDIYスピリッツも存在させる、多くの者はインディと片付けていつものように気づかないかもしれない、しかし明らかに彼女は特別な存在だ。さらにこのジャケット前にすれば正直音などどうでも良いのだけど、その音がとんでもなく出来てる。得てしてそういうものだ。全10曲で構成された次はなくても良いと思うレベルの2019年1stアルバム。
-
[Read More]
映画「Good Time」などのサウンド・トラックを経て豪華ゲストを迎え発表された2018年作「Age Of」。大事な時だからとしっかりと足元見ようとして逆にスベった気がした彼は彼は大きく何かを思い大きく修正へと来た。のであろうとしか思えない何かが違うユーフォリック、何かにアタックするポップでありながら反骨精神がボロ出のメロディ。それは己自身であろう。わかるぞ、それを気づくのが本来の人間でありそして作られるのが本当の人生である。ONEOHTRIX POINT NEVER、2020年アルバムは、色々な人たちができない、例えばFOUR TETや、例えばM83が、それぞれ立場上そのつもりでも変化することが出来なくなった場所に堂々と仁王立ちした、まるでARIEL PINKとSABADOHとSALEMがテスラのFalcon Heavyでの宇宙旅行中に制作した新たなる「KIDS」のサウンド・トラックのように何故か現実で何故かポジティブで何故か青春賛歌。全18曲、2枚組ゲートフォールド・ジャケット。
-
[Read More]
アヴァン・インプロ、フォーク、エレクトロニカなど欧州各地の音楽シーンで活動してきた4人が、「なぜバンドをやらないのか?」という問いからバンドを始めたというベルリンを拠点とする4人組ROOMERによるデビュー・アルバム。スロウコアでもシューゲイズでもエモでもないバラッドDIYギター・アルバムがなぜか病みプロのあなたに響く全9曲。
-
[Read More]
1989年Released 4th album. 2022 Reissue.
-
ここ数年のマシーン・ハウスの流れを先取りしているドイツのレーベルSuedの片割れ最高プロデューサーSW.。フル・アルバムとしては2016年のApolloからのど傑作盤以来4年ぶりとなった2020作”TRUElipS”に続き、これはやったな愉快犯的同じジャケで出た2021作こちらは”blewLIPs”。1、5、6、辺りの保証度完全のバンギン・ハウスたちはもちろん、だいぶ遊んでるその他に注目、フック有るパーカッシブにブロークン・ビート、サイバーパンクなユーフォリック・シンセの展開が屈折度増しててすんなりと行けない、、、ところにこの人の悪戯心と余裕の攻め感じるワイアード・フューチャー・ハウス支持7曲入り。限定300枚。[Read More]
-
[Read More]
FIRST EDITION
SIGNEDMORE IMAGES:
https://www.instagram.com/p/DYmIrpJDKRA/?img_index=1 -
なんとNFLのプロ選手であったアントン・エクサムによる2021年デビュー・アルバムはスポーツであろうともカルチャーが大事と示す歴史的な一枚となるかもしれない。しかもマジラップではない。まるでJPEGMAFIAとKIRIN J KARINANに無理やりテンション上げさせられたGENESIS OWUSUがミックスしたかのようなインデイ・ファンク・ワイアード・ドリームそしてラップそしてポップ。グレイト。[Read More]
-
Secretly Canadianがサインしたアトランタ・シーンで話題となっているJasmine Rose WilsonによるBABY ROSE、2023年アルバム。AARON FRASERからBADBADNOTGOODファンにも響かせながらオリジナルの点に落とすのちに名作と呼ばれそうなサイケデリック・ソウル盤。[Read More]
-
[Read More]
アムステルダムに潜む覆面デュオLA RATによるファースト・アルバム、2025。RAMMELLZEEからBUTTEFOLE SURFERSまで参照しながらすべては夜の雨の中を走るクルマの中のサウンド・トラックに収束していく夜明けの工場地帯で鳴らすBEASTIE BOYSがこの時代イケイケでいたらGrand Royaleから出したに違いないおまえは変態コラージュ・ヒップホップ。限定プレス。
-
UKIAH DRAGに続くブルックリンのWharf Catが押すドラムとベースの女性デュオSNAKEHOLE、ファースト12インチ。まさに今のブルックリンの地下の臭いプンプンのPJ HARVEYミーツLYDIA LUNCHサイケデリック・ポスト・グランジ・パンク。限定。[Read More]
-
[Read More]
2024年ファンタスティック・アルバム
-
[Read More]
Goth帝王The SISTERS OF MERCY、1985年発表1stアルバム。2025年40周年記念盤。BLACK AND RED MARBLE VINYL.
-
仏のシンガー/ミュージシャン、CHARLOTTE LECLERCによる2025年アルバム。1980's フレンチ・ポスト・パンク〜シンセ・ポップの冷たいエスプリを継承しながらMARINA ZISPIN同様にミニマル・ウェイヴからの呪縛を電子音にて静かに切り裂く、極私的であり且つポップでありながら正しきエッジーが冴えるヌーヴェル・シンセ盤。[Read More]
-
[Read More]
-WHITE VINYL EDITION- アイルランドの至宝と呼ばれることになるであろうMARIA SOMERVILLEが2019年に発表した名作「All My People」限定リプレス2024。しかも2019年に行ったツアーにてレコーディングされた'Lake'を追加したニューエディション。GROUPERとCINDY LEEが乗るクラシック・カーが4ADのDAUGHTERを高速で抜かすかのごとくに美しく危険なDAVID LYNCHが愛すようなそれは瞬間。そして瞬間の積み重ねが人生といった生きるレコード。
-
[Read More]
Year0001が未だ素晴らしいのは彼らみたいなバンドを損得関係なく己のセンスを疑うことなくリリースするところだ。ロサンゼルスのダークホースPROVOKER、の2021年の秀作1stアルバムに続く待望のそう、2023年傑作アルバム。EYEDRESSとCRAMPSとBLACK MARBLEがハル・ハートリーしたかのような完璧なカウンター、いやアッパー・パンチ。Hype sticker incorrectly lists vinyl color as black.
-
[Read More]
-BIG LOVE特典非売品A2ポスター-
その先に必ず未来はあるスモークから登場するTIRZAH2023年アルバム。LAUREL HALOの2023年作品「Atlas」に長距離ミサイルATACMSを装備しDEAN BLUNTに発射ボタンを押させた腕をMICA LEVIが止めた世界平和は結果このような音楽の先にあると涙する天才MICA LEVIプロデュースによる傑作。
*ポスターを折らずに郵便にて発送ご希望の方はコチラの梱包材を一緒に購入ください。
-
[Read More]
ヨーロッパ最後の独裁国の大統領ルカシェンコの下に生きる最強の異物MOLCHAT DOMA、2025年ライブ・アルバム。
-
[Read More]
-CASSETTE EDITION- 2015年にカセットで発表し2019年にTopshelfから再リリースされその後何回もプレスされるなどの評価を受けた1stアルバムから9年の間、2016-2018そして2021年にレコーディングされたどうやらScott Hermo Jr.ひとりとなったBOYSCOTTによる2024年2ndアルバム。キラメき蠢き悲しき青春疾走爆発文句の言いようがないポップ集全10曲。
-
[Read More]
Mexican Summerの再発専門サブ・レーベルAnthologyより見逃せないマイナー盤、1977年にリリースされていた髪の毛の長い青年Leon David NahatによるILIANが唯一残した激レア・アルバムがリイシュー。どれだけ愛込めて歌ってもビーチの女子だれひとりにも届かなかった丘サーファー未満オタク・ギタリストによる悲しきAORがいまジャケット以上に恐ろしく我々に届く文句のつけようのない埋もれた名作。
-
[Read More]
1980年代後半、ルワンダのシンガーBIZIMUNGU DIEUDONNEと妻AGNES UMBIBIZIが家族や友人たちと共に自主制作したカセット作品。電気ギターの断続的なリズムと螺旋を描くベース、コール&レスポンスの歌声が織りなすその音楽は伝統的な賛歌をベースにしながらも80年代の電子的実験精神をまとい当時の東アフリカでは他に類を見ないサイケデリックな熱を放っていた。 メンバー全員がルワンダ虐殺で命を落とした後、彼らの音楽は長らく忘れ去られていたが2018年に音楽研究家MATTHEW LAVOIEの紹介をきっかけに再発見。生き残った娘NOELLAによって奇跡的に残されたマスターCDからリマスターされ蘇った。