「THE BIRD RECORDS」と一致するもの
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THE 50TH ANNIVERSARY HALF SPEED MASTERED RECORD STORE DAY LIMITED EDITION .[Read More]
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サンフランシスコはリッチモンドのご近所さんたちという4人組The REDS, PINKS AND PURPLESによる2020年アルバム。FELT直系キラキラ泣き泣きギター・ポップでありながら、ここまでの位置にはなかなか持っていけない、実際RADIO DEPT. ~ BLACK MARBLEファンも納得に違いないどこかワイアードが潜んだドリーム・ギター・ポップ...と思えば正体はTEENAGE PANZERKORPSにFWY!やART MUSEUMSなどなどなど極悪でオタクいながらとんでもないポップをカマしSiltbreezeやSoft AbuseやSkrot UpやWoodistなどからおそらく100作品ほどをリリースしまくりほとんどの作品をレア化させる親父Edmund XavierことGlenn Donaldson、オマエか!それなら買います。[Read More]
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【BIG LOVE JAPAN EDITION】
古くはDAFT PUNK周辺の20000st(私はこいつらに金取られたままだ、金返せ!)やKill The DJからリリースするなどフレンチ・タッチ・シーンを経て、現在はボスRON MORELLIの信頼の元、L.I.E.S.やLOW JACKのレーベルEditions Gravats、そしてニューレーベルHomemade Sound Systemから7"やカセットをリリースし即レア化するなど、時代を渡って最新へと平然と存在するKRIKOR KOUCHIAN、BIG LOVE RECORDSより限定200枚7" EP、2020年作品。細野晴臣やYMOからの影響を独自の時代感覚によりそこらの雰囲気80'Sジャポン的なブツに陥らずパフランス生まれカリフォルニア育ちといったヤンキー具合とファッショニスタ具合が滲み出たエレクトロニック界に喝入れる結局のカウンター。*帯とインサートがORIGINAL(グレイ)x 100枚、ALTERNATIVE(ブラック)x 100枚、の2種類あります。ご希望ありましたらコメント欄に明記ください。 -
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2017年スタジオ2ndアルバム。
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=BACK IN= 古巣Woodsist傘下の自身のレーベルMareより発表されたKEVIN MORBYによるなんと12インチ。デビュー・アルバムに収録されていた名曲をあのPEAKING LIGHTSが全ヴァージョン10分クラスのロング・ドリップ・ダブ&ドラッグ・ダブ・ディスコ・トラックスに。なくなった瞬間レア化しそうな限定1,000枚。[Read More]
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30周年記念1995年リリース・アルバム2026 Reissue蛍光イエローのヴァイナル。///sprit///
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1991年初頭にNOTORIOUS B.I.G.や2 PACのプロデューサーEASY MO BEEとタッグを組みレコーディングされるもマイルスの突然の死去により途中で頓挫してしまうも翌1992年に完成発表された最期のスタジオ・アルバム。2026年Reissue。
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アヴァン・インプロ、フォーク、エレクトロニカなど欧州各地の音楽シーンで活動してきた4人が、「なぜバンドをやらないのか?」という問いからバンドを始めたというベルリンを拠点とする4人組ROOMERによるデビュー・アルバム。スロウコアでもシューゲイズでもエモでもないバラッドDIYギター・アルバムがなぜか病みプロのあなたに響く全9曲。
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-LTD. DARK RED VINYL. お一人様一枚でお願いします。- NYCはブルックリンのフォーク・カントリー・デュオTWAIN、2020年アルバム。[Read More]
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出てしまった。Netflixのドラマ・シリーズ「Peaky Blinders」のシーズン6の音楽を担当したANNA CALVIによる劇中で使用された楽曲などを収録した限定盤。テーマソングとなったNIC CAVE AND THE BAD SEEDSによる"Red Right Hand"とBOB DYLANの"All The Tired Horses"のカヴァー、さらに書き下ろし"Ain't No Grave"、"Burning Down"の全4曲。ジャケットも主人公Thomas Shelbyの象徴的な手の写真を使用。[Read More]
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CRACK CLOUDを送り出す Tin Angelが同じくカナディアンの別部門として確実に推すDELILUH、2022年アルバムは凍てつく者たちが氷固まった中、凍てつかせる側からジャベリン砲ごとくぶっ放す、それはPSYCHIC TVとCHRIS AND COSEYとDAVID SYLVIANの共演のように恐怖の中の美しさに溺れる冒頭から背筋と脳天戦闘不能のフリージー・ポスト・パンクでさえもはやないかも。バンド過去最高傑作。限定。[Read More]
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=BACK IN= 謎のジャーマンレーベルTaxfreeより、謎のプロデューサーABDULによるデビューLP。その正体はディープハウスでも素晴らしい才能を発揮するプロデューサーFUNKYCANと、RATGRAVE名義でも活躍するドイツのMAX GRAEFという2人によるモロこのレーベルなドイツのキワ者2人による本気度にじむコラボ盤。MAX GRAEFがEMPLOYEE名義で見せた確信犯でエセ・ポップ・ミュージックをライブラリーするDEAN BLUNT以降の新たな感覚を悪意アリアリでエレクトロニック・フリージャズをカスカス・インディ・パンクにふざけるも時に見せる本気が極上、というこれはPOWELLにまでフックを入れそうな唯一無二エレクトロニック変態極上盤全11曲。A3ポスター封入。[Read More]
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結成時はメンバーが15歳と18歳、The BREEDERSやELASTICAなど90年代のバンドに影響されたユース・パワーが爆発するまさにSo Youngなニュー・ギター・バンドANORAK PATCH、Nice Swanより限定デビュー7インチ。[Read More]
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デジタル配信がメインとなった以降コンピレーションが売れない時代となったのは納得の中、発掘&選曲センスにて唯一無二のレーベルとなっているオーストラリアはメルボルンのレーベルEfficient Spaceより今作はなんとEDDY CURRENTのメンバーでエンジニアとして超多数の現行ギターバンドを手掛けるMIKEY YOUNGによる愛、喪失、救世主をテーマに70年代を中心にマイナーフォークソングを集めた作品。フォークソングといってもEfficient Spaceのメランコリック・カラーで覆われたそれは80年代のバブルの裏側のパンクスピリッツ溢れたセンチメンタルなども醸す極上&入手不可能な全17曲2枚組レコード。
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LUSHのMiki Berenyi、MOOSEのKJ McKillop、ELASTICAのJustin WelchそしてMODERN ENGLISHのMichael Conroyが結成したスーパーバンドPIROSHKA、2019年1stアルバム。[Read More]
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コペンハーゲンのアンダーグラウンドをサポートし続けるTambourhinocerosより男子二人組PALACE WINTER、2018年アルバム。ウェス・アンダーソンの映画に使われそうなと言った形容も納得のロマンス一歩手前のありそうでない甘くないけどスウィートな青春ポップ・アルバム。[Read More]
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カナダはトロントのインディ・ロック・バンド KIWI JR.が帰還、2026年アルバム。PAVEMENTからTHE CLEAN、GUIDED BY VOICESへと連なる快感すストーリーが33回転にて疾走全10曲。
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SHEER MAGどうした、めちゃくそいい...2010年代アメリカを中心に起こった新たなるパンク・シーンにて異彩を放ちメンバー自身によるインディペンデント・レーベルWilsuns Recording Companyからにも関わらず1stシングルから入手困難の支持を受けたフィラデルフィアのSHEER MAGがなんとJACK WHITEのレーベルThird Manと契約し5年ぶりに発表した3rdアルバムがめちゃくそいい...パンクの呪縛を拭いさるいきなりの疾走しながらそのスプリットはさらに拡大するロックンロールのアイデアアイデアアイデアそしてポップ。よくやった。全11曲。[Read More]
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'=DOMINO LTD. ORANGE VINYL EDITION= ワシントンD.C.の3人組FLASHER。PRIESTSほか新たなるUS DIYシーンの新風としてピッチフォークなどの大手メディアもフィーチャーするレーベルSister Polugonよりリリースされた1stヴァイナル・アルバム(自主カセットのヴァイナル化)入荷。RIOT GRRRLSから昨今のUSハードコア〜ポスト・パンク・シーンを通過後のDIYパンクとポップにSONIC YOUTH直系が何故かネオるマスト臭醸す限定盤。[Read More]
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OUR CLASSIC OF 2010'S.
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2023年共演アルバム。
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シドニーのKevin Stathis、Haydn Green、Luca Watsonの3人から成るSAHDY NASTYによるデビュー・アルバム on Ninja Tune 2026。プロデュースはThe PRESETSのKim Moyes。[Read More]
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Big CrownよりあのCLAIROと共演し話題となった実力派オーストラリア発シネマティック・ソウルの旗手、SURPRISE CHEFの2025年4thアルバム。緻密な作曲から脱却しより自由で生々しいアフロやジャズファンクを取り入れた新境地。全12曲。
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なんだかここにきて動きが若干怪しい老舗Numbersからマンチャスター、ロンドンそしてリスボンを結ぶSHELL COMPANY & OLDER BROTHERによる2025年のデビュー作。ピーキー・ブラインダーズに登場するバーに現れるROWLAND S. HOWARDとKIM GORDONの亡霊のごとくHTRKを越えてカウンターしてきた全5曲。