「再见 -LTD. 红色乙烯基 -」と一致するもの
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男がいなくとも世の中は成り立つが女性がいなければ未来もないということをそろそろ男性諸君は気づくべきである。その証拠に男性のリーダーをみれば日本も世界もどこでもアホばかりだが一言目からリーダーと呼びたい女性は確かにいてPHOEBE BRIDGERSはその意識があるかどうかは別としてリーダーである。男性が言うわがままほど醜いものはないが女性は誰であってもわがままを言ってよい。もしそれでどうにか世の中がなるのであれば男性がどうにかすれば良く、だから男女平等はない。つまり男がわがままを言い続けるので西暦2021年になっても男女平等な話で持ちきりなのだ。本当に、まともな男は俺だけだぞ全く...傑作アルバム「Punisher」からSUFJAN STEVESやBON IVERにVAMPIRE WEEKENDなどを手がけるRob Mooseによるオーケストラ・アレンジにて"Kyoto", "Savior Complex", "Chinese Satellite"そして"Punisher"を収録。
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一生に一度だけ会うめちゃくちゃ自信がある奴。つまり人間いや生物として自信があるって奴だ。たとえばそいつは丸焼けのビルから誇りを払いながら登場したかと思えば氷漬けで南極探検隊に発見され氷が溶けたらあらまびっくり元気満々。ラジャブアリ・シェイドゥラエフを脇だけで倒したって噂もある。1+1は?と聞けば「5!」と答えるのにウォーレン・バフェットに月1でお茶会に呼ばれてるらしい。この前見た奴の話だと乳首2本だけで歩いてたという。そんな奴がこの世にはいる。しかもそれが男女の二人組。どこに向けて存在してるのかだけ教えて欲しいSINGULARITY AI & AEKのついに出てしまったデビュー作。気持ちよくないアンビエントと踊りたくないダンス・チューン。このレコードを自信を持って買う君は私の数少ない友達だ。
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TY SEGALLや最近ではDELILUHなどガレージ・パンク系を中心にリリースしながらもBRUCE HAACK系アンビエントにCHANDRAなどレア・ポストパンクのリイシューも活発なカナダのTelephone Explosionまたしてもヤバイリリース。カナダの地下男BOB BELLが78年に自主版でリリースしメガレアとなっていたオブスキュア・ジャズ・ロック・アルバム。確かにこのレーベルのそれぞれのリリース趣味を全部ごちゃ混ぜにしたようなセンスはあったのにも関わらずというかだからこそ同じ趣味の友に出会えなかった孤独男が地下で一人フリージャズをサイケ未満のガレージロックしてしまった現在であれば変態レーベルEver/Neverがリリースしたのは間違いないこれはと思う元祖アヴァン・アンダーグラウンド当たり盤。[Read More]
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-来日記念JAPAN OBI EDITION 日本語帯付/解説書封入-
2020年発表アルバム。
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-INDIE EXCLUSIVE SEA BLUE VINYL-
2024年アルバム。
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=BACK IN= 80'sポスト・パンク〜ノー・ウェイヴ・レジェンドLIQUID LIQUIDのメンバーSALVATORE PRINCIPATOが結成し1988年にリリースした作品がTY SEGALL周辺のガレージ出身ながら最近モンド〜ポスト・パンクと行ったリイシューが全て当ててくるレーベルTelephone Explotionより2019年Reissue。時代のミラーボール感とラグジュアリー感を大きく誤ってポスト・パンク出身ならではで仕上げたヘンテコ感がまさにミュータント・ディスコとして鳴ってしまうタイトル曲とファンカラティーナ・チューン"Meltdown"など4曲に加え、オリジナルには収録されていない2曲を収録した7インチ付き。[Read More]
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THE 50TH ANNIVERSARY HALF SPEED MASTERED RECORD STORE DAY LIMITED EDITION .[Read More]
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もはやグラスゴーの伝説元ARAB STRAPのAIDAN MOFFATとRM HUBBERTによるAIDAN MOFFAT AND RM HUBBERT、ここにきて名曲を。しかも2019年作アルバムには未収。超泣きます。[Read More]
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すでに信頼保証全カタログ買いたいとなっているUK新興レーベルScenic Routeよりまさか君たちもか!と再びビックリ・マークを多用し始めるのはボケ防止の効果もあるといったその理由は老いとともに驚くべきことに驚かなくなってくるといったその理由は新しい物事を否定するからでといったその理由はこのように正しい無駄な話を正しく無駄にだらだらと書いたり話したりしないからであるつまり私を見習え!と三度ビックリ・マークを多用し始めるのは真剣にボケてきたのかもしれませんがこのレコードを買わずに死ねるか!と四度ビックリ・マークを多用し始めるのはさすがに私もそろそろ普通になりたいと思うも普通になったところで普通じゃいられないのはこのScenic Routeもこのナーム/メルボルンを拠点とするトリオ ACOPIAの本作も同じで何より「あの辺周辺」へ落としてきた気合いのセンチメンタル・ジャーニーとScenic Routeによる見えないエッジーのセンス注入といった普通になりたいわたしとあなただから正しく理解し嗚呼興奮するといった普通のようで普通じゃない玉乱全8曲入り限定盤。
*祝日を挟むため通販の出荷は9/17以降になります
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この世が生んだ俳優でミュージシャンな人間では過去最高の男であるのに世界は気づかない。その世の中とはいつもそうだ。大事な人や大事なものはいつも後回しである。残念であるがそれはおそらく人間とは一気に進化してはいけないものであるからだと思う。でも我々は一気に行かせてもらおう。今日も明日も人類を置いてきぼりにするのだ。CALEB LANDRY JONESのは最高だ。パンクとグラム・ロックの良いところどりしてしっかりとアート枠に着地しながら敷居は高くない。ストリート・ミュージックとはそういうものでストリート・ミュージックでなければ意味はない。死んでからのことなど考えてる暇がないと言っているのと同じ意味であるから気が合わない人はそうは思わないかもしれないけれど気が合わない人と一緒にいる時間ほど人生の中でもったいない時間はないのでなるべくそういった人間からは離れた方がいいと思う。色々難しいことかも知れないけれど案外やってみると簡単だったりするものだしCALEB LANDRY JONESの音楽なんてまさにそれで聴いてる最中は友人なんていらないと思ったりもするのだけど聴き終わった後は誰かと話したくなる。矛盾なんてものがある生き物は人間だけなのだろうか。よくわからないけれどこのように脳内を何周もさせるなんて音楽だけの特権でそれを行使してくるCALEB LANDRY JONESはやはり最高だ。だから人生は矛盾だらけのまま簡単に生きた方が良いと思った。[Read More]
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UKはリーズの6人組TEAM PICTURE、2020年アルバム、2021年プレス。HUMAN LEAGUE ~ PREFAB SPROUT ~ DEACON BLUE ~ ARCADE FIRE ~ WILD BEASTSに影響を受けたようなメランコリック・ドリーム・ギター・バンドによる隠れた一枚となりそうな全12曲。限定。[Read More]
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JESSIE WAREのデビューアルバム「Devotion」からのSAMPHAとのデュエットによる先行シングル"Valentine"が10年の時を経て復刻リリース。国内限定50枚。おひとりさま一枚でお願いします。[Read More]
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1980年代中頃の起こったNME発のUKギター・バンド・ムーブメントC86直後に登場したバンドの中でも異色のジャングリー・バンドだったグラスゴーのThe BACHELOR PADのメンバー Martin CotterとGraham Adamがそれ以前1983年に結成していたバンドThe WEE CHERUBS。そんなバンドまじで当時知っていた人間はいなかったはず。なぜならば唯一の作品となった7インチシングルは1000枚作ったもののバンドのプロモ用として販売されず(同レーベルより2020年Reissue)、そんなバンドが実は録音していたという楽曲全11曲(シングル曲含む)をコンパイルした初アルバムがもちろんのOptic Nerveより。ドAZTEC CAMERAなキラキラを全身から放つ冒頭に収録されたシングル曲"Dreaming"に加えORANGE JUICEやJOSEF KといったPostcard Recordsバンドにド影響受けたグラスゴー・ピュア・ネオ・アコ・ポップ音すぎる1982年から85年の間に録音された幻のオブスキュア音源全11曲。
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TOYやblack midiを手掛けるUKのプロデューサーDan CareyのレーベルSpeedy Wundergroundよりデビューし、ロンドン・シーンの中心にいるレーベルRIP Recordsから12" EPをリリースしたロンドンのニュー・フィーメール・トリオPELUCHEがあのBJORKでおなじみUK老舗インディペンデント・レーベルOne Little Indianとサインし発表された2018年2ndアルバム。COCTEAU TWINSとWARPAINTと合体したかのようなカンタベリーとインディが混ざった謎すぎる個性が完璧にOne Little Indianと合致した一気に躍り出た大ブレイク候補によるネオ・ブリティッシュ・ポップ・ウェイヴ。[Read More]
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エチオピア正教の修道女にして孤高の作曲家EMAHOY TSEGE MARIAM GEBRUによる1972年自主盤の全音源に未発表ピアノ曲2曲を加えた公式再発。エルサレムの教会で録音されたパイプ・オルガン、ハーモニウム、そして祈りのピアノが交差する最も深遠なるザ・エチオピア教会音楽。
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=BACK IN= オランダでただ一人の女性AMBER ARCADES、2018年2ndアルバム。L.A.ではあのCHRIS COHEN、ヴァージニアではNATALIE PRASSなどを手がけるTrey Pollardと制作。タイトルからして正しくロマンチックするそれはまるっきりロマンス頼りの恋やらリスナーやミュージシャンではなく、本当に一人の勝手なハートブレイク。ALVVAYSやCAMERA OBSCURA好きはこのレコードを買うとその欠けらを補えます。ホーン隊はThe SPACEBOMB STRINGS 。特に輝く"Alphine Town"はコーラス・パートで本当に私は鳥肌が立った名曲。全11曲。[Read More]
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Mexican SummerやParquet CourtsのAndrew SavageのレーベルDull Tools、そしてJack WhiteのThird ManからもリリースされていたPillと同じくDull ToolsからリリースしていたEatersのメンバーが合体して結成されたブルックリンのバンドP.E.、レコーディング時からニューヨークのミュージシャンの多くから噂を聞いていた2022年2ndアルバム。メンバーのJonathan SchenkeはSNAIL MAILやDAVID WESTのRAT COLUMNS、PARQUET COURTSの作品には初期から最新作までそして大和那南のアルバム「夜明け前(Before Sunrise)」を手がけるプロデューサーとしても多忙を極める人物。1980年代初頭の99 RecordsなどのNYポスト・パンク・バンドが挑んだ真のアンチエスタブリッシュメントでありまたブリティッシュのニュー・バンド達が照らす未来と同じ方向を見ながらも過去のロック史同様見事なニューヨーク・カラーに染めたPARQUET COURTSやBODIGAの新作と並ぶ新たなるインディペンデント・ダンス・フロア盤。[Read More]
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ELUCID、SELF-JUPITER、MOTHERMARYといった盟友たちも参加したbilly woods & KENNY SEGALによる2019年発表のクラシック盤、5周年記念ヴァイナル。M. MUSGROVEによる新たな描き下ろしアートワークを収めたゲートフォールド仕様。
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見た目からして大変なメルボルンの5人組U-BAHN、デビュー1stアルバム入荷。70年代後期のポスト・パンクの屈折したアイデアと誰に笑われても構わないという意志と行動力による、しかしそれはいつでもポキっと折れるという、でも彼らは立ち上がるまるで千葉のジャガーのように...耳を疑うほどのARIEL PINKとKING GIZZARDが未来から来ているタイムマシンであるUFOに乗り過去に旅立つためにバンドを結成しKNACKとSPARKSをカヴァーし映画Repo Man 2019のサントラを制作したかのごとく脳内爆発。全11曲、限定500枚。[Read More]
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2022年アルバム。[Read More]
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-BLOOD MOON. OTANGE AND RED SPLATTER VINYL- KING GIZZARDの本国のレーベルFlightless所属つまりKING GIZZARDど直系オージー・キッズ・トリオORB、2018年アルバム。KING GIZZARDとTY SEGALLがディープ・パープルをカヴァーしたようなトリップ・サイケデリック・ガレージ。[Read More]
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NYアンダーグラウンドを代表するMIKEがプロデューサーTONY SELTZERと組んだ『PINBALL』(2024)とその続編「PINBALL II」をカップリングした2枚組ヴァイナル。EARL SWEATSHIRT、CLAMS CASINO、JAY CRITCH、AKACHI、SIDESHOW、NIONTAY、LUNCHBOXらが参加。全27曲。
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新世代ソウル〜ジャズ・レーベルColemine Records傘下のロック〜ポップ寄りのアーティストをリリースするKarma Chiefよりデビューしたシカゴ在住の30歳NEAL FRANCIS、2019年発表の1st Albumが人気だった彼の限定デモを集めたヴァイナル。ALLEN TOUSSAINT ~ DR. JOHN系譜70's SSW~ブルース影響下に現代の新しいDIYによるよりリアルなグルーヴの赤裸々さがさらなる光を当てる全4曲。[Read More]