「the bird records」と一致するもの
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-Scenic Route 2026 LTD. REPRESS-
Bianca ScoutとMartyn ReidによるデュオMARINA ZISPIN、NOURISHED BY TIMEのアルバムを出していた新興レーベルScenic Route2025年1stフル・アルバム。レトロ・シンセと思いきやDEAN BLUNT以降の近代の波にがっちり乗ってしまうノスタルジック・ネオ・メロがあなたの脳とハートとつまり結局アソコを刺激する久々に完全な位置へ落ちてきたゲット・アイテム。
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2012年アルバム。
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TY SEGALLや最近ではDELILUHなどガレージ・パンク系を中心にリリースしながらもBRUCE HAACK系アンビエントにCHANDRAなどレア・ポストパンクのリイシューも活発なカナダのTelephone Explosionまたしてもヤバイリリース。カナダの地下男BOB BELLが78年に自主版でリリースしメガレアとなっていたオブスキュア・ジャズ・ロック・アルバム。確かにこのレーベルのそれぞれのリリース趣味を全部ごちゃ混ぜにしたようなセンスはあったのにも関わらずというかだからこそ同じ趣味の友に出会えなかった孤独男が地下で一人フリージャズをサイケ未満のガレージロックしてしまった現在であれば変態レーベルEver/Neverがリリースしたのは間違いないこれはと思う元祖アヴァン・アンダーグラウンド当たり盤。[Read More]
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過去彼以上にこちら側で正しくその音を鳴らす者がいたであろうか。2025年のソロ・デビュー作『HAPPY BIRTHDAY』に続くセカンド・アルバム、2026年。TWIN PEAKSのCLAY FRANKEL、CADIEN LAKE JAMES、COLIN CROOMらと制作し、LUNAR VACATIONのGEP REPASKYも参加。全12曲。[Read More]
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=BACK IN= 日本人以上にカルチャー(すでに当たり前)日本人以上にカワイイ(ずっと当たり前)そして日本人以上に金持ち(とっくに当たり前)だから彼女は日本人以上に自由(そこが日本人と違う)ロシアのインフルエンサーSarah嬢率いるグランジ・バンド2019年1stフル・アルバム。[Read More]
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1995年に発売された世界中の紛争の影響を受けた子どもたちへ緊急支援、教育、専門的なメンタルヘルス支援、保護を提供する団体であるWar Childの重要な活動を支援するために制作されたチャリティ・アルバム「HELP」、30年の時を経て世界をまた救う第二弾。超豪華メンツにOASISの2025年復活ライブからの音源を収録した7インチ付き。
【トラックリスト】 -
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サウス・ロンドンが世界へ誇るべきGOAT GIRL、記念すべき2024年3rdアルバム。2020年代、USAからのさまざまな刺客そして主役となった者たちへ対抗しそして叩き潰す彼らイングランド唯一の武器を真っ向から振り下ろず。その研ぎ澄まされたブリティッシュ・パワーを見よ。と言ったところでこの世の中、この世界、それを確認できない者たちがほとんどだ。でも君は違うだろう。いつもそうやって生きてきたはず。君の生き様も誰にも気づかれなかったはずだが彼らだってそうだ。だから彼らには君がいて君には彼らがいる。でも一人だって平気で生きる。このレコードのように。
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(¥3690)> ANDRAS FOXとのユニットWILSON TANNERやパースのレーベルGood CompanyからHUGO GERANIとしてリリースする、もう一人のグレイト・オージー・インディJohn Tannerの名義ELEVENTEEN ESTON、2014年に100本のみリリースされ最高万ごえのレア化しているNot Not Funのカセット・アルバムが遂にアナログ化。今は亡きOUTER LIMITS RECORDINGSとARIEL PINKの共演シーサイド・アルバムのような特別なアーバンとインディが本当にマジカルするスムース・ジャズ・ファンク全13曲。[Read More]
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バーモント州を拠点とする4人組バンドROBBER ROBBERの絶賛されたデビュー・アルバムに続く2NDアルバムはGUCCI MANEやLOU REEDのケイデンスに影響を受けたというラインからもイケてると冒頭から脳天ブチのめされるGILLA BANDとDRY CLEANINGとfeeble little horseとTAGABOWを現行USA NOシューゲイズをレイヤーとハットにて単独刺激ソウルする全11曲。
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New Zealandのレジェンド・レーベルFlying Nunのレジェンド・バンドThe BATS、活動38年を経て発表された2020年10thアルバム。[Read More]
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環境音楽のパイオニアとして『The Pocket of Fever』の再発の熱狂も記憶に新しい中、第2弾として1982年に小池博史によって設立され、ダンス、演劇、美術を融合させた前衛パフォーミング・アーツ・カンパニー「Pappa TARAHUMARA」のために菅谷昌弘が書き下ろした初のオリジナル舞台スコアが世界初のアナログ化。
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1991年リリース2024年Reissue。
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-LTD. NUMBERD 3D MUTT EDITION- INCLUDES 20P LYRIC COMIC + 3D GLASSES 限定ナンバリング付き、20ページ・リリック・コミック・ブック+飛び出す3Dメガネ封入+ゲートフォールド・スリーブ・エディション- ロンドン・パンク・シーンから2010年代中頃からついに息を吹き返したブリティッシュ・ギター・シーンと超絶リンクしてしまった奇跡のバンドCHUBBY AND THE GANG、FOUNTAINS D.C.やIDLESなどシーンのリーダーたちが所属するレーベルPartisanから待望のフル・アルバム、2021。FAT WHITE FAMILYの不良具合をパンク・シーンを経てアップデートしそれは結果The LIBERTINESのソレと存在価値が同じでいながら非なるもの。なぜならば現代は2020年代だからでありパンクでさえも進化すると彼らは証明してしまった完全無欠のロックンロールとカルチャーとほんの少しのアイデアとほんの少しの第一歩とほんとうの大きな愛。[Read More]
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-LTD. LILAC VINYL- RED HOT CHILI PEPPERSのギタリストでありながらそのアンチでさえ絶賛する1994年の名作1stソロ・アルバム「Niandra LaDes And Usually Just A T-Shirt」はじめ数々の実験的アルバムをリリースしているJOHN FRUSCIANTEが2020年になってまたしてもカマしてきたなんとコロナの怒りとステージに立てない鬱憤ををアートとアンダーグラウンドへブツけてきたかのようなWarp周辺も衝撃のハードコア・ジャングル・アルバム。[Read More]
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ロンドンに存在する唯一無比ブラックDIYコミュニティを超えたニュー存在女性3人組BIG JOANIEがあのUSAオルタナ〜インディ・レーベル大レジェンドKill Rock StarsよりそのメンバーEstella Adeyeriがプレイする別バンドSpecialist Subject RecordsのCHARMPITとのスプリット7インチをリリース。JACK WHITEそして THURSTON MOOREといった色々なロックとユースおよび多国籍カルチャーをアイス巨匠たち全員がラブコールをする彼女たちによるブラック・フェミニスト・パンクを軽く超えていく生の音は今ここでしか鳴らぬ限定クリア・ヴァイナル盤。
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オースティンのS U R V I V EのメンバーKYLE DIXONとMICHAEL STEINが楽曲を手掛けたNetflixドラマシリーズ『ストレンジャー・シングス 4』のサウンド・トラック。
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SQUID, BLACK MIDI, BLACK COUNTRY, NEW ROADなどを世に送り出すSpeedy WundergroundからのニューバンドBOROUGH COUNCILのデビュー・シングル。凄く謎の魅力以上の魔力持つ曲構成と落とし所に才能煌めくアレンジ・ワーク。Sub Popあたりが拾ったら化けそう。Bサイドはレーベル主宰Dan CareyによるDub Mix。限定。
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1999年リリース1srアルバム。Limited Gold Vinyl 2023 Reissue.
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1980年代に活躍したオーストラリアのバンドSCATTERED ORDERの Drusilla Johnsonと同じくYAYA CHORAL、そしてソロ名義SYSTEMATICSでも再評価されるPatrick Gibsonが1982年に録音されたこの音源は世に出なかった方がいい。MuteかFactory、少し微妙だがCherry Redなど当時のレーベルがしっかりと発見し7インチでリリースして彼らをその時代に葬るべきだった最高の一枚。[Read More]
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ベラルーシ。ヨーロッパ最後の独裁国の大統領ルカシェンコは言った「コロナにはウォッカとサウナが効くぞ。ちゅーかそもそも見えないから...ない!」マジか!マジである。独裁されれば全てはマジである。そうこの三人組MOLCHAT DOMAのように。彼らが2017年にリリースした1stアルバムがSacred Bonesより改めて世界発売。だから、というわけでもないが、しかし彼らはまさにウイルスかもしれない。2000年代からそして2010年代と確立したMinimal Wave ~ Gothラインをこれはリアルか偶然の産物かいや全てわかった上でもコレか。私は大穴の三番に全財産を賭けてしまったが、少し前の私は今のあなたそして3年後の世間は指を指して笑うであろうが、何度も何度も言おう。いま笑われるものこそが少し先の未来である。このルックス。ただ鳴ってるように聞こえるドラムボックス。ボーカルのヒゲとアクション。JOY DIVISIONかと思いきやベラルーシの民謡とたぶんほぼ同じなメロディ。そしてバックのギターとベースの本当はこんな音楽やりたくないメタルミュージックをやりたかったのにと言いながら実は満更でもないと思うビートに無駄に乗った横揺れ。それは全てがついに昨日はで嘲笑の対象であったはずなのに...そう未来はこうして訪れる。とんでもない、とんでもない今もっともクール(その言い方さえもクールとなった)と聞こえるレコードとそうなったバンドがこれ。
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BIG THIEFのADRIANNE LENKERとANDREW SARLOのCo-プロデュースにてデビューしたオーストラリアのINDIGO SPARKE、2022年2ndアルバム。プロデュースはThe NATIONALのAaron Dessner。[Read More]
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FREDDIE GIBBS & MADLIBとの共演、さらにCLAIROやLEON BRIDGES作品への参加でも知られる鍵盤奏者/プロデューサーMARCO BENEVENTOがBig Crownから放つ2026年作品。MARIANNE MIRAGE、CHIARA CIVELLOらも参加。[Read More]
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オージーBedroom Sucksより2015年の隠れた一枚。