「YEAR0001 / BIG LOVE RECORDS」と一致するもの
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=BACK IN= CARISSA'S WIERDのメンバーでS名義で作品をリリースしていたJenn Ghettoの新名義JENN CHAMPION、Hardly ArtからのアルバムはまるでOLIVIA NEWTON-JOHN直系の80'sエアロビ・ニュー・ウェイヴ・シンセ・ポップでYUMI ZOUMAに脳天下痢を食らわすかのような衝撃のインディ・ロマンス。全11曲。[Read More]
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もはやグラスゴーの伝説元ARAB STRAPのAIDAN MOFFATとRM HUBBERTによるAIDAN MOFFAT AND RM HUBBERT、ここにきて名曲を。しかも2019年作アルバムには未収。超泣きます。[Read More]
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-JAPAN EDITION-
Obi Strip+ Oklahoma Sky Blue Vinyl+Poster
LTD.150
ONE COPY PER PERSONTEXAS出身のギタリストHAYDEN PEDIGOによる三部作“THE MOTOR TRILOGY”の最終章。“FAHEYのレコードにLSDをひとつまみ”と本人が語るインストゥルメンタル・アメリカーナ。それは終わりと別れの予感。
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=BACK IN= GRIMESを生んだカナダのArbutusよりニューカマーL.A.のMichael Stasis – RIP IIIファースト・アルバム。宇宙旅行中のARIEL PINKど直系ドリーム・ベッド・ルーム・ドラッグ・ポップ。[Read More]
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北欧に住むARIEL PINKの義理の弟(ウソ)Hannes FermによるHOLY、2020年アルバム。JOHN MAUSミーツHOOPSな孤独な青春を奏でるワイアード・ストレンジ・ドリーム・ポップ・ミュージック。[Read More]
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2024年3rdアルバム。LTD.RED VINYL.[Read More]
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ALTIN GUNやKHRUANGBINなどと比較されるアムステルダムのバンドTHE MAUSKOVIC DANCE BANDのメンバーDonald “Donny” MadjidのソロプロジェクトDON MELODY CLUBファースト・アルバムがジュネーヴの名レコ屋兼レーベルBongo Joeより到着。60’sリズムマシーンと種々のシンセで自宅レコーディングされたという、まるでエチオピアの巨匠MAMMAN SANNIかの柔らかシンセとBig Crown、Colemine系近年のヴィンテージサウンド・ファンも確実に振り向く音作り、ジャケ通りながら格好つけないさらりとしつつワイアードな曲の良さはCONNANN MOCKASINファンもハマること必至のこれは隠れ名盤となりそうな1枚全9曲。[Read More]
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2021年、TAGABOWのDouglas Dulgarianが立ち上げたJulia’s War Recordingsの第一弾としてリリースされたWEDNESDAYのKarly HartzmanとMJ LENDERMANによるすべてはここから始まった共作EPの2025年初ヴァイナル化。全6曲収録限定盤。
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2001年発表2ndアルバム。
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-RSD 2021- 2005年発表、1970年に一枚のアルバムを発表し業界から姿を消していたUKのフォーク・シンガーVASHTI BUNYANが発見され再評価へとつながる一因ともなった(翌年同レーベルDominoから35年ぶりのアルバムが発表された)コラボレーションEP。[Read More]
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インディペンデント・ソウル・レーベルColemineのロック&ポップ部門Karma ChiefよりBLACK KEYSのバック・バンド・メンバーでオハイオのBUFFALO KILLERSを率いてまた先日同じくKarma Thiefより弟のZacharyと兄弟バンドThe GABBARD BROTHERSでもデビューしたANDREW GABBARDのソロ・アルバムより先行シングル。NEIL YOUNG ~ WILCOタイプのオルタナティブ・カントリー・ポップ。限定。[Read More]
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=BACK IN= 2010年代のミュージック・カルチャー・シーンを牽引した音楽ブログGorilla vs BearのChrisが始めたニュー・レーベルLuminelle Recordingsの第一弾としてデビューしたカナダはモントリオールのHELENA DELAND、2018年デビュー・シングルに続く2nd EP。CAT POWERとHAND HABITSを足して決して甘くないラブを注入したロマンスの神様は死なない限定盤。[Read More]
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-CASSETTE EDITION- STEVE ALBINI最後に手がけた作品となった2025年6thアルバム。早すぎる死の2日前、2024年5月初旬にエレクトリカル・オーディオで2日間のレコーディングが行われ、その24時間後にアルビニの友人でもあるSanford Parkerが引き継ぎ最後のボーカルとオーバーダブの録音を行い長年のコラボレーターであるJohn Congletonがアルビニがそうしたであろう方法でアルバムをミックスした。
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私は死んでも仕方がないのだ。と、モンタナ山脈の樹海に入りひとり録音したブラック・メタル・スピリッツのダーク・アンビエントNOCTURNAL EFFIGY、2020年1stヴァイナル。限定200枚。[Read More]
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-RSD 2021- SCREEMING TREESそしてQUEEN OF THE STONE AGEの元メンバーである重鎮MARK LANEGANが2003年に発表しレア化していた全8曲入り10インチがRSD2021でカラー・ヴァイナル12"としてReissue。[Read More]
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この世が生んだ天才は特に大衆音楽そしてアンダーグラウンドにおいては死んでからしか発見されないもちろんも評価できないいやしない事実はどうせ大衆音楽などを商売にしようと考える浅はかな人間と嗜好者たちのための安心を得る努力の賜物であるがいやたぶん単純にセンスがないだけかもしれない。そういったこれまで科学や医学と違い数値化できないセンスと言われるものもAIやらでおそらく100年後いや意外と早く50年後くらいには哲学などと一緒に社会や経済にとってとても重要な項目となることであろう。とすでに私がいないこの世のことを如何にもぽく適当に無責任に話したのはこのTIRZAHの素晴らしさは相変わらずセンスの話でありこの私をしても全く全くなんと伝えればよいのかいやはやセンスは難しい。となんとか誤魔化しながら絶賛しているぽいと伝わってほしい願いは彼女をサポートしつづけるMICHACHUこと MICA LEVIは映画音楽作曲家としてハリウッドといった大きな世界で賞賛される人物にもかかわらずロンドン・アンダーグラウンド・シーンを自ら牽引しそしてそんな存在が身近にいる彼女の恩返しとしてもこのようなバランスの音楽を私の目の前耳の中に存在している時点でもうなんでもよくなってしまった。そもそも極上のダンスミュージックを作れた彼女であるのにいとも簡単にフロアから離れまるでSADEをドラッグ漬けにしPSYCHIC TVのDreams Less SweetをバックにR&Bさせた挙句サウス・ラップ風に仕上げたふりして振り向きざまにSALEMにカウンターしたかのようなとかいったこの全10曲は恐ろしくも穏やかで君だけのもので君が死んでも存在するから私は安心して今日も寝れる。
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テキサスはオースティンのHOLY WAVE、Suicide Squeezeとサインし発表された2023年アルバム。なるほどSuicide Squeezeがサインするわけだと唸るまるでEYEDRESSがサイケ・バンドを組んでBROADCASTをカヴァーしたかのようなドリームと泣き。騙されたと思って聴いたら愛聴盤になってる一枚。[Read More]
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KEVIN MORBYのバンド・メンバーで彼女っぽかったMeg DuffyのソロHAND HABITS、2017年USインディのベストのひとつに挙げられるであろう1stアルバム[Read More]
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フランスはリヨンのレーベルBrothers From Different Mothersよりカリブのバハマ諸島出身のプロデューサーBASSES TERRESセカンド12インチ。リゾートでメディテートするトロピカル・アフロをL.I.E.S.〜Futurue Times以降の正しいロウ感覚でアンビエント+時折フロア・エレクトロニックする夏の熱帯夜にグッとハマる6トラック。ささやきスポークンが入るA3”Hebi No Tori”などさらにナイス。[Read More]
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Sacred Bonesとサインしアルバムが発表されたベイエリアの女性Tia CabralによるSPELLLINGが2017年にカセットのみで発表されていた1stアルバムがヴァイナル化。KATE BUSHミーツRIHANNAミーツCINDY LEEミーツTIRZAHミーツDEAN BLUNTばりのバッド・エンド・ドリーム全13曲。[Read More]
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カナダの素晴らしいポスト・パンクバンドOUGHTのメンバー、それはフロントマンTIM DARCY(Jagjaguwarからのソロ・アルバムも秀作)と Ben StidworthyそしてEvan Cartwrightといった一人抜けただけのほぼOUGHTによるニュー・バンドCOLA、Fire Talkより2022年1stアルバム。そもそもOUGHTにてオリジナル・サウンドを完成させていた彼らによるニュー・サウンドはそもそも独自でそこに存在するわけで正体を知らず「OUGHTみたいで凄く良い」と初めてこのCOLAを聴いた私の感想が全てでありしかしまたTELEVISIONが生まれた瞬間もそうであったのかもしれない途絶えないエッジーをいや改めてさらに意識し身につけたかのようにブレない彼らの硬派な屈折を鳴らすカナダ産ポスト・パンク盤上級盤。[Read More]
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-LTD. BLUE & PURPLE SPLATTER VINYL- 2010's NYCパンク・シーンにて特別な位置に存在したThe MENがトリオとなり2020年大きく発表する8thスタジオ・アルバム。まるで80年代のROLLING STONESかThe CULTやThe DAMNEDのようなだいたんなハード・ロックとICEAGEの動向とリンクするカントリー・ブルースやピアノ・バラッドが交差する過去最高の男気感動作。[Read More]
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Recorded in Japan. 2024 RELEASED.
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MATMOSのDrew DanielによるThe SOFT PINK TRUTH。こちらの名義では2001年から活動するも特に浮き沈みなく完璧なる形を維持しているThe SOFT PINK TRUTH、正式スタジオ・アルバムとしてはThrill Jockeyからのアルバムからの6年ぶりでありながらその間に配信にて発表されたハードコア・カヴァー集の冒頭は日本のDISCLOSEの"Hellish View"という毒とそれを保つセンスは増殖を繰り返していた彼による本作は、クラシカルとブラック・メタルの装いをした洗練されたシティ・ウォーク可能なトリップ・ハウスと見せかけて魔術にかけるドリーム・デス・エレクトロニックという2020年見逃されてしまうであろう傑作。[Read More]