「BIG CROWN」と一致するもの
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最近BLACK COUNTRY, NEW ROADに発見されサポートもしていた現在プロビデンス在住のSSW、ASHER WHITEによる2025年アルバム。EZRA FURMANとDEHDと確かにBLACK COUNTRY, NEW ROADがノイズをテーマにポップ・ワールドしたかのような+音楽オタクに違いないセンス抜群のメロディセンスがキラリしまくるRough TradeかMatador辺りがキメていけば爆発しそうな才能の持ち主による全9曲。
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SHARP PINSなど果てしなく当てまくるK傘下Perennialよりテキサス州オースティンを拠点とするインディー・ポップ・バンド TOUCH GIRL APPLE BLOSSOM のフル・アルバム、2026年。
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男がいなくとも世の中は成り立つが女性がいなければ未来もないということをそろそろ男性諸君は気づくべきである。その証拠に男性のリーダーをみれば日本も世界もどこでもアホばかりだが一言目からリーダーと呼びたい女性は確かにいてPHOEBE BRIDGERSはその意識があるかどうかは別としてリーダーである。男性が言うわがままほど醜いものはないが女性は誰であってもわがままを言ってよい。もしそれでどうにか世の中がなるのであれば男性がどうにかすれば良く、だから男女平等はない。つまり男がわがままを言い続けるので西暦2021年になっても男女平等な話で持ちきりなのだ。本当に、まともな男は俺だけだぞ全く...傑作アルバム「Punisher」からSUFJAN STEVESやBON IVERにVAMPIRE WEEKENDなどを手がけるRob Mooseによるオーケストラ・アレンジにて"Kyoto", "Savior Complex", "Chinese Satellite"そして"Punisher"を収録。
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Liz HarrisによるGROUPER、2013年発表9thアルバム。
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NYCのBen ShirkenによるプロジェクトEX WIISH、2023年Inciensoより1stアルバム。[Read More]
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Numeroからのコンピレーション・アルバムも発売され再評価される1980年代に活動したカルト・エモ・バンドThe HATEDの楽曲をSKULLCRUSHERがカヴァーした限定7インチ。[Read More]
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2016年発表1stアルバム。WHITEARMORが全編にわたり担当。YUNG LEANが"Bloodshed Tokio"に参加しているほかECCO2Kが"So What"にTHAIBOY DIGITALが"Lovenote"にそれぞれ参加しています。
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=BACK IN= Flying Nunがサインをしたヤング3人組MERMAIDENS、2017年1stアルバム。これがWARPAINTとBIG MOONの狭間でガツンときた、それは彼女以上のダークネス・パワーとメランコリックそれは意気込みと涙。雰囲気だけのオルタナ系とは違う楽曲能力もいぶし銀というジャケ含めセンスも特殊でこれは買う...全8曲。[Read More]
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2010年代のオージー・インディ及びパンク・シーンを牽引した重要人物TOTAL CONTROLのAl Montfort (DICK DIVERにThe UV RACEのメンバーでもある)とあのオージー最強女子軍PRIMO!のAmy Hill (CONSTANT MONGRELのメンバーでもある)によるデュオSLEEPER AND SNAKE。The PASTELSがFlying Nun入りしてYOUNG MARBLE GIANTSとNo Wave的アイデアをあくまでポップ・ミュージック及びコンテンポラリー・ミュージックとして鳴らしたかのごとく(それはつまりPRIMO!の実験的アップデートともいえる)完全無欠の牧歌ポスト・パンク・ソング集。[Read More]
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2000年代もっとも過小評価されるUKギターバンドのひとつLATE OF THE PIERのフロントマンだったSam DustによるLA PRIEST、2023年3rdアルバム。CONNAN MOCKASINとの傑作ユニットSOFT HAIRを経て得たポップと大衆性が変えられない反逆精神と子供からの変態性によりまるでBreaking Downのひな壇に座る細野晴臣状態にて世界へ唾と愛を吐く、人間の欲望で破壊された都会の街で鳴るトロピカルファックシティポップといったつまり傑作。[Read More]
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=BACK IN= ファースト・アルバムがこのラインではありえないほどの当店のベストセラーとなっているとびっきりの女性バンドNOTS、2ndアルバム到着。ライオット・ガールズやフィーメール・ポスト・パンクそのどちらに頼らずそのどちらもの魅力を持つまるでLILIPUTとBIKINI KILLを足してTOTAL CONTROLのMickey Youngがプロデュースしたかのような特別がさらに疾走。たしかに2010年代のストリート用のパンク・アルバムだと思います。[Read More]
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2000年代、全世界の人々に勘違いされたままシーンから去ることとなったスウェーデンのThe TOUGH ALLIANCEが主宰したSincerely Yours唯一の歌姫MERELYによる2014年アルバム。
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本当の美女は最後には本当のカルチャーにやってくる。大丈夫、安心しろ。とたったいま神が私に言った気がしたのは気のせいではないかもしれない。ANNA ST. LOUIS。そうKEVIN MORBYがWoodsist傘下に設立したMareよりカセットを出していたカンサス・シティ出身ロサンゼルス在住の女性によるなんという美しさ(顔の話ではない)。KEVIN MORBYど直系の佇まいに確固とした意志と裏腹の女の甘えの媚薬を兼ねそなえるフォーク&カントリーだけでないポップ感覚、ただ本当に西部の飲み屋で歌っていそうなMisissippi感がたまらない全11曲はKING TUFFのKyle ThomasそしてもちろんKEVIN MORBYがプロデュース。[Read More]
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The WAVE PICTURESとSLOW CLUBのメンバーによる1980年代のCreation周辺のギター・バンドのイズムを勝手に引き継ぎマジ本物となってしまった傑作バンドThe SURFING MAGAZINES、2021年アルバム2022年ヴァイナル。[Read More]
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2014年発表1stアルバム。
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ただただキープし続ける尊敬のL.I.E.S.よりFASTER ACTIONの片割れINTERSTELLAR FUNKとなんとMindから出ていたVOLITION IMMANENTのメンバーPARRISH SMITHのコラボレート12インチ。ISFの闇にフックするソリッド・ビートにPARRISH SMITHの変態おかずがクネクネと、、バシッと決まった変態EBMテクノでグレイト、4トラック12インチ。[Read More]
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=BACK IN= 84年のアルバム”Structures From Silence”がピッチフォークやFACTで80'Sベスト・アンビエントに選出されるUSAニュー・エイジ・パイノニアSTEVE ROACH、83ー86年にリリースしていた、静けさの為の音楽カセットテープ・シリーズQUIET MUSIC3部作が初のレコード化。。2部は砂漠で過ごした時間にインスパイアされたという静けさの音。TY SEGALL、BADGE ÉPOQUE ENSEMBLE、NEW FRIESなどガレージ・パンク系を中心にリリースするTelephone Explosionより。[Read More]
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'-CASSETTE EDTITION- 2019年アルバム。[Read More]
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ただいまメディアからの評価人気が爆発している日系MITSKIの2ndアルバム。それもなぜだかわかるポストPJ HARVEY級の女性力にどこかのポジティヴ感がパワーという資質のみでオーヴァーグラウンド行きのザ・2016年アルバム。
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-LTD. CLEAR VINYL- 2018年に建築設計事務所OMAのREM KOOLHAASとのコラボレーション・フルアルバム「Junkspace」をメジャーのBMGから発表しながらもアンダーグラウンド・スピリッツで進み続けるNYCの男女デュオTEMPERSが2015年に発表し現在も100ドル超えの激レアとなっている1stアルバムがついに2021年Reissue。ネオサイケとロマンスをシンセでファックしたかのようなCOLD CAVE以来のシンセ・ゴス・ロマンス・パンク・ウェイヴ。全10曲。[Read More]
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2022年アルバム。
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-LTD.GREEN VINYL- 待望のLEOS CARAX新作、オリジナルストーリーによるアダム・ドライバー主演のミュージカル映画第74回カンヌ国際映画祭のオープニング作品「ANNETTE」。サウンド・トラックはエドガー・ライト監督ドキュメンタリー映画「The Sparks Brothers」も公開され再評価どころかバンド史最高レベルでキテるレジェンドSPARKSが担当。マスト・バイ盤。[Read More]
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スイスのヴェテラン・ポスト・メタル・バンド、KNUTとABRAHAMによって構成されると言うマッシブ高山ドローユニット(自称)STROM|MORTS。WILD DAUGHTERのライブ盤カセットを出してた事で既に保証The Trilogy Tapesに近い感覚の実験性、さらにTTTよりもアンダーグラウンドなDIYが好感の(しかもオーナーは知る人ぞ知るLIARSやHTRK周辺UKド変態カルト・バンドNO BRAのDALE CORNISH!)よりの1本。両サイド、ムーグ・シンセをメインとした37分のロング・ドローンが輪廻転生の宇宙へ引き連れるネイチャー・サイケデリック作。100本限定ホワイト・カセット・エディション。
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PARQUET COURTSのANDREW SAVAGEのレーベルDull Toolsより大和那南のレコードに続き発表されたのは知る人ぞ知る2000年代後半に登場しNight PeopleやSHDWPLYなどからアルバムを発表していたPC WORSHIPのメンバーでもあったMIKE ETTENによる2021年1stアルバム。レア化してしまってるANDREWのソロにも通じるフォーク男子またKEVIN MORBYとも肩を並べるメロディセンス、そこに南のARIEL PINK一派に対抗していた東のNYワイアード・ポップ・フィーリングが2020年代ならではのアイデアと鳴り、そこへどこかMATT MARTESEのブルックリン版的永遠の男子メランコリックが加わったような隠れた名盤行き決定的全10曲。[Read More]