「ROBBIE AND MONA」と一致するもの
-
[Read More]
1973年に発表されたオーストラリアの修道女SISTER IRENE O’CONNORによる伝説のアルバムが 1976年以来初となる正式リイシュー。祈りと自己覚醒をテーマに、ギター、エレクトリック・オルガン、ドラムマシン、そして天上の歌声で綴られる奇跡のスピリチュアル・フォーク。18ページに及ぶ歌詞ブックレットと詳細ライナーノーツを封入した高音質盤仕様。
-
=BACK IN= -LTD. BANANA YELLOW COLORED VINYL- 大人になると本当にダメな大人になるのはもはや許して欲しい。多分キミもなるのだから...しかしダメには良いダメと悪いダメがある。そして彼らは良いダメの代表かと言うのかと思いきや大間違いいやはや全然悪いダメダメダメの上塗りの挙句にもはや良い大人と我々を勘違いさせる...そうだグラス片手にジャジィする巷のちょいわるおやじを全員抹殺しろ、これぞ大人の進化系、これぞダンディ・ミュージック。MEATRAFFLE、2019年アルバム。IGGY POPとMARC ALMONDを足してFAT WHITE FAMILYド直系する、そう彼らのおかげで我々は腹の底から2010年代の全てを理解できた。DAVID BOWIEが生きていたらなんと言われようが彼らを支持したに違いない、キミが世間なのかそれ以外かの境界線はここにある、2010年代の最後を飾るその一枚。[Read More]
-
東京アンダーグラウンドに存在したKatsuya ShomanとYoshio TanakaによるDIASTEREOMERが唯一残した1989年のVery Rare "Mothersun" 7"からの楽曲と1987-1991年にレコーディングされたUnreleased曲をコンパイルした限定350枚。80年代初頭までのゴス未満ブリティッシュ・シンセ・ポップ、EYELESS IN GAZA ~ 初期FRA LIPPO LIPPI影響下によるニュー・ロマンス・ウェイヴ。発売と同時に完売しています。[Read More]
-
[Read More]
ブダペストを拠点にするコンセプト・レーベルBLUE SUNからリリースされた現地ハンガリーの11人組アフロビート・ジャズ・アンサンブルHAKUMBAの4曲入りEP。ハンガリーの田舎町での1週間に及ぶジャム・セッションから生まれた本作はこれまでのダンス指向のアフロやラテンのルーツを残しつつもより複雑なハーモニーとシネマティックなジャズ・アプローチへと進化。プロデュース、ミックス、マスタリングはTHE QUALITONSを手がけるANDRÁS WEILが担当。
-
ロンドンの現行男前ジャングル・プロデューサーTIM REAPER、いつものハードよりは柔らか+ポップな朝方用Aサイドに、ラガネタのフレーズが効いてミスティックするジャングル・ダブなBサイドも愛せる1枚。[Read More]
-
[Read More]
-CASSETTE EDITION-
-
[Read More]
2017年アルバム、ヴァイナル・エディション。
-
2023年アルバム。[Read More]
-
フランスはリヨンのレーベルBrothers From Different Mothersよりカリブのバハマ諸島出身のプロデューサーBASSES TERRESセカンド12インチ。リゾートでメディテートするトロピカル・アフロをL.I.E.S.〜Futurue Times以降の正しいロウ感覚でアンビエント+時折フロア・エレクトロニックする夏の熱帯夜にグッとハマる6トラック。ささやきスポークンが入るA3”Hebi No Tori”などさらにナイス。[Read More]
-
[Read More]
時代を作ったと私が宣言するML BUCHが2020年にデジタルのみで発表したデビュー・アルバム「Skinned」、限定ヴァイナル化。ポップ・ミュージックでありながら溶ける。それはポスト・パンクやニューウェイブがその先にきっと目指した場所。
-
[Read More]
1996年に録音されたソロ作をNumeroが新装ジャケットにてアナログ化。独特の立ち位置と鳴りをみせたインディ・サイケERIC’S TRIP活動休止中にメンフィスで制作された産後の不安と孤独を綴った全10曲。HOWE GELBやThe GRIFTERSのDAVID SHOUSE参加。90sカナダ版SAD GIRLの原点であり1990年代の隠れた名盤。
-
[Read More]
USインディアナポリスの地下DIYシーンから突如現れたLIVING DREAMによる2025年アルバム。DREAM SYNDICATE ~ THREE O'CROCK ~ RAIN PARADEといったペイズリー・アンダーグラウンドをルーツに持ちながらもTIMES ~ TV PERSONARITIES ブリティッシュDIYモッド以上に革新的なへなちょこが音楽オタクぷりを露呈してグレイト。
-
[Read More]
RVNG INTL.よりJJ WeihlによるDISCOVERY ZONE、2024年アルバム。SALLY SHAPIROとTOPSなロマンス・ライン路線をRVNG INTL.印で鳴らしたシンセ・ウェイブ・ポップにシンセ・アンビエントなショート・トラックを散りばめたコレはこれまでなかった、と唸る初回限定盤にはアルバムの歌詞がプリントされたインナー・スリーブ付き。
-
[Read More]
1979年から1980年にかけてバージニア州ロアノークのスタジオ Threshold Recordings にて録音され当時プライベートで制作された2枚のLPから11曲のオリジナル楽曲をコンパイルしたNumero仕事によるハイファイな時代感が現代へ極上と化し鳴るオブスキュア・フォーク盤。
-
[Read More]
HORRORS、SQUID、GILLA BANDなどをサポートし注目されるマンチェスターのMANDY, INDIANA、2023年Fire TalkよりなんとGILLA BANDのDaniel FoxとGIANT SWANのRobin StewartがMixを担当したデビュー・アルバム。まさにGILLA BAND直系エレクトロニック・ノイズ・ビート炸裂にMARIE DAVIDSONに喧嘩売るフレンチ・ポスト・パンク・ヴォイスがアタックするRough Tradeが速攻で契約書持っていってそうな全11曲。
-
1991年から1995年にかけて活動した当時のシューゲイザー~ブリット・ポップなどのUKギターバンドに触発されたデトロイトのバンドMAJESTY CRUSHのレア楽曲をコンパイルしたNumero盤。[Read More]
-
CINDYのKarina GillとのバンドFLOWERTOWNのMike RamosがメンバーのAPRIL MAGAZINEのこれまでにリリースしていたカセットなどに収録されていた楽曲をレコード化したコンピレーションがTough Loveから。VELVET UNDERGROUND ~ 初期PRIMAL SCREAMそしてSarahのSEA URCHINSのデモのようなシンプルでいながらもCINDYのごとくDIYセンチメンタルがハートと過去ではなく未来へ届く全12曲。[Read More]
-
廃盤になっていた2011年同時発売名作「A I A」の2種の内の一作「Dream Loss」2019年Reissue。[Read More]
-
[Read More]
2020年発表1stアルバム。2023年Reissue。
-
[Read More]
ヴォーカリストADRIANNE LENKERのソロ・アルバムが絶大な支持を受け彼女がヴォーカルを務めるバンドBIG THIEFは4ADとサインし2019年に3rdアルバムを発表。その素晴らしい一枚から間髪いれずなんと2019年2枚目の作品である4thアルバムを発表。前作が完全にADRIANNE LENKERのソロを踏襲しバンド化させたような作品だったのに対し、本作はバンドから生々しく我々にアプローチしながらも楽曲作りはにADRIANNE LENKER寄りではなく、なのにしかも過去最高傑作を完成しにきた感ありの楽曲極上構成、そこに過去最高のポジティブ・フィーリング、でありながら泥臭いメランコリックといったオリジナルもキープさせた、これも間違いなく2019年のザ・アルバムと大きな声で伝えることのできる全10曲。
-
3rd Album。[Read More]
-
UKギターバンド・シーンを牽引するNice Swanよりブライトンの注目OPUS KINK登場。FAT WHITE FAMILY直系の不良具合にLIBERTINESから受け継がれるブリティッシュ・メロディにホーンにサックス入りPOGUES的アイリッシュ・パブ感がナイス。限定。[Read More]
-
鬼才KLEIN。悪意と愛tとカルチャーに満ちたレーベル名Parkwuud Entertainmentからカセットのみで販売されていた「Frozen」がヴァイナル化。アナと雪の女王のその後の悪夢のような日々をサウンドトラック化。限定。[Read More]
-
マンチェスターのローカルバンドTIGERS AND FLIESによる2021年10インチアルバム。HORSEY好きも振り向きそうなあまりいないタイプのポップ・バンド。20年後には探しそうなタイプ。限定。[Read More]