「LAZY OCTOPUS RECORDS AND OK TAPES」と一致するもの
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オージー・シーンからまたしても登場した彼らはあのLOW LIFEとORIONのメンバーでもあるDizzyことKerem DaldaとYuta Matsumura氏がドラムを務めるハードコア・バンドOILY BOYS、1stアルバム。地下から雄叫びをあげるダーティ・サイケデリック・ハード・コア、全鳥肌全13曲。[Read More]
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Speedy WundergroundよりレジェンドA CERTAIN RATIOによる2024年ニューシングル限定7インチ。即完売しています。[Read More]
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ヨーロッパ最後の独裁国家ベラルーシの大統領ルカシェンコは大規模なデモが起きる中、強制的に選挙結果を発表し8割の支持を得て6期目の就任式を実施した。そしてこう言った「レッドラインを超えるなよ。プーチンもいるんだぞ」と言われた矢先にめちゃレッドラインを超えてきた三人組。MOLCHAT DOMA、北欧で絶大な支持を得たかと思えばTiktokにてミラクルなバズりを見せた中、というか国が大変な中だからこそ発表した2020年アルバム。メロディからスタイルなにからなにまでダサイ。ダサかっこいいといったノームコア以降のそれとは一切違うそれは次の感覚。今ここをはしょってはいけないTM NETWORKとBILLY IDOLがコラボしシティ・ハンターとブレードランナーの挿入歌を歌っているかのように未来。そしてそれは今。全9曲。
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SONIC BOOMそしてSUICIDEのALAN VEGAがファイバリットにあげアンダーグラウンド・サイケデリック・ロック・バンドのカリスマの地位を徐々にえてきたブルックリンのシューゲイズ・ポスト・パンク・デュオVACANT LOTSの楽曲をまさに兄貴分LACK REBEL MOTORCYCLE CLUBのRobert Levon Beenがプロデュースした7インチ・シングル。[Read More]
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スイス、デンマーク、フランス、イギリス出身の4人がロンドンで結成したGLASS BEAMSに続くNinjan Tune/Technicolorの新鋭インスト・バンドYUUFによる2025年アルバム。[Read More]
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-NEW YORK EDITION-
どうやらデジタルでは聴けないぽいKHRUANGBIN、限定ライブ共演シリーズ、サックスプレイヤーNUBYA GARCIA編。 -
-LTD.RUST VINYL- 現在ベルギー唯一のいや世界唯一のゴス超えるロック・バンドWHISPERING SONS、バンド代表する傑作盤間違いない2021年2ndアルバム到着。奇跡のヴォイスとルックスによるヴォーカリストFenne Kuppens筆頭に言いたかないがJOY DIVISIONのダンスと虚無感ゼロの戦いのベースラインと進撃のギター、それはまるでSIOUXSIE SUE及びHTRKに思い切りアッパーパンチをカマしたかのような新しいダークネスと新しいパンク・スピリッツ。全10曲。[Read More]
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イギリスの寝室から新世代の開拓者となったジム・レガシーによる最新ミックステープ
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イスラム圏のオブスキュア発掘、ドイツのレーベルHabibi Funkより親、子、孫の三世代に渡るモロッコのファミリーバンドATTARAZAT ADDAHABIA & FARADJALLAHのこれまで全く世に出ていなかった未発表アルバムが初LP化。スーフィズムとイスラム以前アフリカの伝統音楽が混った霊性音楽グナワにファンクとロックがグルーヴィし子供が歌ってしまうザ・反則盤。[Read More]
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=BACK IN= ティーンエイジの時代にエディ・スリマンが女子として選びいまやL.A.を代表するフェミニズム〜フィーメール・バンドとして牽引するClementin嬢率いるCHERRY GLAZER、2019年3rdアルバム。BURGERから抜け出しインディでありながらドラッギーにそれはネオサイケがグランジ化したかのように彷徨い戦うメランコリック・ポップそしてロック。全10曲。[Read More]
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オーストラリアはメルボルンにはAMYL以外に彼らがいる。CRACK CLOUDにもTY SEGALLにも賞賛された全作傑作中オージー・パンクス3人組CLAMMによる2024年限定200枚10インチ。
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=BACK IN= -LTD.CRYSTAL CLEAR VINYL- Dominoよりある意味カウンター気味に登場した傑作女性ロンドン・ジャズ・アウトフィットNÉRIJA、2019年1st アルバム。[Read More]
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コンピ界の王者Numeroの激人気シリーズEccentric Soul、本作は1961年から1991年Mel Alexanderが率いた独立系レコードConsolidatedの楽曲をコンパイル。極上。
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ロンドン在住のソングライターJames Howardが、Ursula Russell、そしてFAT WHITE FAMILY周辺のバンド PREGOBLINのメンバーでもある Dimi the GreekことDimitrios Ntontis、そして1990年代後半Planet MuからデビューしたプロデューサーCAPITOL Kとともに制作したプロジェクトBLUE HOUSE、2019年アルバム。REAL ESTATEの息子たちがサウス・ロンドンに入り浸った挙句バンドを組んで制作したかのようなサイケデリック・ソフト・ロック隠れ秀作。[Read More]
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デビューの翌年に発表したシングル"This Strange Effect"のカヴァーがアップルのCMに起用され10億回再生もの大ヒットを果たすも2020年に解散してしまった2016年のデビュー時はまだ17歳であった現FCUKERSのShannon WiseとMax ShragerによるThe SHACKSの未発表音源などをコンパイルした2024年作品。
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デン・ハーグのクラブで若いDJが誤ってダンスホールのトラックを33RPMではなく45RPMでドロップしてからその後数十年にわたって沸き起こったアフロ・ディアスポラ系クラブにて活躍するDE SCHUURMANの2000年代後半の楽曲をコンパイルした初ヴァイナル作品。Ltd.500
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ここで踏ん張ってその先へと進めるとは思わなかったどころかとんでもないところへ行けてしまったMITSKI、2018年3rd スタジオ・アルバム。PJ HARVEYの女樹とST. VINCENTの女性のみ持てる戦闘力をまとい、そして現代に落とし込もうとした日本人の99%がギャグになってしまっているジャパン80'Sシティ・ポップ要素をがっちりモノにしてしまった、さらにこの勝負どこで曲を長くしたいところをグッと我慢し延ばさなかったところこそが勝負あり...とこれはうむーと唸るしかない、ああ敢えて言おうこれぞ完全無欠のフィーメール・ロックの名盤誕生。[Read More]
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実はBIG LOVEとはデビュー時からという長い付合いMETONORMY、前作からこちらもBIG LOVEからリリース経験があるNZCA LINES名義で活動していた元YOUR TWENTIESでCHRISTINE AND THE QUEENSのバンドメンバーだったMichael Lovettが正式メンバーとなり今作はコロナ禍の中制作された2022年アルバム。これが近作と比較してもとても素晴らしいその理由は異常な肩の力の抜け具合のその理由はしっかりとした世界的評価を得た自信故にの欲の無さその理由はデビュー作を布地のジャケットにて誰にも邪魔させず自主制作していたその理由はすばりセンスに尽きる良い意味で本来の等身大へと回帰したよってまさかの我々にとってだけの復活作。[Read More]
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キャリア史上最高に活発な活動をみせるItalians Do It Better主宰JOHNNY JEWELが身内以外でサインをした恐らく女性では初となる(NITE JEWELはワン・ショットだったので)カナダはモントリオールのフォトグラファーTESS ROBYが弟のEliotと制作した奇跡の作品、2018年発売1stアルバム。これはまるで飛行機嫌いのKATE BUSHがロンドンに船で渡って FELTと制作したかのようなアルバム。つまりこれ以上はない。もしソフィア・コッポラが次作で使用しなければそのセンスはあの時にやはり終わっていたのだと我々は気づくであろう、いや全ては始まってさえいなかったのかもしれない。文化も恋も戦争も。君以外の誰かがいなくなっても何も変わらないよ。始めるのはいつも君じゃなきゃダメだから。そうして彼女はひとり伸び切った芝生で目を瞑ってる。レーベルサイトではなんだから白いカラーのレコードが紹介されていましたが一瞬ブラックかと焦るこちらのMarble Cloud Colored Vinylが1st Editionと思われます。[Read More]
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ロンドンの現行男前ジャングル・プロデューサーTIM REAPER、いつものハードよりは柔らか+ポップな朝方用Aサイドに、ラガネタのフレーズが効いてミスティックするジャングル・ダブなBサイドも愛せる1枚。[Read More]
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-LTD. RE-MASTERED 180G CLEAR VINYL2018 EDITION- 85年リリース 2nd Studio Album。LTSD. RE-MASTERED 180G CLEAR VINYL。In gatefold sleeve and printed inner bag。
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2026年4thアルバム。
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UKバーニング最後の大本命、3人組PVA、BLACK COUNTRY, NEW ROAD同じくNinja Tuneよりついに2022年1stフル・スタジオ・アルバム誕生。アーリー90'sのグランジとアーリー00'sにそれらを凌駕するかのごとくフロアとステージにダイブしてきたDFAやGIGOLOほかまたエレクトロクラッシュと呼ばれたエレクトロニックのパンク・スピリッツを2020'S ソー・ヤング・オルタナティブ・スピリッツで三重染したかのような衝撃のユース・アタック。冒頭の"Untethered"から鳥肌。
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TY SEGALLや最近ではDELILUHなどガレージ・パンク系を中心にリリースしながらもBRUCE HAACK系アンビエントにCHANDRAなどレア・ポストパンクのリイシューも活発なカナダのTelephone Explosionまたしてもヤバイリリース。カナダの地下男BOB BELLが78年に自主版でリリースしメガレアとなっていたオブスキュア・ジャズ・ロック・アルバム。確かにこのレーベルのそれぞれのリリース趣味を全部ごちゃ混ぜにしたようなセンスはあったのにも関わらずというかだからこそ同じ趣味の友に出会えなかった孤独男が地下で一人フリージャズをサイケ未満のガレージロックしてしまった現在であれば変態レーベルEver/Neverがリリースしたのは間違いないこれはと思う元祖アヴァン・アンダーグラウンド当たり盤。[Read More]