「LAZY OCTOPUS RECORDS AND OK TAPES」と一致するもの
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バーモント州を拠点とする4人組バンドROBBER ROBBERの絶賛されたデビュー・アルバムに続く2NDアルバムはGUCCI MANEやLOU REEDのケイデンスに影響を受けたというラインからもイケてると冒頭から脳天ブチのめされるGILLA BANDとDRY CLEANINGとfeeble little horseとTAGABOWを現行USA NOシューゲイズをレイヤーとハットにて単独刺激ソウルする全11曲。
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2019年1stアルバム。feat. MISSY ELLIOT, GUCCI MANE.[Read More]
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2017年傑作アルバム
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Creationを辞めたJeff Barrettが設立したレーベルSub Aquaからデビューしそこから発展したHeavenly Recordingsから唯一のアルバム「Drop Out」を発表後ステージ上で解散したバンドEAST VILLAGEの解散後の1994年にCDにてオーストラリアのSummershineよりリリースされたシングル・コンピレーション・アルバムがヴァイナル化。[Read More]
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またしてもやりやがったDisciplesよりこれはヤバめ。マイアミ在住SUZI ANALOGUEによるミックス・テープのヴァイナル。自身はいたって真面目という場面にのみミュータントは生まれスーパーアイコンのごとく振る舞い世界中をマジフロアさせるかのごとく触るな危険な爆弾を落とす。ジューク〜フットワークとNyege Nyege Tapesの良いとこと人として悪いとこをハイブリットさせたかのような子供には聴かせちゃダメ、見せちゃダメな電子音楽。JUNGLEPUSSY、RP BOO、NAPPYNAPPA(Model Home)、MICHAEL MILLIONS、DJ TAYE参加。[Read More]
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UKはリーズの6人組TEAM PICTURE、2020年アルバム、2021年プレス。HUMAN LEAGUE ~ PREFAB SPROUT ~ DEACON BLUE ~ ARCADE FIRE ~ WILD BEASTSに影響を受けたようなメランコリック・ドリーム・ギター・バンドによる隠れた一枚となりそうな全12曲。限定。[Read More]
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つまり音楽は二の次だということをこの時代に生きる者たちはまだわかっていない。言い方が悪く聞こえるだけでそれが現実である。こちらは200年後に人類がわかる事柄なので200年後にぜひ文句があれば言っていただきたいとお断りする中、日本でその辺りを唯一レベルでたぶん理解している気がするex-ISTERISMOのヴォーカルSatoshi氏率いるSOLVENT COBALTの2020年12インチEPは、そもそもハードコアの中でもISTERISMOはそのアプローチを露呈させていたのが彼らが特別であった理由である部分と同じ、本作で聴かれるシューゲイズというより初期JESUS AND MARY CHAINが鳴らしていたフィードバック・ノイズはそのレベルの高さ以上にまたもやそれを露呈する。JAMCはただアイデアを手にしたのだ、その素晴らしいサウンドが彼らの存在価値を高めたわけでない。あの暴動ライブ。それを彼らがステージから目にしたその瞬間に彼らバンドの運命は決定したのである。そしてSOLVENT COBALTは知らずと既にそのステージにいる。暴動が起ころうが起こらなかろうが、それが選ばれ実行する者たちの運命である。限定。
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-世界中たぶんショップ流通はされていないと思うLTD. NEON GREEN VINYL- 互いに今の俺らが合体するればやべえんじゃねえか、と考え実際合体してしまった最強デュオ、そう世界一働き世界一作品をリリースする現行ミュージシャン&人間チャート第一位、文句ばかりたれて実際はなにもしない我々は額を床につけてひれ伏すTY SEGALLとこちらもブレないR&Rデュオとしては世界第一位レベルの大先輩LIGHTNING BOLTのドラマーBlack PusことBrian Chippendaleと組んだWASTED SHIRT、2020年デビュー・アルバム。まさに前述通りにブッ放つ脳天ブレイン・アシッド・ノイズ・サイコ・ロック。[Read More]
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Big CrownのボスLeon Michels率いるNYのソウル・ファンク・バンドEL MICHELS AFFAIR、2023年のBLACK THOUGHTとの共作『GLORIOUS GAME』以降、NORA JONESやCLAIROの作品を手掛けてきたBig CrownのボスLeon Michels率いるNYのソウル・ファンク・バンドEL MICHELS AFFAIR、2025年アルバムはCLAIRO、NORA JONES、日本からは坂本慎太郎や杉並児童合唱団まで参加し普遍のグルーヴを勝利の美学を音に刻んだ全15曲。
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ANDREW INNESのリミックスが90年代バキバキ期のプライマル状態でアゲアゲ。
Remixes by Andrew Innes (PRIAML SCREAM) & BRENDAN LYNCH and Keith Tenniswood (2 LONE SWORDSMEN/RADIOACTIVE MAN)
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=BACK IN= フィーメールもUSAも関係なく2010's ギター・バンド・シーンのきっかけを作ったVIVIAN GIRLS。2019年復活アルバム。[Read More]
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最近ではBLACK COUNTRY, NEW ROADも大きな影響を受けているであろうALINTが1991年に発表した傑作2ndアルバム。
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孤独を照らし、痛みは美しさへ待望のサード・アルバム
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知ってたらさすがにヤバい奴だったPULPのMark Webberが企画したコンピレーション・カセット「Oozing Through The Ozone Layer」に収録された"She's a Waterfall Part 1 and 2"のみ発表しその後フレキシ・ディスクの話もあったがそのまま立ち消え1980年代が終わる頃にはそれぞれの道を進み消滅していた平均年齢18歳だったバンドMAGIC ROUNDABOUTの失われたと思われていた幻の音源が1990年代初頭4ADに所属したあのPALE SAINTSのフロントマンでありレーベルメイトであったHIS NAME IS ALIVEのWarren DefeverとのESP SUMMER(最近復活アルバムを発表)を組んでいたIan Mastersにより1987年に録音された音源が発掘されそのWarren Defeverの手によって編集しかもJACK WHITEのThird Manからアルバム化。。The PASTELS, SPACEMEN 3, MY BLOODY VALENTINE, BLUE AEROPLANES, LOOPなどと共演していた彼らによるSHOP ASSISTANTS~VASELINES直系のオブスキュア・サイケデリック・アノラックに悶絶。[Read More]
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A Colourful Stormのコンピレーション『Going back to sleep…』に参加したことでも注目を集めたメルボルンを拠点にするグループWHO CARES? によるセルフタイトルのデビューEP。悲しみよさようならいややってこいと君は唸る汚れちまったメランコリックが唯一の君とだけは共有したいDAGMAR ZUNIGAに早くもカウンターくらわす次はコレ的5年ぶりくらいに意味もなく2枚買いしたくなる7インチ。限定。[Read More]
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あのSINÉAD O'CONNORがHeavenly Recordingsより2020年シングルが。プロデュースはDAVID HOLMS。[Read More]
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デトロイト出身のデュオGiovanna LenskiとChristian MolikによるCLINIC STARS、1stフル・アルバム。COCTEAU TWINS直系の耽美ギター&ウィスパー気味のヴォイスとスロウ・コア的ダウナーにシューゲイズの現代的融合でありながらGROUPERが所属するKrankyならではのドリームとポップには意地でも落ちない立ち位置がナイスといった存在は実はあまりいなくハマる2024年作品。
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R.I.P SOCIETY経由WOOLLEN KITS、さらにTERRYそして最近 PRIMO!のメンバーにもなったAmy HillがメンバーのCONSTANT MONGREL、PRにWARTHOGのヴォーカリストであり Sacred BonesなどのPRを手がけるNYの重鎮CHRISTOPHER HANSELLがマネージメントに付きLa Vida Es U Musより発表された2018年アルバム。R.I.P SOCIETY直系オージー・インディにBLITZやThe MOBのパンク・スピリッツ、TOTAL CONTROL周辺ならではのアイデアがポジティブにアタックした全11曲。[Read More]
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The SEAMSやWISHといったバンドでHand Drawn Dracula周辺で活動しIn The RedのMILK LINESのサポートやまた最近ではORVILLE PECKのバック・バンドのベーシストとしても活躍するカナダのKYLE EDWARD CONNOLLYによる初ソロ・アルバム。CHRIS COHENやNEIL YOUNGに通じながらも正統派の泣きをみせるインディ・カントリー・フォーク・ロマンス・ロック、全10曲。TOPSやUpset! The RhythmのDARLENE SHRUGGのメンバーが参加。[Read More]
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「Stranger Thing」などで活躍する女優MAYA HAWKE(俳優ユマ・サーマンとイーサン・ホークの娘でもある)の2020年の秀作1stソロ・アルバムに続く2ndアルバム。も俳優が音楽をやるだけで正解もその音楽が正しいことはとても少なくしかし彼女はまたしてもやはり特別で感動しかない。というか普通に鬼良し。[Read More]
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2023年2ndアルバム。
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ロンドンのアーバン・ハウス最高峰Apronからデビューしたブラジル、サンパウロのデュオMY GIRLFRIEND(最高)の片方ZOPELAR(最高)が、イタリアのインディペンデント・レーベルMother Tongueから放つ新曲オンリー初7インチ作品。やはりニクい、これ迄史上もっともモロにブラジリアンな曲をデトロイトなマシンで奏でるその存在がすでにレア、お見事な一枚。限定。
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-RSD2025-
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L.A.ガレージ・ロッカーThe ICARUS LINEの元メンバーDon Devoreとなんとあのモンスター・バンドMAROON 5のベーシストMickey MaddenによるデュオCOLLAPSING SCENERY。自身が運営するあの世界で当店のみで爆発ヒットしたと思われるL.A.の女性AVALONを出したレーベルMetropolitan Indianから発表された2019年1stアルバム。90年代のPRIMAL SCREAMとDEATH IN VEGASとThe CHARLATANSとKAJAGOOGOOをミックスしたようなブリティッシュ・リスペクトなエレクトロニック・ロックでしかもラストはあのTAMARYNフィーチャリング。[Read More]