「PAINT」と一致するもの
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ALLAH-LASのシンガーPedrum Siadatianによるソロ・プロジェクトPAINT、2018年1stアルバム。[Read More]
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VERONICA FALLS、PROPER ORNAMENTSのJames HoareとMAZESのJack CooperによるULTIMATE PAINTING、まさかのUSブレイクさらにPRIMAL SCREAMのボビーやJACK WHITEも絶賛後、そのバンド史に残す2016年3rdアルバム。完璧なるVELVET UNDERGROUNDフォロアーでありながらブリティッシュの陰鬱な曇り空そしてサイケや60'sや70'sに甘えないインディそれに泣くいまは2010年代の中頃だった、と思う全10曲。
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-RSD 2021- 2010年発表のWARPAINT、傑作デビュー・アルバムは当初Tough Tradeの創立者Geoff TravisがPRIMAL SCREAMの"Higher Than The Sun"のようなイメージをとそのMixを手がけたANDREW WEATHERALLにプロデュースを任せるも日の目を見ることのなかった彼が手がけた全てのMixをコンパイルした幻のヴァージョンのアルバムがついに。2020年にこの世を去ったWEATHERALLが想定していた曲順に組みなおされさらに新たなアートワークによる2枚組イエロー・ヴァイナル。[Read More]
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2020年代初頭に生まれたPALMBOMEN IIによるカルト・シンセ・ドリームおよびナイトメア・ポップの大傑作。レコード盤はクロ・レア化していますがなんと初カセットにてリプレス。これは絶対に私がほしい。ナンバリング入り限定100本!
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誰にでもなんでもすぐに話しててしまう。おしゃべりというよりそういった判断ができない娘なんだ。空気が読めない。よって彼女はそれで何人もの友達を失った。悪気はないんだ。そんな娘だから周りから嫌われ始めても嫌われてることに気づかないくらい。だからいつの間にか彼女の友達は僕ひとりになってしまった。キャッシーは友達さ。最近はお互い仕事があるし、まあ幼馴染なんて大人になったらそんなに会うものでもないけれど、だから数ヶ月しゃべれてもないけどだけどキャッシーは友達だ。話さなくても会わなくても彼女となら大丈夫。そうキャッシーは僕の遠くの友達...いや、でも無理だ。絶対に無理。この顔をキャッシーに見られることだけは出来ない。アイツはすぐに言うんだ。「トニーが悪魔みたいな化粧してるの!」ってドーナツ屋のリリーにもカツラ屋のデーヴィッドにも絶対に言いに行くに違いない。でも僕がチキンをもらいに行かなければマギーおばさんは悲しがるだろう。迷うなあ、実に迷う。一回家に帰って顔を洗ってダッシュでキャッシーの家に行こうか。それしかないかな。でも白塗りの顔の男がダッシュで走ってたら怖いよな。町のみんなを怖がらせてしまうかもしれない。そうだ、ハロウィン。ハロウィンの練習をしてるんだと言おう。すれ違った人にはハロウィンの練習なんですという。これはいいアイデアだ。ハロウィンの練習なんです。すれ違う瞬間に早く言わないとな。ハロウィンの練...
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大和那南『私の肖像展』アクリル画
1点限り
210mmX297mm
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大和那南『私の肖像展』アクリル画
1点限り
210mmX297mm
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現代の天才MICA LEVI直系のこれまた現代の天才TIRZAによるARCA, LORAINE JAMES, ACTRESSなどの天才エレクトロニックに加えSORRYなどのUKインディ・ギター・バンドとクロスするアルバムが出たばかりのWarpのラップ・ロッカーWULU, 裏BC,NRと私が勝手に呼んでいるアヴァンジャズスロウコアSTILL HOUSE PAINTERS, Rhythm Section Internationalからのソロアルバムが当店爆発したTONEほかTIRZAの超ナイスなセンスをその人選で露呈してしまった特別なリミックス・アルバム。[Read More]
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-LTD. CLEAR VINYL EDITION- PRIMAL SCREAMのボビーがお気に入りで挙げるなど本国イギリスとアメリカでも評価されておきながら案の定相方と大げんかし解散させたULTIMATE PAINTINGの元メンバーでありその前はそう元VERONICA FALLSのリーダーだったJames Hoareと現TOYそしてPINK FLAMESのMax Claps含む4人組The PROPER ORNAMENTS、2年ぶり2019年4thアルバム。ようやく気づいたか冒頭曲"Appologies"というタイトルからしてBIRDS直系センチメンタルとサイケデリックをさらにの80年代の極上インディの中でもいなかったほどのメロディで泣かすメランコリック・ボーイズはDIIVと(SANDY)ALEX Gの間で愛したい全10曲。[Read More]
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初回限定Tip On Sleeve+パープル・ヴァイナル-
ニューヨークのギター・バンド・ヒーローPARQUER COURTSのフロントマンANDREW SAVAGEがソロ名義A. SAVAGEでもRough Tradeとサインし発表された待ちに待った2023年2ndアルバム。本作はULTIMATE PAINTINGのJACK COOPER、あのCATE LE BON、そしてRough Tradeのcaroline、さらにKAMIKAZE PALM TREEといった予想だにしなかった参加メンツだけでも感激の中イギリスの田園地帯にあるJACK COOPERの自宅のスタジオにて彼の娘を起こさないように深夜まで制作作業が行われたというPARQUER ...
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CATE LE BONそしてALDOUS HARDINGと並ぶ人MEGA BOG、2021年アルバムが素晴らしい。過去作も愛すべき作品であったが本作はBIG THIEFのJames Krivcheniaがプロデュースを手がけというトピックでさえも霞む彼女自身のパワーとやるべきことを発見した感動が私を覆う。CATE LE BONでさえ挑めなかったまるで1980年代に存在したCrepusculeのANTENAにマンチェスターの男女デュオLUDASのポスト・パンク・ラインを塗りたくった、それはアナーキストのバカンスのようなジャズと正当な暴力。といってもこの世に正当なものは存在しないし君の主張もこのアルバムの前ではなんでもない。HAND HABITSのMeg Duffyも参加。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. CLEAR COLORED VINYL + GATEFOLD WITH ALT COVER SLEEVE SPECIAL EDITION- この2010年代の後半に起こっているこのバーニング・ロンドン・シーンに気づいていない人間は本当に不幸であり何故ならば20年後に彼らの多くの人間が「あの伝説の」などとそれを語るからである。その中で100%クラシック・アルバムと崇められることになるレコード、それはボスThe FAT WHITE FAMILYとその直系MEATRAFFLEの元メンバーによるサウス・ロンドンのPHOBOPHOBES、2018年1stアルバム。「我々はもはやThe FAT WHITE FAMILYなのだ」レヴェルの趣きが逆にオリジナリティを放出する、それは過去のパンクやモッズやマッドチェスターやブリットポップやいやいやヒップホップやテクノやさらにソウルやロックンロールにクラシックまで考えるもなく皆同じであり、そしてPHOBOPHOBESはそこにも「カビ食らえ」と塗ったか塗らないかわからない透明度のオリジナルティで上塗りする。我々はこのネオ・ヤンキー・ダウナー・ロックを聴きながら肝臓と腎臓と心臓にドスンとアタックするロックを知る幸せ者なのであった。限定。[Read More]
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【BIG LOVE JAPAN EDITION】
Obi Strip + Transparent Pink Vinyl
LTD.111 / 限定111枚
善き人は皆モーリー。ただし逆は真ならず。それ以外は無。 MARIA SOMERVILLEとのPrinc€ssのメンバーでありまた彼女の2025年作品「Luster」ではプロデューサーとして参加していたダブリンのフィン・キャラハー・マクドナルドによるナッシュペインツ最新作。ONE COPY PER PERSON
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友達はいない。話す相手はいるけれどそうじゃないんだ。友達ってどういうものかわからないというか実際に僕がそういった友達というものを必要としているかどうかがわからないといったところが正直なところだしでもバンドはやりたい。彼らは友達だ。バンドの仲間だ。でもはっきり言えるのは僕の友達はいない。僕の友達は遠くにいる。たぶんね。もしかしたら僕は友達がいないと言いたいだけなのかもしれない。ブラックメタルに憧れるけど彼らをみてるとなんやかんやいって凄く連みたい人たちの集まりな気がして僕には無理なんだ。だから化粧だけしてみる。思い切って近くのバス停までこの顔で行ってみた。「あら、トニーじゃない。」もう。なんですぐにわかるんだよ。確かにマギーおばさんは小さな頃から良くしてくれて...いやもうなによりなんでよりによってマギーおばさんに会っちゃうんだよ。でもマギーおばさん化粧のこと何も言わなかったな。チキンの煮込みを多く作っちゃったから帰りに寄って持っていって言ってた。この化粧で寄れるわけないじゃん。トニーおじさんはもう定年で家にいるはずだし幼馴染のキャッシーもそろそろ職場から帰ってきてるはず。キャッシーに見られたら最悪だ。キャッシーは誰にでもなんでもすぐに話しててしまう。おしゃべりというよりそういった判断ができない娘なんだ。空気が読めない。よって彼女はそれで何人もの友達を失った。悪気はないんだ。そんな娘だから周りから嫌われ始めても嫌われてることに気づかないくらい。だからいつの間にか彼女の友達は僕ひとりになってしまった。キャッシーは友達さ。最近はお互い仕事があるし、まあ幼馴染...
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新宿哀歌展、コラージュ画
210×297mm
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