「pylon」と一致するもの
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オージーの名門Chapter Musicよりキャンベラ/シドニーの4人組HONEY 2 HONEY、2019年1stシングル。99 Records風ダブ・ファンク・ポスト・パンカーがインディ・アンダーグラウンド・フロアを揺らすヒプノ・ディスコ。[Read More]
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サウス・ロンドンの圧倒的な女性達GOAT GIRL、記念すべき2018年1stアルバム。YOUNG MARBLE GIANTSとJESUS AND MARY CHAINとFAT WHITE FAMILYを混ぜてHYPE WILLIAMSがプロデュースしたくらい素晴らしい新しいブリティッシュ・インディとポスト・パンクと何よりものポップそれ以上のロック。[Read More]
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=BACK IN= ブルックリンWharf Catより惜しくも解散してしまったWALLのヴォーカルSam YorkとFRANKIE ROSEとのデュオBEVERLYを組んでいたDrew Citron等による注目のニュー・バンドPUBLIC PRACTICE、2018年1st 12"シングル。ポスト・パンクの呪縛からWALL以上に逃れたセンスが99 Records ~ ZE Records的フロアして来た所にしっかりとした90's後期のオルタナ感も注入。全4曲。限定。[Read More]
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2000年代後期に登場しCaptured TracksやKill Rock Starsなどから作品を発表。多くのギター・バンドが登場したその中でもひときわ独特な世界観を放っていた女性3人組GRASS WIDOWのメンバーだったRaven Mahonはバンド解散後、TOTAL CONTROLのメンバーと意気投合しオーストラリアに移住。そしてTOTAL CONTROLのサポート・メンバーとしても活動しながらその TOTAL CONTROLのメンバーでもあり今やプロデューサー及びマスタリング・エンジニアとしてその世界でNO.1人気を誇るMIKEY YOUNGと結成したデュオがこのThe GREEN CHILD。2020年アルバム。まるでYOUNG MARBLE GIANTS ~ LAURIE ANDERSON ~ STRAWBERRY SWITCHBLADE的80's DIY シンセ・ポスト・パンク・ドリームが同じくMIKEY YOUNGも参加していたJ. McFARLANE'S REALITY GUEST同様にTOTAL CONTROLが生んだ後の近未来として世界へ鳴らすANDY KIMのカヴァー"Resurrection"含む全10曲。[Read More]
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2019年3月に行われたCHIHIRO YOSHIKAWAアート展のA4サイズの写真集全52ページ。全ての写真は多重露光加工35mmフィルムで撮影。挿絵にPAULA ROBELLTO、C.V. 、かほり、宮崎雲宇が参加。付録カセットテープとなるサウンドトラックはLa Vida Es Un Mus、Nada Nada Discosからリリースするブラジルのポスト・パンクバンドRAKTAのCARLA BOREGASがオリジナル製作。ダウンロードコード付き。[Read More]
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=BACK IN= 15,6歳からいたリヴァプールの男女3人組The ORIELLES、出すものは全て当てるHeavenlyより待望の年1stアルバム。ESGのポスト・パンクとデボラ・ハリー時のNILE RODGERSなファンク・ビート、そこに00'sブリティッシュ・インディ的ポップ・フィーリング、さらにKING GIZZARD的現代サイケがガッチリ彩る、2010年代後半UKインディ・シーンを彩る2018年盤。[Read More]
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-LTD. ROYAL BLUE VINYL- オーストラリア老舗レーベルChapter Musicがたまにカマしてくる再発がエグい。2010年代に入り再発など世界的に再評価された未だ現役オージー・ポスト・パンク・バンドPRIMITIVE CALCULATORSのメンバーやあの国民的バンドINXSのMICHAEL HUTCHENCEが1980年代後半に結成したディスコバンドMAX Qのメンバーなどが在籍しながらも作品の正式リリースはなかったらしいバンド、USE NO HOOKSのなんと35年間食器棚に残されたままだったミックス前のテープを発見しミックス編集された初作品盤。ニューヨークの99 RecordsやロンドンのRIP, RIG & PANICやACRなどに触発を受けたであろうCHICやSUGARHILL GANGをポスト・パンク・フロアに落としたまさに幻のストリート・ディスコ・ファンク。[Read More]
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=BACK IN= -LTD. RED VINYL- ブルックリンWharf Catより2000年代USAフィーメールバンドで唯一NMEも追っかけなのにアルバム出た瞬間に解散してしまったWALLのヴォーカルSam YorkとFRANKIE ROSEとのデュオBEVERLYを組んでいたDrew Citron等によるバンドPUBLIC PRACTICE、2018年12"シングルを経て待望の2020年1stアルバム。こちらも惜しくも解散してしまったPRIESTSが99 Records ~ ZE Records的ポスト・パンク・ディスコ・フロアしたかのような所にしっかりとした90's後期のオルタナ感が注入されているところが本物、マジで。全12曲。[Read More]
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RSD 2020。アイルランド唯一無二ポスト・パンクとギター・バンドを新たなるものとした本物中の本物GIRL BANDによる地元ダブリンのライブ・ハウスVicar Streeにての公演を収録した2枚組ライブ盤。お一人様一枚でお願いいたします。
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未発表だった3rdアルバム「Return Of The Ranters」がリリースされたのをきっかけにロンドンのCafe OTOにて30年ぶりのライブ活動を復活させていた再評価著しい1980's UK Post Punk集団NORMIL HAWAIIANSがなんと35年ぶりに新曲をリリース。しかもUpset The Rhythmより限定7インチにてということからわかるように一切の衰えなしというか成長なしのエッジー出まくりアヴァン未満のダウナー・ポスト・パンク・チューン。限定500枚。[Read More]
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ever/neverの中核(?)つまり親父にしか好かれない親父二人組The CHINESE RESTAURANTSが2019年にリリースしたサックスとおっさんの雄叫びがハートとやっぱりアソコに響きまくる傑作ブルース・ノー・ウェイヴ・ポスト・パンク・アルバム、限定200枚
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なんと裏EYELESS IN GAZAと呼ばれながらもそのどちらつかずの耽美ポスト・パンク〜ネオ・アコ・メランコリックにてこれまでたいした扱いは受けていない1982年結成GlassやCherry Redから作品を発表していたレスターシャーのデュオIN EMBRACEが1983年に発表された2nd "The Living Daylights"のOriginal Uncut MixとStudio Live、さらにTIMOTHY J FAIRPLAYによるRemixを収録し2020年Reissue。時代が教えてくれる9:08のアンカット・ロング・ヴァージョンの素晴らしさ...[Read More]
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2010年頃にCaptured TracksやM'lady'sといった2010年代のインディペンデント・シーンを牽引したレーベルからいわゆるVIVIAN GIRLSなどのギター・バンドに呼応するかのように登場しシングルをリリースしていた女性トリオLA LA VASQUEZのメンバーだったロンドンの女子Rachael FinneyによるソロR ELIZABETH、2019年1stアルバム。The CARETAKERをさらにカットアップしたかのようなピアノ・サンプリング曲をオープニングに、まるでMOLLY NILLSON影響下のSTRAWBERRY SWITCHBLADEかのような1984年か5年頃の貴重な冒険と贅沢な瞬間も併せ持つシンセ・センチメンタル・ポスト・パンクの涙と勇気とだからこそのザ・カルチャー。限定500枚。[Read More]
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-BIG LOVE JAPAN EDITION-
EXCLUSIVE OBI STRIP+STICKER SHEET+POST CARDS+POSTER
ALTERNATIVE ARTWORK HOUSED IN GATEFOLD SLEEVE BONUS 7"
LTD.100
ROUGH TRADE
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JAPAN EDITION
日本特別盤折りたたみポスター封入
限定77枚
ONE COPY PER PERSON
僻み、妬み、恨み、肩こり...世の中の嫌なものはこのパーティ・アルバムを聴いて全て消え去る。JJULIUSの第三弾となるこのアルバムは確かにARTHUR RUSSELLのカミングアウトと The FALLのエクストリケイトがブレンドされて水蒸気となったかのような儚さがしっかりとある意味ポスト・パンクとした作品だがそうでないかもしれないとあやふやな状況こそがこのアルバムだと言い残して去っていったパートナーはもう君の元には戻ってこないといった意地悪をどうしても言ってしまう人間らしさも感じるだからこそ傑作だ。
Once purchased, limited items cannot be cancelled for any reason.
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=BACK IN= 2019年に突然2枚のアルバム「5」と「7」にて世界中と我々の度肝を抜いたロンドン最大のミステリアス集団、SAULT。ブラック・ライブズ・マターの中、いきなり発表された前作「Untitled (Black Is)」に続きなんと2020年2枚目のフル・ボリュームのアルバムその名も「Untitled (Rise)」ここに。10'sからのニュー・ジャズおよびソウル・シーンから現行のロンドン・ジャズ・ソウル・シーンに極太のブラックとパンク・スピリッツが注入された強烈なビート、さらにESGや99 Recordsさらに初期DFA的オルタナティブ・カルチャーなポスト・パンク・スピリッツ、さらにさらにどう考えても熟練の技としか思えないテクニック。まるで90年代のブリストル・サウンドと現代からこその全方位型R&B、だからこそのリアル。それは前作同様でありながらさらに大衆へメッセージする、なぜなら現代それこそがリアルであるからと言わんばかりの冒頭からいっきに独壇場の世界へ誘う全15曲、見開きジャケットによる完全自主&プロ制作盤。[Read More]
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これはヤバい。私がヤバいという時には世界の8人のみに訴えてるだけなので今すぐ無視していただいてよいのだがこのオランダとチェコ共和国出身のリクル、カテリーナ、ビョルンによるトリオMARIAが2016年から無駄に録り溜めた作品を恐れ多くも「Best Of」と題してレコードで出してしまったこの作品は1980年代初頭の初期Rough TradeやCherry Redがリリースしていたネオアコ未満のパンク以降のゴスにもなれずどーしたら良いかわからない者たちがしかしただただ抑えきれない衝動により鳴らしていたでもポップといったポスト・パンク・バンドや世界のバブルに反発したかのように1990年代初頭のヌーヴェルヴァーグ・ポップ周辺が本当は太陽を盗んだ男ばりに放ちたかったポップをまぜまぜしてこんな2020年代初頭にプレゼントしてくれたばりにヤバい。出してもいい。ウソだけど。左上の絵の部分が穴になってるジャケットです。[Read More]
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HTRKのボーカリストJONNINE STANDISH、GMTからの名作12インチ『Super Natural』に続きソロ・デビューアルバムがBoomkatより到着。ベースライン最高。三途の川のほとりでさえロックンロール出来るやば過ぎるミュージシャンはきっとこのくらいさりげなく柔らかい。直系ROWLANDS S HOWARDの影響も感じるラバーズ・ポストパンク・アルバム。まるでCARLA DAL FORNOなリバーブと思えばミックスはLow Company主催、Blackest Ever Blackが残した遺産F INGERSのTARQUINI MANEK。もちろん旦那CS + KREMEのConrad Standishも参加。
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-LTD.300 YELLOW COLORED VINYL EDITION- SACRED PAWS, SHOPPING, GOLDEN GRRRLSのメンバーRachel AggsとHALO HALOやBAMBOOのメンバーRachel Horwoodと同じくHALO HALOのメンバーGill Partingtonのよる女性トリオTRASH KIT、Upset! The Rhythmより待望5年ぶりアルバム。ダントツのファンカラティーナ、アフリカン・ポスト・パンク〜インディ・ダンス。[Read More]
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WORKING MEN’S CLUBのSyd Minsky-Sargeant、GHOST CULTUREことJames Greenwood、そしてDANIEL AVERYというUK地下の異能3者によるコラボ・プロジェクトDEMISE OF LOVEが始動。MY BLOODY VALENTINE、JESUS AND MARY CHAINなどを手がけた名手ALAN MOULDERがミックスを担当したインダストリアル・ポスト・パンク全4曲入り。